【相棒感想】第9話「森の中」
第9話「森の中」
ゲスト:
柴本幸 山本學 ウダタカキ 梶尾ひかり 相葉裕樹 末広透 尾高杏奈
脚本:輿水泰弘
監督:安養寺工
僕らのてるおががんばった!!!!!
今回の相棒感想はこれにつきるのではないでしょうか。
まさかの中園さんの反抗に、思わず拍手をしてしまいました。
長年たまってた鬱積がついに爆発したんですね!
いやはや、よう言ったぞ!!!
そして第二の見所はハリウッドスター総出演のお見舞いシーン。
課長の「どうみてもブルースだろう」のくだりで
鼻から紅茶を噴出しそうになりました。
ジョニデにデニーロまで飛び出して、私の腹筋は限界でした(笑)
今回は前後編の「前編」。
そして事件の真相がまったく読めないということもあり、
キャラ萌えに注目せざるをえないのが残念なところ。
まあ、キャラ萌えが最高に面白かったので満足感はあるのですが、
そのぶん後半が怖いというかなんというか。
最近の輿水氏の脚本は後半がしょんぼりになっちゃうパターンが多いんですよね。
キャラ萌えといえば、今回はトリオが出ずっぱりなのもうれしかったです!
右京さんとの協力捜査シーンはよかったなー。
最後の芹沢は、一課らしく優秀なところを見せてましたしね。
三浦さんはかいきーんしょー!
さーて次回は
第10話「猛き祈り」(後編)
ゲスト:
柴本幸 山本學 ウダタカキ 梶原ひかり 相葉裕樹 末広透 尾高杏奈
脚本:輿水泰弘
監督:安養寺工
さてさて。
伊丹は本当に事件を解決できるのかなぁ?
ゲスト:
柴本幸 山本學 ウダタカキ 梶尾ひかり 相葉裕樹 末広透 尾高杏奈
脚本:輿水泰弘
監督:安養寺工
僕らのてるおががんばった!!!!!
今回の相棒感想はこれにつきるのではないでしょうか。
まさかの中園さんの反抗に、思わず拍手をしてしまいました。
長年たまってた鬱積がついに爆発したんですね!
いやはや、よう言ったぞ!!!
そして第二の見所はハリウッドスター総出演のお見舞いシーン。
課長の「どうみてもブルースだろう」のくだりで
鼻から紅茶を噴出しそうになりました。
ジョニデにデニーロまで飛び出して、私の腹筋は限界でした(笑)
今回は前後編の「前編」。
そして事件の真相がまったく読めないということもあり、
キャラ萌えに注目せざるをえないのが残念なところ。
まあ、キャラ萌えが最高に面白かったので満足感はあるのですが、
そのぶん後半が怖いというかなんというか。
最近の輿水氏の脚本は後半がしょんぼりになっちゃうパターンが多いんですよね。
キャラ萌えといえば、今回はトリオが出ずっぱりなのもうれしかったです!
右京さんとの協力捜査シーンはよかったなー。
最後の芹沢は、一課らしく優秀なところを見せてましたしね。
三浦さんはかいきーんしょー!
さーて次回は
第10話「猛き祈り」(後編)
ゲスト:
柴本幸 山本學 ウダタカキ 梶原ひかり 相葉裕樹 末広透 尾高杏奈
脚本:輿水泰弘
監督:安養寺工
さてさて。
伊丹は本当に事件を解決できるのかなぁ?
【相棒感想】第8話「棋風」
第8話「棋風」
ゲスト:高野志穂 竹財輝之助 園田裕久 木下政治
脚本:金井寛
監督:近藤俊明
ふおおお!名人!名人!
時田名人!!!
私服もイケメン!スーツ姿もイケメン!和服は最強にイケメン!
インテリ眼鏡イケメン棋士は正義!!!!!
ということで、時田名人の素敵っぷりが強烈すぎて
事件とかどうでもいいかなってなってしまったのが
今回の正直な感想であります(笑)
初めての脚本家さんだったので色々と心配だったのですが、
内容は綺麗に(無難に、とも言う)まとまってましたし、
レギュラー陣のキャラ出しも上手だったのでよかったです。
レギュラー陣営でいうと、なんといっても内村刑事部長の面白さ!
いやぁ…実に見事な手のひら返しでしたよね。
中園さんもびっくりです。
それと、時田名人が勝った時の米沢さんのテンションの高さと、
芹沢の久しぶりの先輩風っぷりも楽しかったですかね。
今回は殺人事件云々よりも、時田名人と篠田さんのアレコレにキュンキュン。
途中まで篠田さんを追い込むために彼氏の別れ話を持ち出されたのかと
普通に受け止めていたのですが、まさかの逆だったとは…!
彼女の為を思っての行為だったなんて、さすがイケメン…!
お互いに恋愛感情はないとは思いますが、
刑務所に入る彼女と一通ごとに一手をさす手紙将棋でもやってもらって、
彼女が刑期を終えて出てくるときに「僕の投了だよ」とか言って
迎えに来てくれる時田イケメン名人を勝手に想像してニヤニヤしてました。
三浦さんはかいきーんしょー!
さーて次回は
第9話「森の中」
ゲスト:
柴本幸 山本學 ウダタカキ 梶尾ひかり 相葉裕樹 末広透 尾高杏奈
脚本:輿水泰弘
監督:安養寺工
ゲスト:高野志穂 竹財輝之助 園田裕久 木下政治
脚本:金井寛
監督:近藤俊明
ふおおお!名人!名人!
時田名人!!!
私服もイケメン!スーツ姿もイケメン!和服は最強にイケメン!
インテリ眼鏡イケメン棋士は正義!!!!!
ということで、時田名人の素敵っぷりが強烈すぎて
事件とかどうでもいいかなってなってしまったのが
今回の正直な感想であります(笑)
初めての脚本家さんだったので色々と心配だったのですが、
内容は綺麗に(無難に、とも言う)まとまってましたし、
レギュラー陣のキャラ出しも上手だったのでよかったです。
レギュラー陣営でいうと、なんといっても内村刑事部長の面白さ!
いやぁ…実に見事な手のひら返しでしたよね。
中園さんもびっくりです。
それと、時田名人が勝った時の米沢さんのテンションの高さと、
芹沢の久しぶりの先輩風っぷりも楽しかったですかね。
今回は殺人事件云々よりも、時田名人と篠田さんのアレコレにキュンキュン。
途中まで篠田さんを追い込むために彼氏の別れ話を持ち出されたのかと
普通に受け止めていたのですが、まさかの逆だったとは…!
彼女の為を思っての行為だったなんて、さすがイケメン…!
お互いに恋愛感情はないとは思いますが、
刑務所に入る彼女と一通ごとに一手をさす手紙将棋でもやってもらって、
彼女が刑期を終えて出てくるときに「僕の投了だよ」とか言って
迎えに来てくれる時田イケメン名人を勝手に想像してニヤニヤしてました。
三浦さんはかいきーんしょー!
さーて次回は
第9話「森の中」
ゲスト:
柴本幸 山本學 ウダタカキ 梶尾ひかり 相葉裕樹 末広透 尾高杏奈
脚本:輿水泰弘
監督:安養寺工
【相棒感想】第7話「幽霊屋敷」
第7話「幽霊屋敷」
ゲスト: 松尾貴史
脚本:櫻井武晴
監督:近藤俊明
事件の内容云々はすっとばして、今回は何はなくとも
右 京 さ ん が 酷 い www
この感想につきるでしょう(笑)
もちろん酷いといっても、いい意味での「酷い」ですけどね。
右京さんの可愛らしさっぷりは歴代シーズン最高レベルだったかも。
幽霊騒ぎにおめめをキラキラさせたり、押して開かない窓にてんてこまいだったり、
踏んだ感触が違う土の上でジャンプして「あ、やわらかーい」とか
今まで聞いた事がないような口調の言葉が飛び出したり、
動くモノに反応するカメラをうっかり反応させちゃった反省点を生かして、
ヒョコヒョコとかがんで歩いたり……って、書いてたらキリがない!
とにかく可愛かった!!
それだけでも満足ってもんです!
というより、右京さんの可愛さしか印象にないといった方がいいでしょう。
なんせ事件が残念だったので…。
特に、再登場ときいて期待感を高めていた一郎くんの無駄遣いは非常に残念。
もっと効果的に使ってくれたらよかったのに。
以前からこぎれいな一郎くんでしたが、今回はこぎれいすぎるのも気になりました。
その割には眼鏡だけ汚いんだもんなー。違和感。
今回の残念ポイントのもう一つは、事件解決の際の犯人のわかりやすさ!
一郎くんは犯人から除外するとすると、残るはわかりやすいおっさんのみ…
最初にいっしょに出てきたもう一人のホームレスはどこにいった!?
あの人もいたらよかったのに…。
それ以前に登場時からわかりやすいウッカリミスを言ってたので
犯人の目星はついちゃいましたけどね。
あ。三浦さんは皆勤賞、おめでとうございます。
あと一つだけ。
右京さんがカイトくんの背後に立っててカイトくんが叫ぶシーンで
リアルに大声で叫んでしまったのはここだけのヒミツです。
さーて次回は
第8話「棋風」
ゲスト: 高野志穂 竹財輝之助 園田裕久 木下政治
脚本:金井寛
監督:近藤俊明
今回の脚本家さんはほとんど情報が掲載されておらず、才能が未知数です!
さてさて、どうなることやら。
ゲスト: 松尾貴史
脚本:櫻井武晴
監督:近藤俊明
事件の内容云々はすっとばして、今回は何はなくとも
右 京 さ ん が 酷 い www
この感想につきるでしょう(笑)
もちろん酷いといっても、いい意味での「酷い」ですけどね。
右京さんの可愛らしさっぷりは歴代シーズン最高レベルだったかも。
幽霊騒ぎにおめめをキラキラさせたり、押して開かない窓にてんてこまいだったり、
踏んだ感触が違う土の上でジャンプして「あ、やわらかーい」とか
今まで聞いた事がないような口調の言葉が飛び出したり、
動くモノに反応するカメラをうっかり反応させちゃった反省点を生かして、
ヒョコヒョコとかがんで歩いたり……って、書いてたらキリがない!
とにかく可愛かった!!
それだけでも満足ってもんです!
というより、右京さんの可愛さしか印象にないといった方がいいでしょう。
なんせ事件が残念だったので…。
特に、再登場ときいて期待感を高めていた一郎くんの無駄遣いは非常に残念。
もっと効果的に使ってくれたらよかったのに。
以前からこぎれいな一郎くんでしたが、今回はこぎれいすぎるのも気になりました。
その割には眼鏡だけ汚いんだもんなー。違和感。
今回の残念ポイントのもう一つは、事件解決の際の犯人のわかりやすさ!
一郎くんは犯人から除外するとすると、残るはわかりやすいおっさんのみ…
最初にいっしょに出てきたもう一人のホームレスはどこにいった!?
あの人もいたらよかったのに…。
それ以前に登場時からわかりやすいウッカリミスを言ってたので
犯人の目星はついちゃいましたけどね。
あ。三浦さんは皆勤賞、おめでとうございます。
あと一つだけ。
右京さんがカイトくんの背後に立っててカイトくんが叫ぶシーンで
リアルに大声で叫んでしまったのはここだけのヒミツです。
さーて次回は
第8話「棋風」
ゲスト: 高野志穂 竹財輝之助 園田裕久 木下政治
脚本:金井寛
監督:近藤俊明
今回の脚本家さんはほとんど情報が掲載されておらず、才能が未知数です!
さてさて、どうなることやら。
【相棒感想】6話「交番巡査・甲斐享」
6話「交番巡査・甲斐享」
ゲスト: 賀集利樹 小林高鹿 石原あつ美
脚本:徳永富彦
監督:和泉聖治
今週の相棒などやっていなかった!
来週の相棒が楽しみだな!!
…と思わせる残念な回が今週の正直な感想です!!
最初はよかったんですけどねー…
事件が進むにつれて「あー…徳永さん… あーあー…」となりました。
やっぱり徳永さんはギャグ回が好きだな。
最初はよかったと言いましたが、なんといっても今回の見所は
『右京さんの電卓早打ちシーン』!
あれ、絶対まともに打ててませんってwwww
みていて笑いしかおきないあのシーン。
あの流れが後半までずっと維持していたら神回だったでしょうに。
今回の残念なところは、犯人の候補が最初から旦那しかないと
思わせてしまったところでしょうか。
賀集さんの演技でだいぶ犯人感はないにしろ、
久保犯人説の線が確実に薄いもんだから、おのずと犯人が分かってしまう。
それにしても指紋を作るのってそんなに簡単にできるもんですかね?
右京さんはさも一般人でも出来る的な言い方をしてましたが…。
細かいところが気になる僕の悪い癖的には、
硫酸をかけられたのに、肌が綺麗に回復しすぎってのも…
硫酸の炎症ってのは酷いらしいですからね。
あと、「自分の携帯電話がなかったので奥さんの携帯を使った」というのも
今回の事件のアリバイを崩すのに重要なポイントだったんですが、
あんな大きな家に家電ないのかなーってのもちょっと不自然な気も。
まぁ、今は家電ない家もありますけどね…。
あと、どうやら今回のトリックである携帯電話をくっつけてアリバイを作るというのは
陣内智則さんのコントのネタでもあったようで。
私は見たことがないので判断はできませんが、数人の方からそんなことを聞きました。
パクリ…ではないですよね?
トリオ的には三浦さんが皆勤賞!
わーいわーい!
犯人と芹沢が対峙する時、ものすごくヒヤヒヤしました。
ピエロのトラウマがなかなか消えないようです。
さーて次回は
第7話「幽霊屋敷」
ゲスト: 松尾貴史
脚本:櫻井武晴
監督:近藤俊明
わーーー!一郎くん再登場!!!!
大好きなキャラだったので、再度登場に感動です!
楽しみったらないですよ!
ゲスト: 賀集利樹 小林高鹿 石原あつ美
脚本:徳永富彦
監督:和泉聖治
今週の相棒などやっていなかった!
来週の相棒が楽しみだな!!
…と思わせる残念な回が今週の正直な感想です!!
最初はよかったんですけどねー…
事件が進むにつれて「あー…徳永さん… あーあー…」となりました。
やっぱり徳永さんはギャグ回が好きだな。
最初はよかったと言いましたが、なんといっても今回の見所は
『右京さんの電卓早打ちシーン』!
あれ、絶対まともに打ててませんってwwww
みていて笑いしかおきないあのシーン。
あの流れが後半までずっと維持していたら神回だったでしょうに。
今回の残念なところは、犯人の候補が最初から旦那しかないと
思わせてしまったところでしょうか。
賀集さんの演技でだいぶ犯人感はないにしろ、
久保犯人説の線が確実に薄いもんだから、おのずと犯人が分かってしまう。
それにしても指紋を作るのってそんなに簡単にできるもんですかね?
右京さんはさも一般人でも出来る的な言い方をしてましたが…。
細かいところが気になる僕の悪い癖的には、
硫酸をかけられたのに、肌が綺麗に回復しすぎってのも…
硫酸の炎症ってのは酷いらしいですからね。
あと、「自分の携帯電話がなかったので奥さんの携帯を使った」というのも
今回の事件のアリバイを崩すのに重要なポイントだったんですが、
あんな大きな家に家電ないのかなーってのもちょっと不自然な気も。
まぁ、今は家電ない家もありますけどね…。
あと、どうやら今回のトリックである携帯電話をくっつけてアリバイを作るというのは
陣内智則さんのコントのネタでもあったようで。
私は見たことがないので判断はできませんが、数人の方からそんなことを聞きました。
パクリ…ではないですよね?
トリオ的には三浦さんが皆勤賞!
わーいわーい!
犯人と芹沢が対峙する時、ものすごくヒヤヒヤしました。
ピエロのトラウマがなかなか消えないようです。
さーて次回は
第7話「幽霊屋敷」
ゲスト: 松尾貴史
脚本:櫻井武晴
監督:近藤俊明
わーーー!一郎くん再登場!!!!
大好きなキャラだったので、再度登場に感動です!
楽しみったらないですよ!
【相棒感想】第5話「ID」
第5話「ID」
ゲスト: 加藤晴彦
脚本:ハセベバクシンオー
脚本協力:守口悠介
監督:田村孝蔵
今回視聴時の顔の変化
(((゚∀゚)))→(´・ω・`) →(´Å`)
これだけでも分かる通り、途中からの失速感がハンパなかったです。
最初ドキドキワクワクな展開で「これは名作級かも!」と思っていただけに
最終的にはかなり残念な結果に。
私的な失速感の第一の原因は、今回の件の根底にある
「赤ちゃんできちゃったから自分を取り戻す」という事。
職がなくて!結婚もしてなくて!名前も売ってて未来が不透明なのに!
避妊しろばーーーーーーーか!!!!!!
ハッキリいって赤ん坊が可哀想です。
女性の方は名前を売っている事まで知らなかったけれど、
滝浪正輝は自分の置かれてる状況が分かってんですから自重しろと。
以上の事があるので、見返しても
「下半身が奔放な男がバタバタしてる」
としか思えず、顔が(´Å`)こんな風になります。
トリオの登場シーンはかわいかったっだけに残念。
さーて次回は
第6話「交通巡査・甲斐享」
ゲスト: 賀集利樹 小林高鹿 石原あつ美
脚本:徳永富彦
監督:和泉聖治
tkngさんキターーーーーー!!
ゲスト: 加藤晴彦
脚本:ハセベバクシンオー
脚本協力:守口悠介
監督:田村孝蔵
今回視聴時の顔の変化
(((゚∀゚)))→(´・ω・`) →(´Å`)
これだけでも分かる通り、途中からの失速感がハンパなかったです。
最初ドキドキワクワクな展開で「これは名作級かも!」と思っていただけに
最終的にはかなり残念な結果に。
私的な失速感の第一の原因は、今回の件の根底にある
「赤ちゃんできちゃったから自分を取り戻す」という事。
職がなくて!結婚もしてなくて!名前も売ってて未来が不透明なのに!
避妊しろばーーーーーーーか!!!!!!
ハッキリいって赤ん坊が可哀想です。
女性の方は名前を売っている事まで知らなかったけれど、
滝浪正輝は自分の置かれてる状況が分かってんですから自重しろと。
以上の事があるので、見返しても
「下半身が奔放な男がバタバタしてる」
としか思えず、顔が(´Å`)こんな風になります。
トリオの登場シーンはかわいかったっだけに残念。
さーて次回は
第6話「交通巡査・甲斐享」
ゲスト: 賀集利樹 小林高鹿 石原あつ美
脚本:徳永富彦
監督:和泉聖治
tkngさんキターーーーーー!!