お早うございます。
今日、Harukaが帰ってきます。
会うのは久しぶりです。
帰ってきたらプレミアムガーナを食べさせてあげます。チェンにも食べさせてあげます。
今日は午前9時に調布のツタヤさんに物を受け取りに行ってきます。
今日はチェンは出社ですので自分の自転車に乗って調布に行ってきます。
帰宅し次第、制作です。
今月中にほとんどの制作を終わらせます。2週間、集中すればかなり進められます。
そのあとは時間をチョコチョコ見つけて書き足す作業に切り替えます。
そうすれば相続登記に時間を使うことができます。
そういうワケで兄貴よ。
オレは仕事で忙しい。
行政書士法人のかたにはオレが依頼者として交渉しているので交渉者を途中で兄貴に交代するということはできないんだ。
1日も速く相続登記の署名捺印に応じてもらいたい。
簡潔明瞭に兄貴に確認させてもらうけど、相続人と所有者はオフクロが襲名するで兄貴の異論は無いはずだ。オフクロのバックアップを全面的にオレがするで兄貴の異論は無いはずだ。実家は住む家として残すで兄貴の異論は無いはずだ。その3点がハッキリとしているなら署名捺印に迷うことは無いハズなんだけど。兄貴的には親から相続で資産対象のある物を受け取れるという目算だったと思うんだけど、田島家の相続のケースは資産対象のある物を親から受け取れるというケースでは無いんだ。兄貴は資産対象のある物を親から受け取れるという前提での勉強をしていたと思うんだけど田島家の相続では資産対象のある物を親から受け取れないという場面対応を取らなければならない。そこは分別をつけて決断をしてもらいたい。それともう1つ。相続登記は国民の義務なんだ。国民の義務ということは国民の皆さんが守っていることなんだ。例外は認められないということも分別をつけて決断してもらいたい。兄貴は武蔵関駅かいわいを徘徊していると聞いている。兄貴がこうしている間も弟は心血を注ぎ頑張っていることを忘れないでもらいたい。今回、実家が住む家として残るという選択は兄貴にとって安堵できる場所が残るということなんだ。生家が残るということは大きな意義がある。そのことを噛み締めてもらいたい。これは余計な1ことだけどナカモトは今年の7月の時点で『田島家は弟(オレのこと)がしっかりしているから兄貴を口説き落として相続登記を終わらせるだろう』と言っていた。土地の情報屋さんがナカモトの1ことを聞き逃さなかった。兄貴はナカモトにけし掛けられるだけ・けし掛けられて今年の6月から暴れて最終的にナカモトから『あんたがやったことなんだから、あんたが責任を取れば良い』と切り捨てられて兄貴は錯乱してしまっていたという状況だった。オレがガッチリと実家をブロックして守り通していることに腹を据えかねたナカモトだった。実家が無くなったら無くなった頃に拾い食いしてやろうというのがナカモトの真意だ。不動産ブローカーの組織の人間は土地を落とすという意味ではヤクザよりタチが悪い。オレ個人的にはもうナカモトを悪く言いたくはない。ナカモトはワケあって不動産ブローカーの組織の人間となっている。一概にはナカモトを責められないとオレは思っている。と言うよりナカモトもナカモトの組織も兄貴のことを完全無視している。ファブルに消させる価値もないということだ。そこまで見限られてしまっている。オレの属する組織で調べがついている。オレたち闘将五星は拍子抜けした。もういいよ、兄貴。兄貴にはオレが居る。オフクロは兄貴を許してくれるだろう。家族を信じ、家族を頼る道をたどるのはいかがなものだろうか。
今、午後2時です。
突然、鼻血が出ました。
Gunさんから、とにかく休むように言われました。
すぐに田島のところに向かいたいけど、こっちも急患が入った、と言われました。
Harukaは出払ってるし、チェンも出払ってるとGunさんに言いました。
母ちゃんに電話してみろ、と言われました。
オフクロも居ないみたいだ、と言いました。
とにかく横になってくれ、と言われました。
作らずに即、食べれる物はなにかあるか、と聞かれました。
福神漬けとヨーグルトがあると言いました。
じゃぁ、福神漬けとヨーグルトを食べてくれ、と言われました。急患が終わったらまた折り返し電話する、と言われました。
続きはまたあとで。
