物販アフィの魅力 | 写真趣味@レンズ沼に接近中

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こんばんは、今日は選挙の日でしたね、

投票は行きましたか?私は勿論行きましたよ、期日前に。

行かない人も居るんでしょうけど、行かないと何も変わりませんからね?

一票の格差で騒ぐ地域もあれば、一票を捨てる個人も居る

そんな自由もいいんですけど、投票せずに政治に文句をいうのは止めましょうね?

権利も捨てたのですから。

さて、今回は物販アフィの魅力に付いてですね、

というのも、先日紹介した万年筆、セーラー竹なのですが、



なんと売れまして、昨日、メッセージが来ていましたよ。

内容を抜粋しますと、父親の退職祝いに海外旅行とセットで送ったそうで

イタリアのホテルで、そのペン一本で話題を作ってくれたという

感謝の言葉がつづられて居ましたね。

ううむ、自らが良いと思ったものが実際に売れ、感謝される感覚。

これこそ営業の妙なのですよ。

しかし・・・アフィの報酬入ってませんが、ID回避されちゃったのかな・・・

まぁ良いんですけど・・・

ペン一本で日本人であるという証明をし、しかも竹という変わった素材で

話題まで作る、良い万年筆です。



一度見るだけ見てください、

外国人の方へのプレゼント、大学入学祝い、卒業就職祝い

若い人が持てば渋いと言われ、年配が持てば貫禄が出るでしょう。

一昔前は万年筆に男のステータスなんて物を感じたと聞きますが

それは今でも変わらないと思いますね、

と言うか女性が持っても竹の持つしなやかさや控えめな美しさが際立ち

好評かを得られると思いますね。

ちなみに海外製の万年筆と言うのも魅力的ですね

言わずと知れたドイツのモンブラン



洒落たデザインと書き心地は流石の一言です

イギリスはデラリュ社のオノト



これまた歴史在るペンでイタリアのアウロラ社と人気を競ってる感じです、

イタリア旅行の時に持っていくとやっぱり話題になりますね。

アウロラ社のペンと言えばオプティマですが・・・



これの方がカッコ良いですね、ちょっと浮気しそう(笑)

なんと言うか、文房具マニアと言うのか、コレクターと言うのは居るものでして

更にそこに国の特徴を備えたものであれば気になるのは当然ですね

さらに、ヴィンテージ物となれば話題性も違いますね。

いかがですか、店舗で売ったら大赤字になりそうな商品も

アフィなら気軽に勧められて、更に売れれば多少のお金が入ってきますね

今回は入らないみたいですけどね・・・

万年筆はメンテナンスが面倒ですがそこにも愛着がもてるのが魅力ですね

あなたも一本どうですか?

それではまた。