こんばんは、昨日は更新サボってしまいましたね、
一応自動更新しかけて置いたつもりだったのですが、
下書きで止まっているのはなぜでしょう・・・
と言う訳で昨日の奴を手直ししてUPします。
先日東京駅での出来事を書いたのですが、どうやらそう言う輩がいるらしいですね、
『名刺交換詐欺』
と言うワードがグーグルにも登録されているほどですね。
しかし、電話やメールの勧誘営業ラッシュが来る程度の事で
”詐欺”と付けるのはどうなんでしょうね。
別に商品自体に問題がある訳でもなさそうですし、
断る気力さえあれば全く問題ありませんね。
そもそも詐欺とは、金品を騙し取られることですから
法的な定義では詐欺じゃぁ無いんでしょうね。
何しろ私が取られたのは会社の営業所の電話番号と名前だけですね。
今の所掛かって来たと言う報告もありませんし
別のグループだったのかもしれませんね。
しかし、この手法の営業は意外と嫌われているのですね。
名刺を持っている人なら交換する意味も当然理解しているはずですから
営業の電話が掛かる事はむしろ当然ですし
嫌なら渡さなければ良いだけですよね?
自分の想像力が低い事を棚に上げて被害者のように振舞うのはどうなんでしょうね?
私自身はこの名刺交換詐欺と呼ばれる手法に感心しましたけどね
営業電話が掛かってきたらきっちり対応するつもりですので、
是非かけてきて欲しいですね、フリーダイヤルじゃないし、国際ダイヤルですけどね。
そうそう、ここまでで昨日の記事は終わりなのですが、
名刺と言えば身分証明ですが、
国際的な身分証明としてのツールがまたしてもここ、シンガポールで役に立ちましたね
いつもの万年筆なのですが、やはり空港とホテルで注目を集めましたね
まぁ、中国人と勘違いされたのはあれですが・・・
(日本人としての身分証明が発揮できていない可能性が・・・・)
それでも会話のつかみが取れるのはいい事ですね
あなたも海外に行く時にどうですか?
セーラー竹
それではまた。