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写真趣味@レンズ沼に接近中

写真趣味で東海地方中心にバイクで走り回ってます。

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こんばんは、車での旅行中、休憩中にローカル線を見つけたので数分待って見ましたが

電車は着ませんでしたね・・・・。

そういえば、昨日の記事のラクダなのですが、今年の初めに亡くなったそうですね。

あのあと気になって東山公園のHPを見たところ、案内に無い・・

検索を掛けると、訃報が・・・。

名前はハマコ、享年19歳だそうです。

何歳まで生きるのが普通かは判りませんが、短い気がしてしまいますね。

しかし、悲しいですね、生き物ですのでいずれ必ず死ぬのですが、

そこに至るまでにやはりいろいろな感情が出てしまいますね。

ハマコは写真を撮るにはすごくよい被写体でした、

体は大きく、

動きはゆっくり。

日当たり良好な場所にいて、本当に撮りやすかったですね。

さすがに連日動物ではあれなので今日は変えましたが、

今日くらいハマコ特集でもよかったかもしれませんね。

本当に動物園は良い所です、いろいろなことを教えてくれますね。

あなたも余裕が在ったら動物園に訪れてくださいね。

それではまた。


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名古屋は東山動物園のラクダです。

けして人気は出ないであろうラクダですが、相当長くいるはずですよ。

こんばんは、今日は、動物園のフォルダを見ていたのですが、

実は、私は動物園にトラウマが有ったのです。

東山動物園の象、恐らくアフリカ象のほうだったと思いますが、

その隣に売店が有るのです。

幼稚園の遠足で私はそこでかき氷を買ってもらったのですが。

なんと、象が砂を噴霧して攻撃(?)して来たのです。

かき氷を食べれなかった私は、ただ泣いていましたね。

そんな事でと思うでしょうが、私にはそれがトラウマだったのです。

年月は流れ、今から数年前。

アメリカから来た同僚との待ち合わせに動物園を指定して、数人で入園すると。

当時のトラウマが蘇りました。

ですが、いまや砂の攻撃(?)程度で動揺する事も無いと、

同僚たちにその話をして笑っていたところ・・・

象舎の前に献花台が置いて在りました。

そんなまさか、と思いましたが、どうやら年齢からして、その象だったようです。

その時の感情は複雑でしたね。

悲しいような悔しいような、気持ちでした。

すると同僚が、

『花を買ってこよう』

そういうのです。

私は別に必要ないだろうと言いましたが、

『君はさっきトラウマだと言っていたが、やはり許せないかね?』

と聞くのです。

許すも何も、ただ『怖い』と思っていただけで、

謝罪と賠償を!とかどこかの人じゃ在るまいし・・・と冗談で返したのですが。

『仏教では、死んだらみな仏なのだろう?
 今君はそのトラウマの主が死んだ事を喜んでいるわけでもないのだから、
 今はその思い出を偲んで献花するのも良いんじゃないか?』

と。

確かにそのとおりだと、アメリカ人に仏教で諭されるのは

どこか納得いかなかったのですが、思い直して花を買いに行きました。

6人の屈強な(私は違いますが)外国人が花屋に入るのはすごく場違いな感じでしたが、

献花様の花を購入し再入園、

献花台の前で手を合わせていると、

一名いません。

辺りを見回すと、売店のほうから走ってくるのが見えました。

その手にはカキ氷。

・・・

臭い台詞とやり取りがあ在ったのですが、そこは省略。

なにかこう、先ほどまでの複雑な感情は

初夏の風とともにすっきりとした寂しさだけになり、

気持ちに整理できましたね。

6月くらいでしたかねあれは。

そんな事を写真を見ながら思い出しましたね。

で、

上のラクダなのですが・・・

小学生か中学生のころの記憶からいるのですが・・・・何歳なのでしょうね・・・?

あなたは動物園の思い出、何か在りますか?


それではまた。

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閲覧注意!と言うほどでもないのですが、もしかしたら気分が悪くなる可能性も有りますので

変な物が見たいという人はクリックで拡大してみてくださいね。

こんばんは、時々こんな感じで変な撮影を楽しんでいる土屋です。

写真を見て撮り方が判る人はいますかね?

いるとは思うのですが、多重露光を使った撮影ですね。

一枚目は普通に撮って、二枚目はシャッター速度を落として縦に振って見ました。

それを重ねると・・・・

上の写真になります。

普通の写真とは違ったどこか気持ち悪い写真になりましたね。

こんな写真も実は好きです。

あなたはこんな写真どうですか?

それではまた。

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朝焼けを見ると何か変わった気分になりますね・・・

こんばんは、朝焼けから始まって、挨拶はこんばんはとはどういう事か・・・

まぁ、夕焼けと似たような感じなので、夕焼けと言う事でもいいですね。

朝焼けと夕焼けの違いって何が有るのでしょうか。

と思って検索したところ・・・やはり同じような疑問を抱く人がいたようです

が、その違いとなると・・・・特になさそうですね、

色の変化の仕方だとか、天気の代わりくらいでしょうか・・・。

まぁ、明るくなっていく光景と、暗くなっていく光景の差は

気分以外のどこかに現れそうですが、

なさそうですね・・・

ちょっと残念です。

カメラをやっていて、夕焼けと言えば

マジックアワーですよね、なかなか撮りに行けない時間に現れる光のマジック

夕方、冬なら15時位、夏なら17~18時位がその時間ですね。

時間を取って一度撮りにいきたいですが、なかなか難しいですね。

あなたもこのような時間に動けたら撮影してみてくださいね

それではまた。
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付知峡の岩に生える苔のアップですね。

木漏れ日に照らされ輝いていましたよ。

こんばんは、いまだ出張中の土屋ですよ。

昨日の野良猫と戯れる記事ですが、

言い残した事が有りましたね。

それは撮影にはフラッシュを焚かない事、

です。

猫は木陰にいる際瞳孔が開いている事が多く、

多く光を取り込もうとしていますね

そこへフラッシュで強力な光を発すると、

目が眩んでしまいますね。

結果びっくりして逃げるのですが、

時々目測を誤ってと言うか眩んだ状態なので、

何かにぶつかったりするそうですよ。

基本的に、動物を撮る際は基本的にノンフラッシュで撮る事を心がけましょう。

動物園でたまに外付けの大きなストロボを付けている人がいますが、

あれなんかは、焚いたらよろしくないと思いますね。

またしてもマナーの話となりましたが、

動物に怖い思いをさせる事は本望ではないと思うので、

気をつけて撮影を楽しみましょう。


それではまた。