怪しい情報商材の見分け方 | 写真趣味@レンズ沼に接近中

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皆さん稼いでますか?

朝方は涼しくなり寝起きすっきりな今日この頃ですが、

今日は損なすっきりとは裏腹などろどろとしたお話。

情報商材の見分け方。

『詐欺だったー!』

とか、

『返金されない』

そんな経験ありますよね。

そう言う事を避けるべく

『○○(販売者)暴露』

とか

『○○(販売者)詐欺』

とかで検索しますよね?

ですが大抵の場合そういった単語での検索を販売者も想定していますので

検索結果上位はアフィリエイターのブログで占められます。

そういったノイズを避けて調べるのが勿論一番なのですが、

まず簡単な足切りから始めましょう。

商材のページを開くと一番下に小さく

『特定商取引法の表記』

と言うリンクが張られています。

そこを開きますと販売者名と運営責任者などの名前が書かれていますね。

そこをよく見てください、

と言っても、見た目では気付きませんので、

書いてある文字を上からマウスでドラッグして文字列を選択してください。

普通にそこがテキストであるなら色が変わり選択されていきますね。

しかし、

時々色が変わらない文字があるのですね。

そこがミソです。

テキストのように見えて画像になっている事があるのです。

そうした場合、その文字では検索されません。

つまり検索されては不都合である、と取れるわけですね。

住所の場合も然りです。

検索されては不都合な文字列は画像で処理すると一見表示してあるので

法律にも触れませんしね。

こう言った販売者の多くは何か後ろめたい事があるんでしょうね。

ですのでそう言った販売者からは購入しないと言うような

自分のルールを持つといいと思いますね。

勿論何らかの理由があるのかもしれませんよ?

後ろめたいとかそう言ったネガティブな理由では無いのかもしれません。

ですが、普通は自分が販売している商品は自信を持って販売しているのであれば

自らの名前も売るべく、むしろ検索に引っかかりやすくすると思うんですけどね。

情報商材は信用できる販売者から購入しましょう。