物に痛覚は無い。
温覚も冷覚も無い。
神経が無い。
脳が無い。
気にする必要は無い。
モノに気持ちや魂があるか?は分からない。
少女マンガの読みすぎ。
池田さとみとか
波津 彬子とか
大体、物の「個」って?
ほら、布なんか、
製品の段階?
材料の段階?
原料の段階?
ほらほら食材なんかどう??
モノに気持ちがあるとしたら
それは人間の気持ちの反映。
気にするな。
「燃えるごみ」に出したところで
彼らは熱さに悲鳴を上げない。
・・・多分。
怖い。
この罪悪感は病的じゃないだろうか?