田島浩司と作品―表現する―

田島浩司と作品―表現する―

カタログ&パンフレット

お早うございます。

 

 

 

 

 

昨日の記事では自分の仕事のお話をさせていただきました。

 

 

自分を表現ができる場があることに改めて感謝です。

 

 

私は健康がいかに大切であるか、毎日、噛み締めています。

 

 

困った時に助けてくれる存在が居て、苦しい時に寄り添ってくれる存在が居てくれることは感謝に耐え難いです。

 

 

昨日は会社さんにアピールをさせていただけて、少しホッとできています。

 

 

今日は1日、ゆっくり休みたいと思います。

 

 

 

 

 

続きはまたあとで。

 

 

 

 

 

お早うございます。

 

 

 

 

 

昨夜、不思議な夢を見ました。

 

 

特に不満を持たなくても結果的には恵まれている環境に人は置かれているということを学生時代の恩師に諭される夢を見ました。

 

 

現実にはそういうことを語らない厳格なかたでした。

 

 

その話を今朝、Gunさんにしました。

 

 

おぉ、パラドックスだな、お前、疲れてるよ、今日、アポイントメントを取るのか?、と聞かれました。

 

 

あぁ、なんとかしないとな、熟睡しているところを支払いのことでオフクロに逐一、叩き起こされるんじゃあな、と言いました。

 

 

結局、母ちゃん、お前におんぶに抱っこで来てるからな、元よりジジイも兄貴もなにもできないで来たろ、と言われました。

 

 

まぁ、いいよ、キッチリと社会経験を積んでいるのがオレだからオレが対応することになるよ、と言いました。オレには外に家族たちがいるってことを理解できないオフクロと兄貴なんだよ、と言いました。

 

 

わかる、要するに母ちゃんと兄貴にしたら田島にやらせて当たり前なんだよな、家族という関係性のしぼりとれる所を最大限にしぼりとっとる、実家が無くなったらよ、家族全員が困る話だよな、と言われました。

 

 

 

 

 

兄貴よ。

 

 

今回、第3の頼み人のかたが依頼しているファブルも巨大な組織でな。

 

 

とてもナカモトやナカモトを雇っている『泉陽会』という組織では太刀打ちできない。

 

 

もう決行期日が近い。

 

 

そこのファブルのボスと師範代が同郷だ。

 

 

GunさんとKataさんとTaiさんとオレの4人で故郷を偲ぶ舟盛りを作ってファブルのボスを迎えるという話を進めている。

 

 

残虐非道の組織ではあるがボスは非常に珍味の好きなボスでな。オレたちがそれぞれの料理をふるまうという話を進めている。

 

 

それとボスのジュニア(息子)は障害者で難病患者だ。オレたち勇者の中にオレという障害者で難病患者が存在することにも関心を抱いている。ボスがジュニア(息子)をオレに会わせたいと言っている。

 

 

それでなんとかお前の命を狙うことを阻止しようという話だ。

 

 

無論、ファブルという組織は金を払わなければファブルが動くことはない。

 

 

今回も西の師範がお前のために500万円を用意している。

 

 

オレたちは人の命のために動き続ける存在だ。

 

 

わずかな可能性があれば尽力を尽くす。

 

 

忘れないでいてくれ。

 

 

だがな。

 

 

オレたち的には引っ掛かっている点が2点ある。

 

 

オフクロへの暴力。

 

 

実家の家の中でやりたい放題。

 

 

この2点だ。

 

 

弱者に対して慈悲も慈愛も無いということであれば、オレたちはお前にかける慈悲と慈愛は1ミリも無い。

 

 

家の中でやりたい放題。お前の居場所が無くなっていいということだったらオレたちはこれ以上はなにもしない。

 

 

客観論を言うとそうなる。

 

 

最終的にお前を救うかどうかはお前の社会の人々に対するお前の気持ちのありよう次第になる。

 

 

もう1つ客観論を述べると、お前は多分、助からない。

 

 

 

 

 

ところで、もう30分したら10時になります。

 

 

会社さんにお電話をしてからアポイントメントを取らせていただきたいと思います。

 

 

とりあえず、今回はチェンが行けないので私独りで踏ん張ることになります。

 

 

 

 

 

まず、ご連絡を差し上げました。

 

 

お返事待ちになります。

 

 

実情は私たちは選んでいただく立場ですから、なにも言えないんですよね。

 

 

できることは1つ。作品を作り続けることです。

 

 

例えばこれが企画展とかグループ展とかでしたらお客さまがより自身の好きな作品を選ぶことになります。世界コンクールとかだと主催者が優秀者を選ぶことになります。どうにせよ、作家や出場者は選んでいただく立場です。選ばれなかった結末はしんどいということです。その会場にマッチする作品だとか、その土地の人々が好む作品とかという条件付けはありますが、すべてにおいてマッチさせることはできません。1作1作を丁寧に作り切った者が最後は選ばれるということになります。私たち作家は作品に真実がありますので噂とかはあまり関係ありません。デマを流されたらそれがデマだと証明するのみです。

 

 

 

 

 

お返事の頃合いからすると可能性は低いみたいです。

 

 

SNSの影響力もあると思います。

 

 

私は自分の作品を見ていただけるまで頑張ります。

 

 

「原画の持つ力」を会社さんに知っていただきたいです。私のSNSを見てらしても記事と作品の区別がつかないかと思います。この場にて私の作品のアピールをさせていただきます。

 

 

『コロッサル』B1判です。まず3作品、作り3部作とします。

 

 

『パラダイムシフト』B3判です。100作品、作ります。

 

 

 

 

『春の風』F10判です。まず15作品、作ります。

 

 

 

『龍の絵』F10判です。虎も描きます。新しい解釈の絵だと思います。

 

 

映像作品です。2分33秒あります。100%私のコンテンツを使用して、私の親友の祖国を表現しました。下記はスクリーンショットで瞬間を撮りました。現在、2作目の映像を製作中です。

 

 

 

 

これらが私たちのビジネス・コンテンツの企画と展開となります。各企画ごとにDMハガキとオリジナル・ポスターを作り、作品の続作を作り続けるということです。

 

『ポスター』:

 

 

 

 

 

SNSからは識別がされにくいと思いますが私はプロとして活動させていただいております。

 

 

もし、ご関心など持っていただけたら幸いです。

 

 

会社さんの建物を見学させていただきました。私たちとしてはこちらの会社さんの建物に私たちの作品がマッチしているのではないかと決断をさせていただきました。

 

 

ご連絡をお待ち申し上げたいと思います。

 

 

 

 

 

こちらは趣味になりますがメカニックなども描かせていただいております。最後にグラフィック・ボックスにかけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月に1度くらいのペースで1点ものの新しい企画を立てて絵を描くことをしております。飽きのこないもの、価値ベリしにくいものを企画して清書しております。

 

『草案』:

 

 

 

 

 

私は貧しい家庭に育ちました。

 

 

最終学卒は中卒です。美大や藝大とは関係が無い存在です。

 

 

社会に出てから人々と出逢い、世界の広さを知りました。

 

 

人々の思いやりと優しさを私の日々の原動力とさせていただいております。

 

 

私には重度の障害と難病がありますが健常者のかたたちとほぼ100%、生活空間を共有させていただいております。もちろん、毎月毎月、新作を作り続けて作品をおさめさせていただける生命力を保持しておりますのでどうか心配はなされないでいただきたいです。

 

 

師範という存在と出逢いました。

 

 

師範の書斎で勉強をさせていただきました。「学びたい」という意欲は私の日々を豊かに彩ってくれました。

 

 

私が30歳の時、アートを始めたいと志した時に、師範から望洋と広がるこの世界の広さを魅せていただきました。

 

 

それが「コロッサル」や「パラダイムシフト」という私の作品のスタートとなりました。

 

 

師範は亡くなりました。

 

 

師範は大陸(中国)のかたでした。

 

 

最年少で大戦に出兵し、大戦で自分の同胞たちを亡くし、日本にいらしたかたでした。

 

 

師範からいただいた言葉があります。

 

 

人事を尽くせ。最後のその瞬間が訪れるまであきらめるな。

 

 

コロッサルという作品は自由美術展にて初出展で初入選をいただきました。

 

 

どのような宿命が立ちはだかろうとも、どのように過酷な運命があろうとも私は生きて行ける力のようなものを師範というフィルターを通して授けていただいたような気がしております。

 

 

人生は常に試されているという言葉も師範から諭されました。

 

 

自分の家族たち(血はつながっておりません)とは笑顔で闊達でいられます。感謝と尊重、調和と友愛、という精神は私の家族たちの生命を司っております。

 

 

              田島 浩司

 

 

 

お早うございます。

 

 

 

 

 

今日は実家の郵便ポストの設置を頼んでいます。

 

 

あとは稼いでくるだけです。

 

 

アポイントメントを取ります。

 

 

ところで昨日は大変でした。

 

 

兄貴がなんかいきなり2つの電話の電話線をナイフでぶった切って、いきなりオフクロのアバラ骨部分を殴ったということです。

 

 

もう人間じゃないね。

 

 

私は実家に行くべきなんでしょうか。

 

 

なんか巧い具合に引き寄せられているだけのような気がします。

 

 

兄貴が私の自転車をパンクさせて実家でオフクロが使える自転車がなくなったのでどうしようかと考えています。兄貴が、ある自転車、ある自転車のタイヤをパンクさせてます。狂ってます。

 

 

なんとかしないといけません。

 

 

再び実家と電話がつながりません。兄貴が再度、ナイフで2つの電話の電話線をぶった切ったことも視野に置かなければなりません。それをやった場合は兄貴がファブルに狙われていることで私たちはファブルに話はつけません。とりあえず、もう少しして実家から電話がかかって来なかったら実家に警察官を向かわせます。

 

 

 

 

 

居住区のほうの電話の電話線を兄貴がナイフでぶった切ってました。はい、私たちは兄貴がファブルに狙われていることでファブルに話はつけません。さようなら。ファブルに消されてください。

 

 

電話線の修理の依頼は他者である私が出しているので警察に被害届を提出します。間違いなく受理されるでしょう。

 

 

今日、ナカモトの上司のところに電話をします。

 

 

 

 

 

家庭内の問題とは言っても人的被害と物的被害が続出し、被害の規模が大きな規模に発展しているので、これ以上は家庭裁判所に相談してみても良いかと思っています。

 

 

調停に進む方向になると思います。

 

 

また兄貴は『相続財産管理人』となることはできません。

 

 

これは相続人が不存在で財産を管理や精算するため、家庭裁判所が選任する制度になります。

 

 

兄貴が自身でやりたいからと、なれるものではございません。

 

 

現在の兄貴の社会的立場は母親と同居している同居人という立場になります。

 

 

私の場合は田島家の代理人(主にオフクロの)・執行人という立場になるかと思われます。とは言ってもなにかを指図するとか、従わせるとか、のために実家に来ていることではありません。実家に来て主にサクサクと法的手続きを行ってきております。

 

 

 

 

 

オレはよ。

 

 

オフクロと兄貴と関わって、うすヨゴれていく自分が嫌でよ。

 

 

オフクロはオフクロで態度が醜悪に悪いし、お前はお前でキチガイに刃物だ。刃物に味をしめて、ナイフで自転車のタイヤをパンクさせることと、ナイフで電話線をぶった切ることしか知らねえ。

 

 

別にやりたければ、やれよ。オレが実家に行くことは無いからよ。お前がナイフで暴れれば暴れるだけ実家が国税局に差し押さえられる期日が差し迫るだけのことだ。

 

 

オレはこんなアホどもの人柱にさせられるために実家に行って尽くしてきたワケではないんだけどな。

 

 

現実問題としてオレが実家から去ったら実家は2ヶ月、保たねえよ。

 

 

当然のことだが、あとの実家の借金はオフクロとお前が背負う。

 

 

さようなら。

 

 

 

 

 

先ほど、熟睡中にオフクロからの電話で叩き起こされました。

 

 

要件はNTTの使用停止の用紙がポストに入っていたということでした。支払いだから、と言われました。

 

 

NTTはそんな用紙を送って来ないから、詐欺だから、コンビニさんにその用紙を持って行って決済したらお金を騙し取られるから、と言いました。

 

 

お母さん、今、オレのこと、起こす気、満満で電話かけてきてるでしょ、どういう神経してるんだよ、と言いました。

 

 

そんなこと全然、ないよ、とか言い逃れをしました。

 

 

ふーん、そんなこと全然、なくて、自分の要件を押し通すんだ、と言いました。

 

 

とにかくツラかったのでもう1度、眠りました。

 

 

起きてから今、Harukaとドン・キホーテさんに行ってきました。

 

 

値下げ弁当、値下げオニギリ、焼き芋、値下げパン、お菓子、などを買ってきました。

 

 

チェンの分も買ってきました。

 

 

Harukaが、たまにはドンキホーテさんにきてみるもんだね、と言って2階コーナーも見て回ってきました。

 

 

だってHaruka、うちに来て寝っぱなしなんだもん、と言いました。

 

 

あ、ごめん、ついついね、浩司さんの布団がグッスリ休まるんだもん、と言われました。

 

 

Harukaが肉体的にも精神的にも限界まで働いていることは解ってました。

 

 

帰宅して2人でご飯を食べてたらチェンが帰って来ました。

 

 

お、なんか、今日は豪勢だな、とチェンが言いました。

 

 

オレが疲れ切って作れなくてごめん、と言いました。

 

 

いいんだよ、実家のことがあって大変だろ、とチェンに言われました。

 

 

なごやかな雰囲気で夕飯を食べました。

 

 

今、みんなで炭酸を飲んでます。

 

 

 

 

 

チェン、疲れが取れないよ、と言いました。

 

 

契約に行けない感じか?、と聞かれました。

 

 

うん、ちょっと今、会社や組織の上部の人たちとは話せないかな、と言いました。

 

 

そおか、ちょっと棍詰めてたよな、今月、支払いがあるからなんだけど、と言われました。

 

 

解ってる、なんとかしなければな、と言いました。

 

 

           田島 浩司