久々に子供と一緒の日曜日
妻が休日出勤じゃないと
休まないろくでなしです。
子供達を面倒見る日です。
でも子供大好き、しつけ大好き お父さんです。
朝、子供達とプリキアやドラゴンボールをみて、
さて、お掃除、フローリングの水ぶき、
布団干し、食器洗い物。
そうこうしている間に
お昼は過ぎて
ソーメンをゆでて
3人で食べる。
そして、午後3時前に家を出て、
自宅から、30分の
私の実家に行く。
孫を見せに行くのが、私が出来る親孝行。
そして、80歳両親の健康状態が心配。
でも親は、私のことが心配。
45歳になってもね。
子供達は、私が休みなく仕事しているせいで、
私と遊ぶことが中々出来なくて
最近、
『お父さん、明日お休み?』
『仕事』
『そう・・・・・』
という会話が続いていました。
今日は、少しの時間しかないけれど
一生懸命、お前達と遊ぶぞ~!
と近くの広い公園へ、いざ出陣!
サッカー、
そして
野球。
アイスも食べて。
周りからどう映っているかわかりませんが、
私は、真剣に
無我夢中で
楽しく、子供達を
笑わせながら
遊んで大はしゃぎ!していました。
他の子供たちにも
なんか楽しそうだな~
と映っていたみたい。
そこまで 大人が
子供と一緒になって
はしゃいでいる光景は
その公園では私たちだけだったみたい。
まもなくすると、
『僕も仲間に入れてください!』
知らない子が参戦。(小学2年生でした。)
おじいちゃんと来ているが、遊び相手がいないとの事。
また、しばらくすると
2~3歳児の女の子が黙ってピンクのボールを見つめている。
話しかけ、サッカーしてあげました。
そして、またまた しばらくすると
そのお姉ちゃんも遊びたいと
私たちの使っているバットを持って参戦!
この姉妹はお父さんもお母さんもいるんですよ!近くに!
私は、一度に5人相手に野球、サッカー、追いかけっこを
同時進行でやっていました。
正直、エロエロ
ではなくて
ヘロヘロです。
汗かきながら
真剣に、真面目に、とことん、遊んであげました。
人の子だからとか自分の子だからとはなしに。
子供になりきって 子供の目線で 遊びました。
キャキャ言っている子供達の笑顔が堪らない、私。
私が幸せ!なのです。本当に。
そして気が付きました。
最近、子供たちを公園などに連れて行って、
勝手に遊ばしている親が多いことに。
親は、ベンチに座って、
遊具で遊んでいる子供を見ている。
でも、実は、
子供は、
親と
思いっきり はしゃぎたいんです。
それだけで幸せを感じるんです。
楽しいこと はたから見ている子にも
伝わるんだな~
真剣に遊んでる大人のこと
ちゃんとみてるんだな~
子供って。
私の信条、テーマでもある
『直向』
子供にもちゃんと通じるんですね。
子供って大人だな~
と思う一日でした。
追伸、下の子4歳 晃司君は
暗くなってくるので
『帰って風呂入ろうね』
といったのですが、
他の子達に私と遊ぶ時間をとられていたので、
『もっとお父さんと野球したい!帰らない!』
と膨れて、
公園の野芝と雑草をむしって、いじいじ・・・
あまりにかわいそうなので、(芝生が・・・・)
『じゃぁ、晃司が2回ホームラン打ったら
終わりにしようね』
『やだ、4回』
注)4という数字の意味がわからない方に、
様は、もっと遊びたいの意味です。
『ダメ、2回だけ』
と言って、そこは譲らず、
気持ちよくホームランを打ってもらい、
いっぱい褒めて、
暗くなりかけた公園を後にしました。
『また、お父さんと遊ぼうね。』
と言って。
私が、幸せいっぱいの休日でした。
いつまで、私と遊んでくれるかな?
休まないろくでなしです。
子供達を面倒見る日です。
でも子供大好き、しつけ大好き お父さんです。
朝、子供達とプリキアやドラゴンボールをみて、
さて、お掃除、フローリングの水ぶき、
布団干し、食器洗い物。
そうこうしている間に
お昼は過ぎて
ソーメンをゆでて
3人で食べる。
そして、午後3時前に家を出て、
自宅から、30分の
私の実家に行く。
孫を見せに行くのが、私が出来る親孝行。
そして、80歳両親の健康状態が心配。
でも親は、私のことが心配。
45歳になってもね。
子供達は、私が休みなく仕事しているせいで、
私と遊ぶことが中々出来なくて
最近、
『お父さん、明日お休み?』
『仕事』
『そう・・・・・』
という会話が続いていました。
今日は、少しの時間しかないけれど
一生懸命、お前達と遊ぶぞ~!
と近くの広い公園へ、いざ出陣!
サッカー、
そして
野球。
アイスも食べて。
周りからどう映っているかわかりませんが、
私は、真剣に
無我夢中で
楽しく、子供達を
笑わせながら
遊んで大はしゃぎ!していました。
他の子供たちにも
なんか楽しそうだな~
と映っていたみたい。
そこまで 大人が
子供と一緒になって
はしゃいでいる光景は
その公園では私たちだけだったみたい。
まもなくすると、
『僕も仲間に入れてください!』
知らない子が参戦。(小学2年生でした。)
おじいちゃんと来ているが、遊び相手がいないとの事。
また、しばらくすると
2~3歳児の女の子が黙ってピンクのボールを見つめている。
話しかけ、サッカーしてあげました。
そして、またまた しばらくすると
そのお姉ちゃんも遊びたいと
私たちの使っているバットを持って参戦!
この姉妹はお父さんもお母さんもいるんですよ!近くに!
私は、一度に5人相手に野球、サッカー、追いかけっこを
同時進行でやっていました。
正直、エロエロ
ではなくて
ヘロヘロです。
汗かきながら
真剣に、真面目に、とことん、遊んであげました。
人の子だからとか自分の子だからとはなしに。
子供になりきって 子供の目線で 遊びました。
キャキャ言っている子供達の笑顔が堪らない、私。
私が幸せ!なのです。本当に。
そして気が付きました。
最近、子供たちを公園などに連れて行って、
勝手に遊ばしている親が多いことに。
親は、ベンチに座って、
遊具で遊んでいる子供を見ている。
でも、実は、
子供は、
親と
思いっきり はしゃぎたいんです。
それだけで幸せを感じるんです。
楽しいこと はたから見ている子にも
伝わるんだな~
真剣に遊んでる大人のこと
ちゃんとみてるんだな~
子供って。
私の信条、テーマでもある
『直向』
子供にもちゃんと通じるんですね。
子供って大人だな~
と思う一日でした。
追伸、下の子4歳 晃司君は
暗くなってくるので
『帰って風呂入ろうね』
といったのですが、
他の子達に私と遊ぶ時間をとられていたので、
『もっとお父さんと野球したい!帰らない!』
と膨れて、
公園の野芝と雑草をむしって、いじいじ・・・
あまりにかわいそうなので、(芝生が・・・・)
『じゃぁ、晃司が2回ホームラン打ったら
終わりにしようね』
『やだ、4回』
注)4という数字の意味がわからない方に、
様は、もっと遊びたいの意味です。
『ダメ、2回だけ』
と言って、そこは譲らず、
気持ちよくホームランを打ってもらい、
いっぱい褒めて、
暗くなりかけた公園を後にしました。
『また、お父さんと遊ぼうね。』
と言って。
私が、幸せいっぱいの休日でした。
いつまで、私と遊んでくれるかな?