集客、販売促進コンサルタント プランニングジェックス -7ページ目

集客、販売促進コンサルタント プランニングジェックス

集客、販売のためのコンサルティング。ソーシャルメディア、アナログをどう組み合わせるか。基本からアドバイス。

 「Simple is The best .」 https://www.facebook.com/note.php?note_id=215539671860340 という記事を以前書きました。

 

ランディングページの力強さは、ごちゃごちゃしたものよりもシンプルで、見た瞬間に理解されるものが一番です。

 

興味をひきつけた段階で次のステップとして【ひろい読みニュース】で書いた役立つ情報は?

 

第1位は、「商品写真」 第2位は、「商品紹介の説明文」 第3位は、「成分・仕様等のスペック情報」などです。

 

そんなデザインのヒントです。http://www.designboom.com/weblog/cat/8/view/19019/noma-bar-illustrated-illusions.html 

 

この画像を個人のウォールで流したら、【シェア!?は、販促。ビジネスチャンス】で書いたようなシェアの現象が起きるでしょう。

 

説明、コメントを読まないで、画像だけの面白さが先行してしまいます。

 

この行動心理をビジネスで活かすことがビジネスチャンスを生み出すことにもなります。


テクニック、技術は進歩、発展するものです。考え方は?

【ビジネス訓】目新しいものの言い方、見方があるように感じるだけ。

先人は教えを伝えています。多くの著名な経済人も言われている本質は同じ。

「古人の跡を求めず、古人の求めたる所をもとむべし」

「為せば成る為さねば成らぬ何事も 成さぬは人の為さぬなりけり」

だから、実践躬行!!!
写真: テクニック、技術は進歩、発展するものです。考え方は?<br />【ビジネス訓】目新しいものの言い方、見方があるように感じるだけ。<br />先人は教えを伝えています。多くの著名な経済人も言われている本質は同じ。<br />「古人の跡を求めず、古人の求めたる所をもとむべし」<br />「為せば成る為さねば成らぬ何事も 成さぬは人の為さぬなりけり」<br /><br />だから、実践躬行!!!

 

デザインの分野は、広いです。

 

平面の視覚的なものから、機能を具体化した工業製品。

 

デザインの要素は、色、形、機能で構成されています。

 

最近のデザインで、多用されているのが「WEBデザイン」

 

ビジュアル?WEBの機能を計画しての話が混同されています。

 

集客は、マーケティング戦略です。デザインはその戦略の要素

 

要素主体で行くと上滑りしてしまいます。

 

ネットのホームページでもそうです。カッコよくてもアクセス、反応がすくないものがあります。

 

素人手作りで、カッコよくないものが、アクセス、反応が多いものが数多くあります。

 

何故なんでしょう?

 

情報が伝わっているということです。

 

また、検索にヒットしやすくなっている。(SEO対策などをされている、検索キーワードなど)

 

露出が多いのも、大きな要因です。

 

ここで、ビジュアルデザインに限定して、お話します。印刷物、Webデザインなどです。

 

特に広告デザイン(ネットの情報発信、ポスター、多くの広告など)は

 

①露出が第一です。露出しないで反応はありません。

 

露出は、あそこでも見た、ここでも見たということです。

 

ネットでは、シェア、相互リンク、バナーリンクなどです。

 

アナログでは、名刺を多くの方に渡す。フェイスブックであれば、多くの方と友達になって、交流してこそですね。

 

単に増やすだけでは難しいです。それは以前に書きました。

 

②多く露出することを前提で、露出が十分、またはある程度なされたとして

 

ここで、発揮するのがデザインという手法です。

 

色、情報の整理での見やすさ、印象度を高める言葉、写真、イラストの大きさ、バランスなどです。

 

言葉より、図、画像は訴求効果はあがります。かっこいいデザインと言われるものです。

 

説明の文章も、自己満足で書くのでなく、見る読む側のことを考えて書くのが、コピーライティング(コピー)です。

 

キャッチフレーズ、キャッチコピーです。

 

また、分かりやすくするためには、シンボルマークなども必要になってきます。

 

 

 

道路標識は、情報の集約されたものです。また露出の仕方、露出も多いですね。不要な言葉もいりませんね。

ここに、ひとつのヒントがあります。デザインで、見やすく情報を伝え、露出が多い。

 

③情報の整理が重要ポイントです。

単純に、簡素化するのが、伝わりやすいです。多くを盛り込みすぎないことです。

 

簡単にするということではありません。情報の集約、整理が肝要ということです。

 

とかく自己満足になりがちです。

 

工業製品(生活関連、車など)、ファッションは、機能性とカッコよさのマッチングしたものです。

 

工業製品、ファンションは、細かい説明してないですね。見て、使ってよければ売れます。


「カケヒキを排して魅力を売ろう」



【朝活のお話】魅力を出す出さないで、ソーシャルメディアからソーシャルビジネスの活用になりますね。

【ソーシャルメディアで魅力を作る!?】
魅力がないとアクセスも増えません。ソーシャルビジネスは魅力をどう出すか?ですね。

『魅力アップへ1、2、3』ワンツースリーです。

【魅力アップへ1】販売促進以前の問題!ビジネスか?遊びか道楽か?
https://www.facebook.com/note.php?note_id=221453661268941

【魅力アップへ2】パーソナル 個人の魅力からグローバルに
https://www.facebook.com/note.php?note_id=223240144423626

【魅力アップへ3】魅力 購買の動機
https://www.facebook.com/note.php?note_id=225452084202432