私は幸せだった。

笑って 怒って 泣いて 喜ぶことができた。

それを幸せと呼ばないでなんと呼ぼうか。

そしてその幸せを与えてくれたのは間違えもなく君。

そして私はそんな君を生かしてくれた全てのものに感謝するよ。

愛をありがとう。