Rock'n'roll SUI-side -185ページ目

無機質な無気力


毎回のことなんですげど

ネタに困る(´・ω・`)

考えはするんだけど
思い付きだからさ…
閃きだからさ…

無いときは無いんだよね

まったくさ














どんなに離れていても
君の心はどんな時もそばにいてくれる
だから僕は頑張れるし
寂しくもない
だからここに置いて行くね
僕の心を
僕らの時間はここでとまった
次に動き出す時は
それは二つの心が一つになったとき






自分死ね…………

否日常的


カールマイアー聞いた

別に普通

余計に眠い

寝る










世界の果てには
僕が見えた
世界の中心には
君がいた
この距離は流石に無理だな
ジャンプするのは…

死海


『死海』

何も無い海の底で
光りすら届かない
住む世界が違うと
僕等の世界じゃない
僕等が住めない世界
声も思いも何も届かない
生きる術すらも
真っ黒な世界で
生きる事すら許されず
光りも与えられずに
今も独り何かに脅えながら生きてる
僅かに感じる水の冷たさ
微かに感じる水の振動
確かに感じる生命
僕は生きてる
何かに脅えながらも
確かに今、此処で

僕は毎日欠かさず
何かに祈りを捧げてる
それが唯一僕に許されたことだから
















偽善っぽいかな
ぽくないかな

微妙

いつもながら思いつきで書いてますが…

中々、心にグサッザクッブシュッってくるやつが作れない

思い付きだからしょうがないっちゃぁしょうがないよね…

もっとブッ壊れた詩を書いてみたい

デスメタみたいなやつね