Rock'n'roll SUI-side -186ページ目

遠くに聞こえる鈴の音。近くで聞こえる鼓動


いやぁもう怠いっすね

冬休みもあと少しで終りですね

いやぁ早い

始まったと思ったらもう終りじゃん

つうか休み終ったと思えばもう卒業じゃん

早いね

ライヴもだけどさ

ガンガンやりたい

独自性


やっぱアレです

我が道行くのが楽しいですね

最近リアルに音楽性変わってきた

前から兆しはあったんだけど
でも、まだ微妙

機材ぶっ壊すほど暴れるライヴもやりたいけど
ちゃんと弾く…
最後まで曲を演じきるライヴもやりたい







『光』

眼の前が真っ暗になる度
小さな光が眼にちらつく
光は必要としてないのに
なら眼をつむればいい
それが人が体験できる一番の濃度の闇
だけど光はちらつく
どうしても光は消えない
僕はアイツを好きということを改めて実感した
ずっと目を逸らしてた自分が情けなく思った
自分に正直に
どんな闇にも少しでも光があれば
人が人でいられる
僕はその小さな光へ手を伸ばそうと思った
しっかり掴みとろうと………

過去の遺物(2)


『心想-sinso-』


貴方の心(ひとみ)に僕は写っていますか?

望まれぬ愛に朽ち果てて行く
幼き頃に授けられた無駄な思い
サヨナラの言葉を知らずに生きた
僕の心は錆びる事なく
貴女を思い続けている

貴女を知る為に
全てを捧げた僕は
望まれぬ愛と解りながらも
御さえられぬこの気持ちを貴女に届けたい

全て投げ出して貴女を追い掛けても
近付かないこの心(気持ち)
貴女に届けたい

僕の世界の全てを
貴女に捧げたとしても
いずれ朽ち果ていくけど
捧げたい僕の心(気持ち)

愛してる(嘘)の言葉をかけられ
戸惑いながらも信じたその言葉は
偽りだらけで
何も信じられ無くて

そばにいてほしい
ただそれだけなのに
それだけで生きていけるのに

望まれぬ愛に溺れ
全てに救われぬまま
この想い閉ざされぬように

淋しさに想い奪われ
歎き(なげき)に心閉ざされ
全てに絶望しても
想いだけは貴女に……












懐かしき人生初の作詞ですね

いやぁ懐かしいです

体験談とかじゃ全くないのにね

あいもかわらずの偽善者振りですね


つうか、歌詞なんてもんは偽善の塊か…

これからも偽善を書こうと思います

偽善者の為に