【相棒感想】第1話「ファントム・アサシン」
ゲスト:仲間由紀恵 羽場裕一
脚本:輿水泰弘
監督:和泉聖治
半年ぶりの相棒がスタートしました。
タイトルは『ファントム・アサシン』。
このタイトルが発表になった時点で、私の周りの相棒クラスタさん達が
「中二病か…?」とザワついていましたが、
中身もなかなかな中二病感が満載でした。
スパイ!
謎多き美女!
ロシア語のコードネーム!
国が裁かないのなら私の手で裁く!!
この手の内容が好きな人にはたまらない話なのかもしれませんが、
どちらかというと自分の生活圏に沿った事件が好きなので、
突拍子もない内容に何度も置いていかれてしまいました。
犯人自体が非常にわかりやすかったのも残念なポイント。
羽場さんが出てきた時点でTwitterのTLが
「この人犯人だわ」
という言葉で埋め尽くされてました(笑)
羽場さんは…犯人の王道すぎてわかりやすいですよね。
結局はロシアのスパイとつながっていた美彌子が警視庁に出向になり、
今後も相棒ワールドに関わりそうなエンディングに。
最終回や劇場版4とかに絡んできそうな感じでしたが…
正直もうこのネタはおなかいっぱいというかなんというか…。
今回だけで完結してほしかったですかね。
仲間さんは大好きなんですが、どうにも相棒の世界観に合わないような気が。
「お見通し」なんてセリフを言われたら爆笑するしかないじゃないですか。
今回の話のMVPは満場一致で中園参事官じゃないでしょうか。
同じ言葉を繰り返し発するだけのロボットのようになってしまいましたが、
それがなんとも愛おしい(笑)
中園参事官はシリーズを追う毎に光り輝きますね!
(頭髪という意味ではなく)
個人的MVPは一瞬だけ出てきた白髪の公安・白井さん(仮称)。
一瞬だけだったのにかなりのインパクトでした。
また出てきてくれないかなぁ。
今回使ってたカップは
右京ティーカップI
さーて来週は。
第2話「14歳」
ゲスト:濱田龍臣 山崎銀之丞
脚本:森下直
監督:池澤辰也
森下さんは科捜研の女やおみやさんを書いてらっしゃるようですね。
初めての脚本家さんなので楽しみです。
それにしても濱田龍臣君、大きくなりましたね…
全然気づかなかった。
脚本:輿水泰弘
監督:和泉聖治
半年ぶりの相棒がスタートしました。
タイトルは『ファントム・アサシン』。
このタイトルが発表になった時点で、私の周りの相棒クラスタさん達が
「中二病か…?」とザワついていましたが、
中身もなかなかな中二病感が満載でした。
スパイ!
謎多き美女!
ロシア語のコードネーム!
国が裁かないのなら私の手で裁く!!
この手の内容が好きな人にはたまらない話なのかもしれませんが、
どちらかというと自分の生活圏に沿った事件が好きなので、
突拍子もない内容に何度も置いていかれてしまいました。
犯人自体が非常にわかりやすかったのも残念なポイント。
羽場さんが出てきた時点でTwitterのTLが
「この人犯人だわ」
という言葉で埋め尽くされてました(笑)
羽場さんは…犯人の王道すぎてわかりやすいですよね。
結局はロシアのスパイとつながっていた美彌子が警視庁に出向になり、
今後も相棒ワールドに関わりそうなエンディングに。
最終回や劇場版4とかに絡んできそうな感じでしたが…
正直もうこのネタはおなかいっぱいというかなんというか…。
今回だけで完結してほしかったですかね。
仲間さんは大好きなんですが、どうにも相棒の世界観に合わないような気が。
「お見通し」なんてセリフを言われたら爆笑するしかないじゃないですか。
今回の話のMVPは満場一致で中園参事官じゃないでしょうか。
同じ言葉を繰り返し発するだけのロボットのようになってしまいましたが、
それがなんとも愛おしい(笑)
中園参事官はシリーズを追う毎に光り輝きますね!
(頭髪という意味ではなく)
個人的MVPは一瞬だけ出てきた白髪の公安・白井さん(仮称)。
一瞬だけだったのにかなりのインパクトでした。
また出てきてくれないかなぁ。
今回使ってたカップは
右京ティーカップI
さーて来週は。
第2話「14歳」
ゲスト:濱田龍臣 山崎銀之丞
脚本:森下直
監督:池澤辰也
森下さんは科捜研の女やおみやさんを書いてらっしゃるようですね。
初めての脚本家さんなので楽しみです。
それにしても濱田龍臣君、大きくなりましたね…
全然気づかなかった。