ままごと生活 -6ページ目

ままごと生活

ネガティブな日々の雑感と、ままごとのようなハンドメイドやライフワークと。

メンタルが弱った時のために良い思い出をストックしておくと良いと聞きました。

思い出すだけで嬉しくなってくる思い出…うーん

ある!

中学生くらいの頃、家で子犬が5匹産まれた時!


家の玄関を開けると、その音を聞き付けた子犬たちが転つまろびつひとつの固まりになって首輪に付けた鈴をりんりん鳴らしながらわーっと走り寄ってきて、遊んで遊んでーって足元にじゃれついてくるの。

かわいかったー爆笑


それを一匹ずつ抱えあげて、段ボールに入れて、後ろ髪を引かれつつ学校に行くんだけど、次の日にはその段ボールを倒したり乗り越えたりして子犬達出てきてしまう。

 困ったなーなんて言いながら内心は嬉しくて嬉しくてニヤリ


ふふっ照れ







職場に"人付き合い苦手"という人が私を含め3人います。

なぜか血液型全員B型キョロキョロ


でも表面的には三者三様で全然違うの。

3人ともお互いに「そんな風には見えない」と言い合ってます。

一人の人はね、私ともう一人とは全然違う。

最初は口数が少ない人だなぁと思ってたんですが、打ち解けてくると、全然違った。


その人は、心に垣根が無さすぎて、年上とか先輩とかにも直球で話すから、礼儀に欠けてると思われないように慣れるまでは寡黙。


でも口を出さない分、人間観察をやってる。

仲良くしたい人にはまっすぐで全力な人爆笑


人に関する感想というか分析が私と似ているので話しやすいです。


 もう一人の人は私とメンタル似てる。

頭の中はいつも人のことでいっぱいで疲れてる。


私は気を付けないといけないです。
似てはいても違う人間。私が自分を自責する勢いで何かを言わないように。 


 数年前と違って、職場でだったりその他でだったり、人の考えを聞ける機会が増えました。一人で頭の中堂々巡りしていた時には、私とても頑なというか人の意見に反発していたと思います。私自身に固執していた。人の意見を取り入れる扉を固く閉めていた。


前は、なんにもないときも、苦しんでいなきゃだめ、悩んでるから、出来ないから、私は無理だからと自分が前に進まないでいられる状況で居たがってたと思います。 


 私をその状況から引っ張りあげてくれた全ての人に感謝してます。

 誰も無理やり私を引っ張ったのではなく、ただ、私から見えるところにいてくれた。


誰も私のためにそうしてくれたのではなくただその人らしく生きていらっしゃるだけなのだけど、私には救いでした。皆様の背中に頭を下げます。ありがとうございますニコニコ

そっか、知りたいことや分からないことがあれば人に聞けば良いのねうーんと、私この歳になってようやく気付きました。


昔はよく聞いてたんですけど、それは良くない聞き方で、たまに「聞く前に調べたの?」と窘められてました。

それは調べる手間を惜しんでたり聞いておしまいなことばかりだった気がします。


でも私は自分のことがよく分かってなくて。ただただなるべく人に聞かないようにするとしかできなかったんですけど。 


 今年の目標、
耳鳴りを改善するーでも病院で治るかどうか?

こういうのは人に「話題」としてふってみるのも良いかなと思うようになりました。 

 相談というと重すぎるから、話せそうなときに話題にしてみたら、もしかして意外な人が意外と詳しいとかあるかもしれない。
なくてもそれは別に何もマイナスにはならないですしね。耳鳴りがしていて人の声が聞き取りにくいことがあるって知ってもらえるのはプラスかな。


 私にしては自分の意識の大変化。

 世の中には生き方の先生がたくさんいますから私は気付きさえすればこれからも変えられることがあるかもしれないです。

 自分を変えるのではなくて、やり方・方法はいろいろあるから自分にあったものに出会えればよいのかなぁと思い始めましたニコニコ





来年くらいから

私の環境ちょっと変わるんじゃないかなぁと予想してますうーん


工場、いつまでできるかしら?
環境の変化を少しでも緩やかにするために必要なのはコミュニケーションと思うけれど。

私たちと整備士さん、遠慮しすぎてるかな。

私の感覚では遠慮が過ぎてこれはもう残酷よアセアセ罪よアセアセと思うけど

私が大袈裟過ぎるのかもしれない。

家のことも私自身も不安要素しかないガーン


でも、私はひとりではないので姉と協力しながらできることをしていきます。 


 良き方向へ

 明るい方へ

向かえば良いではなくて向かうの 


ちょっと大袈裟 

いますぐ何が変わるということではないです。 

多少の変化誰にでもある。


 来年もそれなりに

 私なりに


良い年を迎えますニコニコ



姉が庭にパパイヤを植えました。
南国フルーツが食べられると楽しみにしていましたが

「ここら辺の気候じゃそこまで甘くならないよ。これはお野菜として食べる用。」とのこと。


ほぇ~青パパイヤ…。 

珍しい。


 そのパパイヤが実り今まではずっと姉が調理してくれてたんですが、先日、作っといて~っと詳しい下ごしらえの仕方を教えて貰いました。皮は苦いから剥いてねと言われてたんだけど忘れてました。皮ごと煮てしまい…苦かったガーン

身をもって学びました。 

青パパイヤの皮は苦いですぼけー