【相棒感想】第5話「消えた女」
第5話「消えた女」
脚本:戸田山雅司
監督:東伸児
いやはやなんとも…
問題ありまくりの一時間でした!
いろいろ突っ込みどころが満載なのですが、
一番の突っ込みポイントは犯人さんじゃないでしょうか。
今回の犯人、相棒至上最強のうっかりさんですよ!
ドアを開けたまま、死体を強打…。
あるあ……ねーよwwwwwwww
いくらどんなに焦ったといえど、そりゃー厳しいですって!
リネン室に死体を運ぶ事自体も厳しいっていうのに!
厳しいついでに言ってしまえば、ドアスコープから撮影した映像が鮮明すぎ!
いやいや、むりでしょう。
こんな綺麗に撮影できませんって。
そしてそんな重要証拠を番組後半になってから
「もう一度見てみたらタダの空メールじゃなくって…」
と気付いた、うっかりやよいちゃん。
彼女のせいで私の一時間はイライラしっぱなしでした。
基本的に、彼女の行動が私の性格と合わないようです。
とにかくダメでした。
やめろと言われていることを平気でするのが本当にダメ。
それが警察ならまだ理解できるんですけど、
捜査権がない人がやるのは、ただの捜査妨害にしか見えませんでした。
そして、やってやった感丸出しのドヤ顔。
で、なによりダメなのは、そんな彼女をまったく叱らない特命係。
もっとガツンといえよ!
それが彼女のためにもなるんだからさーー!
最後なんて、彼女の行動を褒めちゃったし。
あー。いらいらいらいら。
死んだお父さんは落ち武者になって泣いてるぞ。
とはいえ、ステキなところもありましたよ。
三浦さんの老眼鏡っぷり!
黒伊丹!
芹沢のメモメモさばき!
特命係の華麗なる柵越え!
照生の「従うんだ!」
大切なことだから二回言いました。
いやぁ、トリオの出番の多さはほんとによかった。
でも…話的にはいろいろ難点ありすぎですよ……。
さーて来週は
第6話「ラスト・ソング」
ゲスト:研ナオコ
脚本:戸田山雅司 監督:橋本一
です!
脚本:戸田山雅司
監督:東伸児
いやはやなんとも…
問題ありまくりの一時間でした!
いろいろ突っ込みどころが満載なのですが、
一番の突っ込みポイントは犯人さんじゃないでしょうか。
今回の犯人、相棒至上最強のうっかりさんですよ!
ドアを開けたまま、死体を強打…。
あるあ……ねーよwwwwwwww
いくらどんなに焦ったといえど、そりゃー厳しいですって!
リネン室に死体を運ぶ事自体も厳しいっていうのに!
厳しいついでに言ってしまえば、ドアスコープから撮影した映像が鮮明すぎ!
いやいや、むりでしょう。
こんな綺麗に撮影できませんって。
そしてそんな重要証拠を番組後半になってから
「もう一度見てみたらタダの空メールじゃなくって…」
と気付いた、うっかりやよいちゃん。
彼女のせいで私の一時間はイライラしっぱなしでした。
基本的に、彼女の行動が私の性格と合わないようです。
とにかくダメでした。
やめろと言われていることを平気でするのが本当にダメ。
それが警察ならまだ理解できるんですけど、
捜査権がない人がやるのは、ただの捜査妨害にしか見えませんでした。
そして、やってやった感丸出しのドヤ顔。
で、なによりダメなのは、そんな彼女をまったく叱らない特命係。
もっとガツンといえよ!
それが彼女のためにもなるんだからさーー!
最後なんて、彼女の行動を褒めちゃったし。
あー。いらいらいらいら。
死んだお父さんは落ち武者になって泣いてるぞ。
とはいえ、ステキなところもありましたよ。
三浦さんの老眼鏡っぷり!
黒伊丹!
芹沢のメモメモさばき!
特命係の華麗なる柵越え!
照生の「従うんだ!」
大切なことだから二回言いました。
いやぁ、トリオの出番の多さはほんとによかった。
でも…話的にはいろいろ難点ありすぎですよ……。
さーて来週は
第6話「ラスト・ソング」
ゲスト:研ナオコ
脚本:戸田山雅司 監督:橋本一
です!