宮本裕向は永遠の中学生 -151ページ目

大日本大阪

昨日試合が終わり、会場でバタバタしていて家に帰るのが遅くなり、急いで次の日とその次の日の仕度をして大日本道場へ移動。


昼に大阪の会場に着いてからリング作り。

このリング作りをしている最中にあることに気づいた…。

「ベルトを忘れたかも…?」

急いで確認したが、やっはりベルトは無く、興行が始まる前にお客さんに謝り、BJWタッグチャンピオンシップなのにひとつベルトがない形でタイトルマッチをする事となった…。

リングアナウンサーのケロさんにもいじられてしまいましたが、試合ではしょんぼりするわけにはいきません!


終始劣勢になるも、最後はムーンサルトプレスで塚本拓海から3カウント奪って三度目の防衛に成功。

しかし試合後、バックステージで自分の不注意でこういう形となり、責任をとる形でBJWタッグのベルトを返上。
相方のイサミには本当に申し訳ないのですが、自分のわがままに付き合ってもらいました。。。



最侠タッグリーグが始まるので、そこでヤンキー二丁拳銃のタッグの強さを見せて、また新たにベルトを巻きたいと思います…。
 

ING

新宿FACEで行われたINGの旗揚げ興行。


『イケメンのイケメンによるイケメンの為の試合』と題された黒潮"イケメン"二郎が沢山いる試合に自分もイケメン軍として登場。

セミファイナルで黒潮"イケメン"二郎、谷嵜なおき、怨霊選手と組んで、進祐哉、忍、拳剛、竹田光珠組と対戦。

イケメン軍の入場は、とにかくド派手で長かった。。。





只でさえイケメンのキャラが強いというのに、✖4というのはとにかく強烈であったが、息もピッタリな場面も…


最後はイケメン二郎のムーンサルトプレスで光珠から3カウント奪ってイケメン軍の勝利となった…。

東京愚連隊興行

新宿FACEで行われた東京愚連隊興行。

東京インターコンチネンタルタッグ選手権で木高イサミと組んで、MAZADA、FUJITA組に挑戦した…。

FUJITA選手の痛めている足を集中攻撃。

終盤には連携からムーンサルトプレスを狙う場面も…。

しかし、相手も早くて上手くて実力者であるMAZADA選手。

危ない場面はイサミに助けられ、最後はスプリングボードからのバク宙キック、勇脚、ファイヤーサンダーと決めて3カウント奪って勝利!

見事チャンピオンベルトを奪った。。。



初奪還の東京インターコンチネンタルタッグ。