21st cherry boy-強さは愛だ- -5ページ目

21st cherry boy-強さは愛だ-

愛に勇気を与えてくれ

脚本:米村正二(#42〜44)井上敏樹(#45)

監督:石田秀範(#42)柴﨑貴行(#43〜44)長石多可男(#45)


『仮面ライダー』の初回放送から55年とあってカブトや電王の新作映画情報が発表されました。“仮面ライダークロニクル”と題してシリーズ化して行くようですが、Xで11作品だったかな?人気投票みたいな感じで観たいと思う作品を選んでくださいって企画があったけど、そこで取り上げられていたモノがこうして公開を発表されるってコトは結局あの企画で俎上にあがったモノは皆映画化される前提ってコトですね。他に何があったかなー。あのポストをスクショしといたらよかったなー。ガタックの佐藤くんのアカウントで企画を知った気がするので彼のポストを遡ったら見つかるかな。


白いカブトの写真が衝撃だった新作。キャストの発表もあってましたが、水嶋ヒロくんの名前はなかったですね。色々難しいのか、現時点で明かされていないだけてサプライズ登場があるのか。


この42話から45話の中では擬態したワーム天道が出て来ますが、電王のリュウタロスみたいな感じで水嶋氏の無邪気さを感じさせる演技がなかなか。そして坂口拓さん演じる乃木。やられてもやられても復活しとうとう分裂したw 最終回まであと数回なんだけど、クリスマスの時期だったらしく剣と岬がデートしようって展開にw そこに実は剣はワームでしたって真実(カッガーミは知ってたけど)をバラす井上脚本鬼畜(褒め言葉)…早出だったので続き気になってんだけどココまでで。


原作:陽 東太郎

脚本:鈴木おさむ

監督:英勉


どうなるんだ?ってドキドキしながら観れました。ゲスな中身でもそれが楽しい時あるよね。

『ばけばけ』で知った髙石あかりさんのこの作品での生徒役、凄かった。

こーゆー学園モノって初めて知ったわーって人たち結構多く出てるモノなんだけど、実際そうだったけど、そうじゃない人たちも割りと出てた。特撮作品に出てる人たちとかね。『ウルトラマンデッカー』の松本大輝くんや『仮面ライダーギーツ』の星乃夢奈、青島心、そして忍成修吾くん。終盤で青島さんに忍成くんが詰められるの、ツムリがギロリを詰めてるって笑っちゃったわ。


ココで書いたんだっけ?

クソみたいなアプリで要らんもん買わされてしまった話。その中にオモチャみたいなワイヤレスヘッドホンもあって、一応Lenovoだからって持ってるLenovoタブで接続を試みて、ネトフリ観ようとしたら観れなくて、それでアマプラ繋いでみたんだけど、公開時に観たかったこの作品での観られるならってそのまま続けて観ました。そしてヘッドホンはまぁちゃんと接続出来たし使えたんだけど、電源が切れない。仕方なくLenovoタブとの接続は切って電源入ったまま放置。充電切れるまで。やっぱ中国製はダメだわ。