駒場東大で
今日は、MPRの関係で月刊誌の「WEDGE」の編集委員の方と
駒場東大でお話をしてきました。
やはり、記者ともあってひとつひとつの質問が鋭い・・・というか
かなり深いところまで掘り下げて聞いてくるんですね~
プレゼンするには周辺知識がもっと必要だったことを実感。。
その編集委員の方もおっしゃっていたけど、
やっぱりインターネットの存在は現在のメディアに大きな影響を
与えているそうです。そりゃそうだよね、芸能人が自らのブログで
情報発信するのだったら、別にマスメディアなんて必要ないもん・・・。
デジタル革命をdegitalizationというけど、
双方向のコミュニケーションを可能性は色々と社会に広がりを
見せてる。これはまたゆっくり書こう
とまぁ、やっぱり人とお話しするのは楽しいね◎
今回の記事掲載に関する目的が達成できるかどうかは分からないけども(^-^;)
夜中の暴走
今日の一言 "この世に絶対的な価値観など無い。
ただ一つ言えること、それは私たちが必ず死ぬということだ"
そんなことを確か教授が言ってた。
もしこの世に絶対的な価値があったとするならば
きっと生きることがもっと楽だったろうにね。
この世がお金すべてだったら、どんなに平和だったろうか。
お金なんかより、大切なものがある
それは愛かもしれないし、自由かもしれない
絶対的な価値など、ない。
だから人間はより確かな価値を求めて、それを信じる。
なぜ人は平和を求めるのでしょうか?
それはね、平和な世界なんて不可能だって皆知ってるから
「より平和な世界」 にするために、社会に貢献するために
生きる意味を見出すことができる。 少なくとも自分はそうかも
・・・あ、ちなみに全然オレはnurvousじゃないよ!
めっっちゃpositive人間です(^-^)
要は、自分の価値観を大切にしたいってことだよね。
多様化した価値が混在する社会に生きているからこそ、
自分の世界観・人生観・倫理観を大切に。
んー、やっぱり夜中は暴走するーーー~
おやすみ♪
message
気づいた。このままじゃマズい。
いま必要なのはHeart、 情熱が足りてないよ
OVALの膨大な過去dataに久々目を通してみた。偉大な先輩たちの当時の姿が
目に浮かぶ。 やばい、この人たち輝いてる
タイトルは「message」
たくさんのフォルダの中の奥深くに眠っていた、ひとつのテキスト文章を見つける
誰が書いたのか分からない、誰のために書いたのかも分からない。
だけど、いまの自分にすごく響いた
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どれだけ恵まれた環境にいるかを、理解しよう。
これだけ素晴らしい環境に身を置けることは、
数多くいる大学生の中でも稀なんだよ。
何度も逃げ出したくなることはあった。
しかし、これは未来の自分への試金石だ。
「ここで逃げだら、俺は一生負け犬だ。」
ずっとこう言い聞かせてきた。
今までリタイアしてきた人をたくさん見てきたけども、
その後の彼らを見てみると、一体どれくらい成長できたのだろう。
甚だ疑問である。
2004年の10月、自分の未来に関る道があったけれども、
今、目の前にあることに賭けてみようと思った。
知らず知らずに、自分の限界を作っているのではないか。
誰にでも、突き抜ける瞬間があるはずだ。
その瞬間を見ることが出来る大学生がどれくらいいるだろう。
少なくとも、俺には見えた。目の前に一生懸命だったから。
「ここ」には、自分次第でいくらでも成長できる場がある。
そして、素晴らしい仲間がいる。
失うまでそれに気づかない。
悲しき人間の性。
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やっぱり心のどこかで怖がっていたのかもしれない。
他の可能性を失ってしまうことに。
けれどもそれは当然の恐怖
人生はいつも決断を迫られる。
さて、自分はどの道をゆくのか
もう分かってることじゃん