数日前、久々にスピッツの曲を(偶然)聞いた。
一気に懐かしい学生時代の記憶が甦りました。
あのころ、受験勉強や、大学の勉強でものすごく大変で、
色々な曲をきいては、励まされた。
スピッツもそうだし、ドリカムもよく聞いていた。
それで、数日まえにスピッツの曲を聞いてからというもの、
スピッツとドリカムをがむしゃらにローテーションで聞いてます。
(‐^▽^‐)
で、
胚移植日に向かう病院の車の中で、
たまたまランダムにかかり始めた
ドリカムの「何度でも」を聞いていたら、
気持ちが楽になりました。
移植自体は、
うれしいし、ワクワクするけど、
結果が一度もないので、
失敗が怖い
という気持ちもありました。
移植何度も失敗しているし、
採卵ももうできるか自信が無い。
でも、
『何度でも』
の歌詞を口づさみながら
前向きな気持ちになりました。
そして、病院で、移植完了・・・・。
今回の移植は、
4回目ですが、
初めてづくしの手法でした。
初の凍結胚
初の二段階移植
移植中のちょっとしたハプニング
等など。
詳細は、判定後に書きたいと思います。
では。
<追記>
ドリカムの何度でもは、90年代ではなくて、2005年発売らしい。
ドリカムの「朝はまた来る」つながりで、90年代だと思ってました・・・。