SMAS挙上・SMASリフトとフェイスリフト・顔面挙上との違いを説明します! | プラネット整形外科

 

こんにちは。
韓国プラネット美容整形外科の代表院長シン・ドンウです!

 

 

恥ずかしいですが、色んな韓国の整形関連のSNSで、
私のことを韓国フェイスリフト・顔面挙上系のエルメ*

過分なニックネームで呼んでいただいています照れ

 

 

 

<患者さんから直接作成してくださった大切なレビューです。

手術の前後の症例写真が気になる方はクリックして、ご確認くださいラブラブ

 

 

 

この記事をご覧になっている方は、フェイスリフト・顔面挙上を悩んでいる方で、

「フェイスリフト・顔面挙上とSMAS挙上・スマスリフトの違い」

何なのか気になっている方だと思います!


実はSMAS挙上・スマスリフトという単語は私も初めて聞いたので···
このような名前の手術があるか、様々な論文や学会資料を見てみました。



詳しく調べてみると、SMAS挙上・スマスリフトという手術は別になく、

病院のマーケティングのためにフェイスリフト・顔面挙上に

「スマス・SMAS」という名前を付けたものであることを確認することができました。

​そのため、簡単にフェイスリフト・顔面挙上 = SMAS挙上・スマスリフトだと

思っていただければと思いますニコニコ


では、ここで一つ質問です!


フェイスリフト・顔面挙上に関心のある方なら、

「SMAS層・スマス層が重要だ」という言葉を

よく聞かれたことがあると思います。


なぜフェイスリフト・顔面挙上でSMAS層・スマス層が重要だと言うのでしょうか?


今日はその理由について詳しく説明します。 

 

下記<フェイスリフト・顔面挙上の相談時に必ず尋ねるべき1つ>を書いておきましたので、

お読みになってお役に立てていただければと思いますニコニコ

 

<シン・ドンウ院長の時間は逆に流れる>という私のチャンネルの中の姿です

 

 

 

SMAS層・スマス層とは?

 

SMAS層・スマス層とは、脂肪層と筋肉層の間の薄い筋膜層のことです。 

これは脂肪と筋肉が垂れないようにしっかりつかむ役割をします。

 

韓国整形外科、切開リフト、ミニ挙上、ミニ切開リフト、プラネット整形外科、韓国プラネット、顔面挙上、額挙上、リフティング、内視鏡額挙上、内視鏡額リフト、韓国の現職者、額リフト、副作用、広い額、ウサギの目、筋膜、再手術、傷跡、小さい切開口、エル○○、挙上病院、シワ、眉上リフト、眉上挙上、眉下リフト、眉下挙上、眉上、眉下、まぶた、二重、フェイスリフト、韓国フェイスリフト、中顔面リフト、韓国額リフト、マリオネットライン、顎ライン、男性フェイスリフト、男性顔面挙上、男性整形、男性切開リフト

 

 

しかし、年を取ると皮膚を握っているSMAS層・スマス層が弱くなるので、

皮膚がたるんでしまいます。


つまり、SMAS層・スマス層は皮膚のたるみの根本的な原因といえます!!

では、もしSMAS層・スマス層をぐっと伸ばすことができたらどうでしょうか?


それによって、垂れた脂肪と筋肉が同時に引っ張られ、

垂れた皮膚が上がり、深いシワまで消える結果が得られます。

まさにこのような理由のために、SMAS層・スマス層を引っ張ることが

フェイスリフト・顔面挙上の核心だと言うことですびっくりマーク


ただ、単純にSMAS層・スマス層だけうまく引っ張ればいいでしょうか? 

それは違います。

 

 

SMAS層・スマス層を引っ張る際の注意事項の1つ?

 

 

先ほど、SMAS層・スマス層は脂肪層と筋肉層が取り囲んでいるとお話しました。

脂肪層と筋肉層は、SMAS層・スマス層にぴったりくっついているので、

SMAS層・スマス層とそれぞれの層を分離する過程を先に必要とします。 

 

これを剥離といいます。

 

韓国整形外科、切開リフト、ミニ挙上、ミニ切開リフト、プラネット整形外科、韓国プラネット、顔面挙上、額挙上、リフティング、内視鏡額挙上、内視鏡額リフト、韓国の現職者、額リフト、副作用、広い額、ウサギの目、筋膜、再手術、傷跡、小さい切開口、エル○○、挙上病院、シワ、眉上リフト、眉上挙上、眉下リフト、眉下挙上、眉上、眉下、まぶた、二重、フェイスリフト、韓国フェイスリフト、中顔面リフト、韓国額リフト、マリオネットライン、顎ライン、男性フェイスリフト、男性顔面挙上、男性整形、男性切開リフト

 

SAMS総の剥離過程

 

 

 

当然、剥離を深めるほど、より深いところのSMAS層・スマス層まで引っ張れるので、

リフティング効果が大きいと言えます。


でも、逆にこの剥離がうまくいかないと、

深いところのSMAS層・スマス層まで引っ張れず、

かえってリフティングの結果を全く感じないこともあります。


実際に当院の韓国プラネット整形外科は、切開リフト・挙上後に満足できず、

また切開リフト・挙上の再手術を受けに来られる方が多いです。


本当に悲しいことですが··· よく観察してみると、

剥離がデコボコできれいにできておらず、そのような残念な結果が出たことがほとんどです。


そのため、フェイスリフト・顔面挙上は必ず剥離が上手なところを探していくことが重要です。

 

 

 

剥離が得意な病院の特徴?

 

「院長、手術室に入ることができるわけでもないのに…···

一体剥離が得意なのかどうやって分かるんですか?」

 

 

実は、医師の方は縫合の跡だけ見てもわかりますが、

患者の方はこれを区別することが難しいことが事実です。


(気持ちとしては、そばで「こことここの病院に行ってください」と言って、教えてあげたい気持ちが山々なんですが······ショボーン)


そういう皆さんのために、1つの基準を言いますと、

術後にドレーンや包帯をしているかどうかを必ず確認していただきたいと思います。


剥離の時に周囲の筋肉層や神経に誤って触れると出血してしまい、ドレーンや包帯をすることになります。


実は、SMAS層・スマス層は筋膜層なので、血は発生しません。 

つまり、それでも出血したということは、剥離をきれいにしていなかったとも考えられます。


実際、私は手術は1日にたった1件だけ行い、剥離を平均より2倍以上かけて行っているので、

当院の韓国プラネット整形外科では、術後にドレーンや包帯をする方はいません

 

 むしろ地下鉄やバスに乗ってお帰りになる方も多いです。


 

<1日に1件のみ手術を行う理由?>

 

 

 

 

私を訪ねてきてほしいと申し上げる話ではありません。 

ありがたいことに当院の韓国プラネット整形外科はすでに数ヶ月先まで予約がいっぱいになっているほど多くの関心を集めています。



ただ、みなさんのたるんだ皮膚やシワで、どれほどストレスを感じているか··· 

その気持ちは深く理解しますので、正直に申し上げます。



ですから、フェイスリフト・顔面挙上について悩んでいるのであれば、直接に相談してみてもいいし、病院の実際のレビューを見てもいいので、「術後にドレーン/包帯をするか」を必ず確認してほしいですおねがい

 

 

韓国整形外科、切開リフト、ミニ挙上、ミニ切開リフト、プラネット整形外科、韓国プラネット、顔面挙上、額挙上、リフティング、内視鏡額挙上、内視鏡額リフト、韓国の現職者、額リフト、副作用、広い額、ウサギの目、筋膜、再手術、傷跡、小さい切開口、エル○○、挙上病院、シワ、眉上リフト、眉上挙上、眉下リフト、眉下挙上、眉上、眉下、まぶた、二重、フェイスリフト、韓国フェイスリフト、中顔面リフト、韓国額リフト、マリオネットライン、顎ライン、男性フェイスリフト、男性顔面挙上、男性整形、男性切開リフト

手術当日

血袋や包帯がないことが見えますか?

 

 

 

今日はSMAS挙上・スマスリフトが気になる方のために記事を書いてみました。


ただ、フェイスリフト・顔面挙上を今気づいた方なら、現在気になる点が多いと思います。



「どれだけ早く回復するか」、「傷跡の大きさはどうか」、「化粧はいつから可能か」…などなどです。


下記にそのようなすべての質問を答えを公開します。 読んでみたら多分フェイスリフト・顔面挙上に対する90%以上の疑問は解決されるんじゃないかと··· 慎重に思いますニコニコ

 

 

 

 

追加的に気になるところなどございましたら、下記の公式ラインにてご連絡ください。当院の韓国プラネット整形外科のスタッフが親切にお答えいたしますピンクハート

 

 

 

 

公式ライン

 

 

Before&After