六甲国際 東&西
昨年今年と西東とプレイしました。
ティショットするときに感じる景色ほとんどのホールが似ています、
左右バンカーの間を狙うので狭く感じるホールが多いが、
飛距離によってはバンカーの手前または越えるので
広く攻めることも可能で良くできていると感心した。
ラフがティフトン系?粘るので2オンが難しくなることしばし。
グリーンが結構複雑で全体的に難しいコースに感じる。
またクラブハウスも古めだが歴史とか風格とか感じるほどでもない。
ドライビングレンジびっくりでアプローチですら人工芝マットの上から打ちなさいと注意書きが・・アプ練習グリーン周りに小さなマットが置いてある、こんなアプ練習は初めてであり、無意味でしょう。
スタッフ全体の雰囲気もゲストに対する姿勢が高ピーでホスピタリティ度は低い。
コース自体はかなり面白く、再度行く気がしないのは非常に残念だ。
ティショットするときに感じる景色ほとんどのホールが似ています、
左右バンカーの間を狙うので狭く感じるホールが多いが、
飛距離によってはバンカーの手前または越えるので
広く攻めることも可能で良くできていると感心した。
ラフがティフトン系?粘るので2オンが難しくなることしばし。
グリーンが結構複雑で全体的に難しいコースに感じる。
またクラブハウスも古めだが歴史とか風格とか感じるほどでもない。
ドライビングレンジびっくりでアプローチですら人工芝マットの上から打ちなさいと注意書きが・・アプ練習グリーン周りに小さなマットが置いてある、こんなアプ練習は初めてであり、無意味でしょう。
スタッフ全体の雰囲気もゲストに対する姿勢が高ピーでホスピタリティ度は低い。
コース自体はかなり面白く、再度行く気がしないのは非常に残念だ。
ドライバー
ドライバーは買い替えの最たるクラブになりやすい。
でも試打して良いと思い購入してしばらくすると結局良い結果に結びつかない経験も多いのではないかと思います。
スイングタイプで決まるほど簡単にベストドラは見つかりません。
偶然とても合うクラブを手に入れたなら、1年でシングルになることでしょう。
使い続けず、変えてそのチャンスすら無くす方もいらっしゃいますが・・・
ヘッドはつかまりの良いのと、つかまらないタイプと大きく二分されます。
シャフトは硬いタイプと柔らかい さらに、軽い 重い、長い、短い バランスが手元、先
しなりがうんぬん・・・
もうお分かりですね(笑)私は10年シャフトを徹底的に交換しながら感じ方を結果と結びつけるべき
迷路に入っています富士の樹海に入り込んだ気分です。多分、求めるものには終わりが無いと思います。
途中なりに、シャフトと相性の合うヘッドとボールが大体判るくらいデーターを持つことができてきました。
でもそれは自分のスイングに合わせてであって、人にはどうだろうか?
たとえが失礼ながらも
宮里藍は親がインストラクターで幼いときに軽く柔らかい道具を与えていたから
トップの小さい体が硬いスイングで道具とのバランスをとるスイングに育ち、
横峰さくらは親父のお古で重く、硬いクラブで覚えたゴルフらしく、
オーバースイングで身体が柔らかいスイングに育ち、どちらもそれが合っていたという事。
逆のパターンだとここまでの選手になり得たか?
さくらに軽くて短いクラブを与えたら、トップが小さくなるように変化するだろうが
いまさらスイングが変えることに挑戦することの是非は不要
スイングが綺麗になっていきながら、安定していくために重さを増やしていたり、
柔らかく変化させたり、飛距離も求めるためにスピンのかかりにくい重さにしたり、硬さにしたり。
エンドレスですが・・・でも変化を感じるまで使うことが大事です。
道具がスイングを変化させます、 自分が勝手に変わっていくことがコツです。
でも試打して良いと思い購入してしばらくすると結局良い結果に結びつかない経験も多いのではないかと思います。
スイングタイプで決まるほど簡単にベストドラは見つかりません。
偶然とても合うクラブを手に入れたなら、1年でシングルになることでしょう。
使い続けず、変えてそのチャンスすら無くす方もいらっしゃいますが・・・
ヘッドはつかまりの良いのと、つかまらないタイプと大きく二分されます。
シャフトは硬いタイプと柔らかい さらに、軽い 重い、長い、短い バランスが手元、先
しなりがうんぬん・・・
もうお分かりですね(笑)私は10年シャフトを徹底的に交換しながら感じ方を結果と結びつけるべき
迷路に入っています富士の樹海に入り込んだ気分です。多分、求めるものには終わりが無いと思います。
途中なりに、シャフトと相性の合うヘッドとボールが大体判るくらいデーターを持つことができてきました。
でもそれは自分のスイングに合わせてであって、人にはどうだろうか?
たとえが失礼ながらも
宮里藍は親がインストラクターで幼いときに軽く柔らかい道具を与えていたから
トップの小さい体が硬いスイングで道具とのバランスをとるスイングに育ち、
横峰さくらは親父のお古で重く、硬いクラブで覚えたゴルフらしく、
オーバースイングで身体が柔らかいスイングに育ち、どちらもそれが合っていたという事。
逆のパターンだとここまでの選手になり得たか?
さくらに軽くて短いクラブを与えたら、トップが小さくなるように変化するだろうが
いまさらスイングが変えることに挑戦することの是非は不要
スイングが綺麗になっていきながら、安定していくために重さを増やしていたり、
柔らかく変化させたり、飛距離も求めるためにスピンのかかりにくい重さにしたり、硬さにしたり。
エンドレスですが・・・でも変化を感じるまで使うことが大事です。
道具がスイングを変化させます、 自分が勝手に変わっていくことがコツです。
ボール
飛ばし屋が300Y以上飛ぶ時代です。
ドライバーが進歩したので・・間違いです。
ウレタンボールが出たからです。
ドライバーの反発規制したところで結果は変わりません。高反発ドライバーは非力な人に夢と希望を与えてくれたのに。
規制は
飛ばない非力な人をさらに飛ばなくしただけで。
本来コースが飛距離に対応できなくなるということで始まった規制ならばボールを規制すべきで。
USPGAがR&Aに強くでてクラブ規制を強引に決めたそうです、R&Aはドラ規制は必要ないと突っぱねていたがボールの主がタイトリスト(米)で高反発ドラが日本製が主だったということが暗に語られています。
理不尽でも決まったものは従わないといけません、世の常です。
ヘッドスピードが50m/sあればボールの芯までパワーが届きますだから300Y以上飛ぶ
この方たちは何でも飛びますから自分にあった方向の出るボールを捜します。
スピードの無い人が飛ばすためには初速を上げるしかありません。
その為にドライバーの最も反発するスポットにインパクトすることを最大の課題にすべきです。
これは芯のぶれないスイングが可能にします、おっと脱線しました。
ボールの個体差はスピン量の差です。ドライバーとスイングの三位一体でベストボールが決まります。
飛ぶボールは適正スピンです、自分のドライバーでもっとも適正スピンのボールを捜す。それを調べないことには自分に合うボールは見つかりません、
飛ばし屋と飛ばない人はまったく違う結果がでますから、飛ぶ人に聞いても駄目ですね。
人が飛ぶのと自分が飛ぶのとはまったくベクトルが違うと思って探すべきです。
高さが出ないかぶったスイングしている人は逆に軽く感じてスピンが多いボールが飛ぶ人も居ます。
フェースローテーションの大きいスイングタイプで柔らかいスピンタイプで無いとまっすぐ飛ばない方も居ます、
逆にフェースを変えないスイングタイプの人は固いボールが距離を出します。
ドライバーが進歩したので・・間違いです。
ウレタンボールが出たからです。
ドライバーの反発規制したところで結果は変わりません。高反発ドライバーは非力な人に夢と希望を与えてくれたのに。
規制は
飛ばない非力な人をさらに飛ばなくしただけで。
本来コースが飛距離に対応できなくなるということで始まった規制ならばボールを規制すべきで。
USPGAがR&Aに強くでてクラブ規制を強引に決めたそうです、R&Aはドラ規制は必要ないと突っぱねていたがボールの主がタイトリスト(米)で高反発ドラが日本製が主だったということが暗に語られています。
理不尽でも決まったものは従わないといけません、世の常です。
ヘッドスピードが50m/sあればボールの芯までパワーが届きますだから300Y以上飛ぶ
この方たちは何でも飛びますから自分にあった方向の出るボールを捜します。
スピードの無い人が飛ばすためには初速を上げるしかありません。
その為にドライバーの最も反発するスポットにインパクトすることを最大の課題にすべきです。
これは芯のぶれないスイングが可能にします、おっと脱線しました。
ボールの個体差はスピン量の差です。ドライバーとスイングの三位一体でベストボールが決まります。
飛ぶボールは適正スピンです、自分のドライバーでもっとも適正スピンのボールを捜す。それを調べないことには自分に合うボールは見つかりません、
飛ばし屋と飛ばない人はまったく違う結果がでますから、飛ぶ人に聞いても駄目ですね。
人が飛ぶのと自分が飛ぶのとはまったくベクトルが違うと思って探すべきです。
高さが出ないかぶったスイングしている人は逆に軽く感じてスピンが多いボールが飛ぶ人も居ます。
フェースローテーションの大きいスイングタイプで柔らかいスピンタイプで無いとまっすぐ飛ばない方も居ます、
逆にフェースを変えないスイングタイプの人は固いボールが距離を出します。