【相棒感想】第9話「予兆」&劇場版舞台挨拶レポ | Plastic Feather Diary

【相棒感想】第9話「予兆」&劇場版舞台挨拶レポ

映画公開前の放送ということもあり、
今思えば映画に出てくるキャラ予習的な回でしたね。
事件的にはそう難しいこともなかったですしね。

でもまぁ…なんというか事件に穴はあったなぁ。

犯人が女にしてはなんでマスカラつけなかったのかな、とかね。
派手なメイクをするにはマスカラが重要でしょうに。
メイク道具を持ち歩くのに、マスカラ持ってないとか…考えにくいんだけど。

あとは、死体につかったメイク道具なんて、すぐに捨てるだろうに、とか、
捨てるにしろ、家の前には捨てないだろ…とか、
突っ込みどころは満載です。

今回挿入されていた大河内と神戸のバーシーンですが、
本来なら映画に入れられる所だったそうですね。
だから、撮り方がちょっと違うとか。
恒例のバーシーン、映画で見たかったけど…
確かに劇場版には必要ないかもなぁ。



あと、劇場版の舞台挨拶に行ってきましたよ。
三回ほど。
恒例ですが、文字でレポを書くのは苦手なので、イラストでどうぞ。

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ということで、すっかり相棒漬けの毎日を送っておりますよ。
明日は相棒正月SPだ!
楽しみだなぁ。