お早うございます。
今日、Harukaが帰ってきます。
週末、お祭りなのでみんなで一緒に行ってきます。
今日、うちは『しゃぶしゃぶ』にナスの味噌汁です。
今日も私は制作に没頭します。
チェンのおかげで制作に没頭できてます。
今日、9時に調布のツタヤさんに行ってきます。昨日、お電話しておきました。
9月に入ったら交渉に行ってきます。
そんな感じです。
今、すごく充実し始めてます。
このまま行けたら良いなぁと思っています。
兄貴が私の『X(エックス)』のアカウントを不正に乗っ取ってる件に関してナカモトから兄貴に辞めるように注意してもらいます。結局、ネット被害で訴えても意味がないでしょうね。兄貴本人に私の『X(エックス)』のアカウントを不正に乗っ取る行為をもうやらないと第3者を介して誓約させなければ、また不正な乗っ取りをやります。兄貴は孤立しているので兄貴との接触者がナカモト1人しかいません。ナカモトが兄貴の責任を担がないとどうしようもないという兄貴の状況です。
ところで新作なんですけど兄貴が私の『X(エックス)』のアカウントの不正な乗っ取り行為を辞めないのでギャラリー原宿さんと展示の契約ができません。しょうもないので交渉に直接、新作を持って行ってしまいます。我々、作家って交渉の前に必ず展示を挟まなければなりません。『こうこう、こういう経歴で活動しております』ということを前もって掲示しなければなりません。兄貴の嫌がらせのワガママ一徹で絵の世界の常識を守ることすらできません。こちらとしては大打撃の大損害です。あの悪党はなんとかならないんでしょうかね。なにせ孤立して独りぼっちなので責任を取らせることができません。
でね。兄貴のことを書いた記事は視聴者数が取れます。間違いなく実家の土地の人たちが私のブログを見てるんでしょうね。
兄貴よ。
お前、アホか。
実家のテレビを処分しただけでは実家のNHKの衛星契約の解約にはならんと言うとるだろうが。
最低限、テレビを売却したか、破棄したかの証明書をNHKに提出してそれが反映されないと衛星契約の解約にはならんと言うとるだろうが。
で?。今回、お前がテレビを売却したか、破棄したかの証明が不可能ということでNHKの衛星契約の解約手続きの行える人物を出してくれとNHKから詰め寄られた。オフクロは衛星契約の解約手続きは不可能だし、お前などは話にもならない。オレが実家のNHKの衛星契約の解約手続きの責任を背負わされることになった。大変だぞ。
本来ならな。1万3千円(出張料8千円、工賃5千円)を業者(電気屋さんの店員)に支払っていれば業者(電気屋さんの店員)が衛星契約の解約手続きを終了させてくれた上で衛星契約から地上契約への移行もしてくれていた。お金もそうだが時間が取れなくてオレは業者(電気屋さんの店員)に頼む頃合いを見計らっていた。それをなにも知らないアホのお前がテレビを2個、引っこ抜くだけ引っこ抜いていった。口があるんだから『浩司、テレビ、どうなってるの?』くらい聞けただろ。
NHKの本局から専門の部署に移して今回は衛星契約の解約の話をする。大変な事態が起こっていると受け取れ。今回もオレがケツを持つ。お前はオヤジの実印を手に入れる策略に失敗したのだからなにも術が無い。実家の電気を通せ。それだけだ。
チェンが帰ってきました。
一緒にカレーライスを食べました。
田島の実家はどうして問題ばかり起こすんだろうか、と言われました。
まぁ、結局のところ、実家を維持・運営する能力が兄貴とオフクロには無い、兄貴は能力が無い割には出張ってくる、兄貴はオヤジの後片付けができないと回答した割には実家に嫌がらせ行為を繰り返す、最後はオレがすべての責任を取って実家は成り立っている、と言いました。
道理をわきまえないのかな、と言われました。
あぁ、まったく、わきまえないね、と言いました。
それじゃぁ、救えねえじゃん、と言われました。
あぁ、まったく救えないね、と言いました。
田島、そんなのが家族なのか?、と言われました。
法的にはそうなっているから更に救えない、と言いました。
田島の兄貴って社会をナメてるな、いつかどこかで、誰かしらにボコボコにぶっ飛ばされるな、と言われました。
あぁ、オレもそう思う、と言いました。話は変わるけどよ、今日、絵はここまで進んだよ、と見せました。
おぉぉ、頑張ってるな、Gunさんの言うように実家のことが余計だな、と言われました。
もう、しょうがねえよ、オフクロと兄貴とオレが背負っていくしかねえんだろうな、オレはオフクロより先に死ぬ、オレが死んだらオフクロと兄貴はどうやって生きて行くんだろうな、と言いました。兄貴がよ、オレの死後オフクロの面倒をHarukaに押し付けることが明白だし、実家の処分をHarukaに押し付けることが明白だからHarukaは田島家の嫁に入れないでいる、そういうこともわからねえ兄貴なんだよ、と言いました。
田島 浩司