母親 | 田島浩司と作品―表現する―

田島浩司と作品―表現する―

カタログ&パンフレット

お早うございます。

 

 

 

 

 

昨日はオフクロは最悪に救えませんでした。

 

 

今、実家の電線が断線させられていて電気が通ってなくてオフクロのお店が機能していませんが少し待っていてね、と私は言ってます。

 

 

儲けとかではなく、オフクロのライフワークとしてお店をやってもらいたいんだ、つまりオフクロの『生きがい』とか『やりがい』としてお店をやってもらいたいんだ、その準備をしていて欲しい、お金はオレたちがなんとかする、と伝えてました。

 

 

兄貴がファブルに狙われれば1ヶ月と命は保たない、消されることを祈ろうよ、と言ってました。

 

 

兄貴の嫌がらせに負けないで気持ちをしっかりもってね、ということはオフクロに伝えてました。

 

 

オヤジが国税局に実家を差押さえさせようとしたところから私が実家を守ったことはオフクロにとって意味がない、ナカモトの不動産ブローカーの組織から私が実家を死守したことはオフクロにとって意味がない、と言うならそれで構いません。

 

 

私は実家の維持・運営から降ります。

 

 

ただ私が感じるに実家に平和が訪れるのはもう少しだと思うんです。

 

 

あとは兄貴がファブルに消されるだけだと認識してます。

 

 

オフクロ、頑張ろう。オレがこの8年半、実家のためにすべてを投げ打ってオフクロを守ってきたじゃないか。自分を産んでくれた存在のためでなければそんな危険なことはできないよ。オレ、家族たちが居るんだよ?、婚約してるんだよ?。

 

 

私、頭おかしいの、なんて悲しいことを言わないで。「読む・書く・話す」のやり方が解らないのだったらオレが教えるよ。

 

 

生きて生き延びて幸せをつかもう。オフクロを秋田に帰省させてあげることもしてあげたい。

 

 

 

 

 

兄貴よ。

 

 

ファブルはしたたかにオレのブログを見てる。

 

 

今回、闘将五星が挟まってこないことが解っているので躊躇なくお前を消しにかかれる。

 

 

実はオレたちの存在はそれほどに大きな力がある。

 

 

お前がテコでも動かずに『ここはオレの家だ!』が変わらないように、オレたちもテコでも動かずにお前をファブルから助けることはしない。

 

 

お前をボコボコにしたいという連中に第1・第2・第3のファブルに依頼したかたたちが接触している。ファブルへの依頼方法も伝えてるし、お金が足りなければ頼ってくれという話もしている。

 

 

お前のようなキチガイは消されるのが1番だ。土地の人たちも同じ考えだ。

 

 

で?。実家のオレの部屋の物を全て無断で処分してやることがないってな。アホの極地だな、お前は。

 

 

警察がお前の逮捕に踏み切らなくてもファブルがお前を消せばそれでいい。

 

 

ちなみにだがナカモトよ、ほら、兄貴を助けられるなら助けてみさらせ。ナカモトにはなにも出来ないがな。

 

 

残り少ない時間を謳歌してくれ。

 

 

           田島 浩司