上を見上げればきりがない。
下を見てもきりがない。
けれど上を見上げれば満点の星があるし、
下を見れば踏みしめられる土がある。
前を見続ける事も大事だけれど、たまには違う見方も必要かもしれない。

例えば、泣くしか出来ないそんな日は。