今日のねむさんとカニ道楽
「清く正しい猫の図」
月初めの特別パスタ。
ミケランジェロ。
今月は渡ガニがドヤ顔で鎮座しているドヤガニパスタです。
同じくミケランジェロシリーズスキーのお嬢様と帰宅し、
カニと対峙してきましたよ。
食べた瞬間に口の中にブワッと広がる濃厚なカニの風味!
ねじった形状のショートパスタに絡むカニ肉!
見えました見えました。
一瞬にして海が見えました。
イタリーあたりですかね。確実に見えました。
パスタの上に鎮座するカニは飾りかなー?と思ってましたが、
脚の付け根辺りに濃い味のカニ肉がみっちり詰まってました。
これまた美味しいんだ…。
ワインを頼めばよかったと今更ながらに後悔です。
さて。
先日からうじうじ悩んでいたメッセージカードの件ですが。
ついに決めました。
先ほどお屋敷にメールをいれました。
他のお嬢様から聞くと、どうやら大抵は手渡しでもらえるらしいのですが、
その日が来たら、私、白目ひんむいてブッ倒れやしないか心配です。
相当数通ってるのに、今でも玄関先で回れ右したくなるくらいのチキン野朗ですからね。
手渡しだなんてそんなそんな。
お屋敷に専用の下駄箱でもあったら、そん中に入れといてほしいくらいです。
お会計のバインダーに挟まってましたーー!みたいのでもいいです。
とはいえ手渡しでもらえないと寂しいと思う私もいたりするから厄介です。
我侭だなあ!おい!
【追記】
「あーー!もう!悩んでても仕方ないや!
書いて欲しい人の名前をさっさと書いてさっさとおくっちまえっ!えいや!」
と送った結果、お名前を呼び捨てで送ってしまった…\(^o^)/
「さん」付けて送りたかったのに\(^o^)/
今日のねむさんと執事の件
私の通う執事喫茶ではある一定の回数を通うと、
使用人さんから手書きのメッセージカードを貰えるのですが、
ついに私もそのカードを貰える事になりました。
あの場所の雰囲気が好きな私としては全員の寄せ書きを頂きたいのが本音ですが、
カードを書いてもらえるのは一人だけです。
カードを貰えるのは今回だけではない(また一定回数通えば貰えるそうです)のですが、
最初のカードということで悩みに悩んでしまいます。
とりあえず、私の顔と名前が一致しているのが一番大事。
私だけ一方的に知っていても、メッセージを書いてくださる使用人さんが
何を書いていいやら悩むでしょうしね。
それだけでもグッと該当者の幅が狭くなりました。
悲しいながら、私の顔と名前が一致している使用人さんはそんなにいないでしょう。
(だからこそ、ちゃんと名前を覚えていてもらえると物凄く嬉しいわけですが)
今までで一番担当回数の多いあの人か…
担当回数は多くないけど、お世話になる機会が多いあの人か…
執事歌劇団の劇中歌を聞いてみようかなと思うきっかけになったあの人か…
ぬぬぬ。
悩みます。
とりあえず、もうちょっと悩んでから決めますかね。
ということで、記念のボトルをワイン部の方に選んでいただきました。
前々から「こういうものが飲みたい」とオーダーしていただけに
とても好みなワインを出していただけました。
今月のディナーのカツオにもチキンにもぴったりです!
いつものねむさんと執事の件
ねむさんは二階にある私のベッドの上がお気に入りなので、
私が帰ってくる音がすると、二階からタシタシと音をたてて降りてきます。
そして、私が居間に入る横をダッシュで通り抜け、
絨毯の上にスライディングゴロン!
「帰ってきたのね。さあ撫でなさいよ」
と、背中を見せてきます。
ねむさんが欲する「撫でる」とは、手で撫でる事ではなく、足で撫でる事です。
手で撫でようとすると噛まれます。
ひとしきり撫でてあげたら、台所へ手を洗いに行きます。
その際もキッチンマットへのスライディングゴロンが発生します。
「手を洗いながらでいいから撫でなさいよ」
夕飯の支度をしている時もこうなので、踏みやしないかヒヤヒヤします。
なんとかねむさんのゴロンをかわして夕飯を準備。
夕飯を食べている間にねむさんはお気に入りの私のベッドに移動しています。
「テレビみるならベッドで見なさいよ。もう放さないんだからね」
と、こんな状態です。
ほんと足フェチです。
匂いにつられてるのかなとも思ったんですが、お風呂から上がりたてでもこうなので、
真性の足フェチ猫なんだと思います。
この猫の習性は普通なんでしょうか?
猫にお詳しい方教えてください。
***************************
今日はお屋敷に行きました。
担当の方が霊感がある人なので、先日のイベントで行ったお城にいた幽霊の件を聞きました。
「この部屋はいやな雰囲気だな」と思った部屋にいたらしいです。
悪い霊ではないらしいですが、やっぱりいたんですね。
ワイン部の方がお水をついで下さったので、今度入れるワインボトルの件を伺いました。
いろいろ考えてくださっているようで、当日が楽しみです。
あと、今日は滅多にお屋敷ではお見かけしない執事さんにもお会いできました。
思いがけずお話も出来てよかった!
私が帰ってくる音がすると、二階からタシタシと音をたてて降りてきます。
そして、私が居間に入る横をダッシュで通り抜け、
絨毯の上にスライディングゴロン!
「帰ってきたのね。さあ撫でなさいよ」
と、背中を見せてきます。
ねむさんが欲する「撫でる」とは、手で撫でる事ではなく、足で撫でる事です。
手で撫でようとすると噛まれます。
ひとしきり撫でてあげたら、台所へ手を洗いに行きます。
その際もキッチンマットへのスライディングゴロンが発生します。
「手を洗いながらでいいから撫でなさいよ」
夕飯の支度をしている時もこうなので、踏みやしないかヒヤヒヤします。
なんとかねむさんのゴロンをかわして夕飯を準備。
夕飯を食べている間にねむさんはお気に入りの私のベッドに移動しています。
「テレビみるならベッドで見なさいよ。もう放さないんだからね」
と、こんな状態です。
ほんと足フェチです。
匂いにつられてるのかなとも思ったんですが、お風呂から上がりたてでもこうなので、
真性の足フェチ猫なんだと思います。
この猫の習性は普通なんでしょうか?
猫にお詳しい方教えてください。
***************************
今日はお屋敷に行きました。
担当の方が霊感がある人なので、先日のイベントで行ったお城にいた幽霊の件を聞きました。
「この部屋はいやな雰囲気だな」と思った部屋にいたらしいです。
悪い霊ではないらしいですが、やっぱりいたんですね。
ワイン部の方がお水をついで下さったので、今度入れるワインボトルの件を伺いました。
いろいろ考えてくださっているようで、当日が楽しみです。
あと、今日は滅多にお屋敷ではお見かけしない執事さんにもお会いできました。
思いがけずお話も出来てよかった!
今日のねむさん
CMで見た穴あきクッションに顔をつっこむ猫ちゃんがかわいかったので、
風呂敷をわっかにして、そっと首にかけてみたら、
嫌がりもせず受け入れてました。
どうやら閉鎖空間っぽいカンジがお気に入りのようです。
(この後すぐにはずしましたが)
今日はお屋敷に行ってきました。
担当がワイン部の方だったので、来月頼むボトルの相談をしました。
来月の初旬にちょっとしたお祝い事があるので、ボトルを頼みたかったんです。
通い始めの頃に「ボトルを入れる際は事前にいって頂いた方が嬉しい」という事を聞いて以来、
ボトルをオーダーする際には事前にご相談することにしているので、
今日の担当がワイン部の方というのはナイスタイミングでした。
来月のディナーはメインがチキンだし、全体的にあっさりめのメニューなので、
どう考えても白が合いそうなんですが、私的には赤が飲みたいとオーダー。
飲みたい種類を伝えたら「大分イメージ沸いてきました!」と。
どんなワインを出していただけるのか楽しみです。






