
こんばんは、今日もこちらは寒いのですがいかがお過ごしでしょう?
ウサギ溜まり暖かそうですね。
ウサギの毛を使った商品もあるので、かなり暖かいのでしょう。
しかし、一時期アンゴラウサギの最輸出国中国で残酷な毛の毟り方が映像で流され
反対運動が起きましたね。
本来毛を毟るのではなく、刈る物なのですが、
どうしても面倒なこと、技術のいることは省くのが中国・・・
というか、工業化、量産化と言うのはそういったものなのかもしれませんね。
そういったものだからしょうがないとは思わないのですが、
反対運動や、排斥運動を行うと、中国では簡単にその工場を締めてしまうでしょう
良いことじゃ無いかって?
そこで買われる筈だったウサギはどうなるでしょう?
殺されて捨てられるか、食べられるかのどちらかですね。
まぁ食べるのなら多少ましだとは思うのですが・・・
そう言うことでもありませんね・・
畜産の業界はどこまで行ってもそういった問題が纏わり付くので
どこかで線を引くしかないのでしょうね・・・。
あなたはどう思いますか?
それではまた。