二桁しか生きられないこの命、人生ならば、

誰にも遠慮などいらない。

もって二桁の記憶に羞恥も何もないだろう?

だから臆するな。

自分がしたい事をすればいい。

この短い人生を謳歌しろ。

そう言い聞かせて、心を奮わせる。