遅くなりましたが、11/2連休初日、新潟県長岡市のアオーレ長岡の入口にある『縁川のベンチ』にて、こどもたちと絵と音楽であそんできました。
このイベントはアオーレのロゴサインをデザインされた森本千絵さんとイラストレーターの黒田征太郎さんがアオーレバードというロゴのモチーフの鳥をこどもたちと一緒に描くというもので、そこに音楽隊として長岡在住ギタリストのイリエカズヲ氏とウチのオフィス所属のピアニスト斎藤圭土(レ・フレール)と共に参加しました。
むかし幼かった頃、レゴなどのブロックを夢中になって組み立ててまた崩して一からやり直して…そんな感じで音をみつけて紡ぐことを延々と何時間もつづけました。まるで水のように、こどもたちと、元こどもたちの身体のすみずみまで行き渡って、渇いて、また潤す。音楽家としては夢のような時間でした。
なぜこのような素敵な企画に参加できたのかといいますと、森本千絵さんとのお仕事で3年前アオーレ長岡のオープンに向けて市民とともにプロモーション映像をつくったとき僕が音楽を担当したのがきっかけです。この時にイリエくんにはギターで参加していただきました。
まさしく縁川でのご縁なのです。
憧れの黒田征太郎さんともご一緒でき、すばらしい一日でした。




(写真:森本千絵さんFBより)
また、レ・フレールの長岡公演が、
翌日という偶然もあり、斎藤圭土くんにも、お声をかけましたら、ぜひ演りましょう!!!ということで、東京からアップライトピアノを持ち込んで、ホントにゼイタクなあそび場が出来上がりました。
すべてはここからはじまりました。
久しぶりに観ましたが、コトバはいらないですね。これからも長岡市とのご縁は続いていく…
このイベントはアオーレのロゴサインをデザインされた森本千絵さんとイラストレーターの黒田征太郎さんがアオーレバードというロゴのモチーフの鳥をこどもたちと一緒に描くというもので、そこに音楽隊として長岡在住ギタリストのイリエカズヲ氏とウチのオフィス所属のピアニスト斎藤圭土(レ・フレール)と共に参加しました。
むかし幼かった頃、レゴなどのブロックを夢中になって組み立ててまた崩して一からやり直して…そんな感じで音をみつけて紡ぐことを延々と何時間もつづけました。まるで水のように、こどもたちと、元こどもたちの身体のすみずみまで行き渡って、渇いて、また潤す。音楽家としては夢のような時間でした。
なぜこのような素敵な企画に参加できたのかといいますと、森本千絵さんとのお仕事で3年前アオーレ長岡のオープンに向けて市民とともにプロモーション映像をつくったとき僕が音楽を担当したのがきっかけです。この時にイリエくんにはギターで参加していただきました。
まさしく縁川でのご縁なのです。
憧れの黒田征太郎さんともご一緒でき、すばらしい一日でした。




(写真:森本千絵さんFBより)
また、レ・フレールの長岡公演が、
翌日という偶然もあり、斎藤圭土くんにも、お声をかけましたら、ぜひ演りましょう!!!ということで、東京からアップライトピアノを持ち込んで、ホントにゼイタクなあそび場が出来上がりました。
すべてはここからはじまりました。
久しぶりに観ましたが、コトバはいらないですね。これからも長岡市とのご縁は続いていく…