君子の交わり淡きこと水のごとし?
自立した大人同士の、さらりとした人間関係や触れ合いを表しています?
自己信頼感があり、べたつかず、甘えず、ねばねばと相手にからむことなく付き合えるのが、大人の条件だそうです。
しかし『幼児性』を残した大人は、気持ちが周りの人間に絡んでいってしまう?
それを『親切』や『思いやり』という言葉で正当化してしまったり。
相手の「ほっといてくれ」という態度にたいしては、“こんなに心配してあげてるのに”と恩着せがましくなってしまう。
私自身もこの話を聞いて、自分の中にある『依存性』を認識しました。
自分の周りの人間関係がうまくいかないのであれば…まず自分の中の『幼児的願望』を見つめ直した方がいいかもしれませんね?
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