Plan-plan

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ピグなどの出来事やイラスト、アニメ・ゲームの感想など。
よく出てくるネイビーはリア友。
とび森のマイデザを少し紹介しています。ご希望さえあればQRコード載せますので、お気軽にコメントやメッセージお願いします。

ホームページ:http://planuzuki.wix.com/dgallery
ぴくしぶ:http://pixiv.me/plan-ta
とぅいったー:https://twitter.com/plan_ta_ta_ta
いんすたぐらむ:https://twitter.com/plan_ta_ta_ta


ごくまれに「とびだせ どうぶつの森」のマイデザインを紹介していることがあります。
面倒くさくってQRコードはほとんど発行?していませんが、ご希望さえあればQRコード載せますので、
気になるデザインがありましたら、お気軽にコメントやメッセージのほうにお願いします。


最後に…いないとは思いますが、ぷらんのイラスト・写真の無断転載・自作発言はご遠慮ください。
下手なりにも、愛情と時間をかけて、手塩にかけたわが子たちなんで、そんなことされたら悲しいです。
発見された方は、あわてず騒がず、まずは、ぷらんへお知らせください。

仙台空港発着で行く3歳子連れ香港ディズニーランドレポート中です。
初回記事はこちらから。

 

 

 

香港ディズニーランドホテルのアメニティを紹介いたします。

 

2025年4月、キングダムクラブ内の標準的なお部屋でのレポです。

お部屋や、時期、ホテルによって異なる可能性がございます。

 

基本的なアメニティに関しては公式ページ

 

 


に掲載されてます。

 

 

 

 

 

追加アメニティやレンタル備品に関してはお部屋の中にQRコードがありますので、そちらを読み込んで…

 

 

 

※この引き出しにホテルショップで使えるクーポンが入っているので忘れずにー。

 
 

この欄に宿泊代表者の名字を英語で入力すると…
 
 
こんな感じで追加できるものが画像つきで見ることができます!
英語自信なしマンも安心!(主にぷらんのこと。)
 
ランホにはウォーターサーバーがないですが、こちらのページからお水を追加注文できるので、日本からの持ち込みが最小限にできていいですね。
私達はターンダウンのときにほぼ押し付けられるように追加で2本頂いたので、追加注文は利用しませんでした。
 
このページを眺めていると
「え、こんなものも!?」
「これ必要なことある!?」
っていう発見もあったので面白かったです。
 
参考までに画面のキャプチャを載せておきます。
(時間の制限上YouTubeで失礼。)
 
この中にドライヤーがないですが、2日目にダメ元で
「もし別のドライヤーがあれば部屋においておいてくれると嬉しいです。」
とGoogle翻訳して、お部屋にメモを置いて外出したらちゃんとお借り出来ました!
 
 
 
写真の上が追加のドライヤー、下が備え付けのドライヤー。
ランホはほか2つのホテルに比べて少し古さが目立ち、特にこのドライヤーは髪のパサ付きが目立ったような感じだった&洗面所で髪が乾かせたらいいのに!(もともとのドライヤーは引き出しに取り付けてあって、持ち運べない)と言うことでお借りしました。
ただし、洗面所には結局コンセントがなく(あるけど形状が合わない…)ここで髪を乾かすことになりました爆笑
 
けど、このドライヤー、あのティファール!?なんですよね!?
やはり質は良かったです。
以前ハリウッドホテルで使って良かったんですよー。
前日ほどのパサ付きは見られなかったのでやっぱり借りてよかった飛び出すハート
 
連泊だったのでメモの書き置きで対応しましたが、すぐに使いたいときや1泊ならフロントやラウンジ、内線でお伝えすれば大丈夫でしょう!
 
ランホは歯ブラシがありましたが、香港政府の脱プラの方針で基本的には歯ブラシがないホテルが多いです。ご注意を!


ランホもそれに配慮して木製の歯ブラシやクシです。→日本に持ち帰り自宅で使ってますが、毛が柔らかい。ホテルアメニティの歯ブラシって歯茎ぐさぐさ刺さるようなものが多いのでwこれはよかったです。
 
ハリウッドホテルやエクスプローラーズロッジでは歯ブラシなどのアメニティセットの販売をしているので、ご興味ある方はお調べください〜
確か、かわいいポーチか缶ケースだった気が…にやり
 



国内ならともかく、重量制限のある飛行機旅では荷物を最小限にすることが重要ですので、現地で調達できると分かれば安心ですよね!
 
特に、ディズニーホテルのみの宿泊であれば、変換アダプタもいらない!便利!
 
参考になれば幸いです( 。•ᴗ• )੭⁾⁾

 

 

 

需要ありそうなので、ランホレポ中ですが…


今回、香港ディズニーランド内で唯一購入したグッズ。

 

唯一の自分用のお土産をご紹介

 

HKDL内のスターバックス=マーケットハウス

 

にて


マーケットハウスという名前ですが、ご存知スターバックスでございます。

レシートにも、かの有名なセイレーンロゴがプリントされてます。

 

「リーナベル24オンス(≒710ml)リユーザブルカップ」

 

98HKDL≒1,900円

 

TDR風に言うとスーベニア付きドリンク的な扱いなので、ベンティサイズのドリンク込みです。

 

カフェのメニューは公式ページからPDFでダウンロードできますし、お店の前に立っているお姉さんがQR読み込めっていう圧でボード持って立っているので、並びながらじっくり選べます。

 

プラスチックカップに2000円!?と思いましたが、

このお店で高いドリンクが70ドル(期間限定風の72ドルのものを選択できるか不明…)なので

実質28ドル≒520円なのでお得なのでは!?という錯覚に陥れる、円安&物価高フェスティバル。

そもそも、ベンティサイズのドリンクが1300円でどゆことよ、奥様昇天

 

 

で、貧乏性根性発揮の損得勘定で行けば、高いドリンク…

フラペチーノ系を選べばいいのですが、疲労&交感神経優位でなんだかフラペや重いミルク系のドリンクが飲みたいと思えず…普段は毎日でも飲みたいと思っているほど甘党にっこり

結局、62ドルのイチゴ&アサイー レモネードにしました。さっぱりおいしく、ごくごく飲めた。

レモネードっていう名前だけど、酸味は強くなかったですよ。

フレッシュなイチゴの果肉が入っていていてビタミン補給もできました。

 

しかし、食欲に負けその写真はなく…空のカップの写真だけw

食べ終わり失礼。

 

注文時に

「inside or separate?」的なことを聞かれるので、スーベニアコップにドリンクを直接入れるかどうか選べます。

私は洗うのが面倒くさかったきれいにコップを持ち帰りたかったので、「セパレートプリーズ」とお願いしましたが、現地の女の子たちはほぼ全員コップに入れて映え写真を撮っていました。

そして、リーナベルの色を意識してか「ピンクドリンクwithイチゴ・アサイー」を頼んでいる方が多かったですね。

 

 

そして、以前は?注文時に名前を聞かれて、ドリンクが完成されると名前が呼ばれていたようでしたが、私の時は、レシートに「Order number151」と数字が書かれていて、「ワン、ファイブ、ワン!」みたいに口頭で呼び出されていました。

 

私は運悪く、お店の外まで列が飛び出ているような混んでいる時に並んでしまいましたが、その後、商品受け取り時には待ち人数3人くらいになっていました。

パンなどの軽食も変えるので、軽めのランチや小腹がすいた時にもおすすめです。

スターバックスのロゴもあって、かわいい。

 

 

で、このカップ…もともと私が家で使っていた、Can★doの550円のカラーチェンジカップと全く同じものと推測されます。

ネット検索しても出てきませんでしたので、似たようなこちら

 

https://brandavenue.rakuten.co.jp/item/NZ7868/

 

 

最近、ディズニーストアでもラプンツェル柄のものが出ましたよね!?笑




多分、世の中のこんな感じのカップ全部同じなのでは!?

ということで、キャンドゥのコップの蓋を取り換えることができました。

ストローはもともと家で使っていたシリコンストローです。

 

休日はこのスタイルでちゅーちゅー水分補給しています。今もブログ執筆しながらちゅーちゅーしてます。

今まで、何の変哲もない水色カップでしたが、今度からはこの激カワリーナベルカップで水分補給できます。

よい買い物ができました。

 

旅行前にこちらのブログを参考にさせていただきました。

 

 

 

 

仙台空港発着で行く3歳子連れ香港ディズニーランドレポート中です。
初回記事はこちらから。

 

 

 

さてさてやってまいりました〜!

 

 

 

写真とらなさすぎて、エントランスの写真がなく唐突に部屋からの景色で失礼笑
 
あまりに外観を撮っておらず…もはや公式写真w
 

外観はヨーロッパのリゾートの様な雰囲気で日本のおとぎ話のお城のような雰囲気とは違いますが…

 

 

※朝6時半でさすがに誰もいないロビー。

 
 

 
 

 
 

 

内装は日本のディズニーランドホテルと似たような感じですね。
シャンデリアが素敵です。

 

 

実は、ぷらんも香港のランホは初宿泊ですおねがい

香港ディズニーの場合、ホテルの特典がほぼ一緒で、立地もそんなに変わらないため、基本的に一番安いハリウッドホテルに毎回宿泊してたのです。

ハリホ宿泊でも、ランホやエクスプローラーズロッジのアクティビティには参加できるので、ランホに泊まる理由がほぼない笑

 

ただ、今回ランホにしたのは…

香港ディズニーリゾートで唯一エキストラベッドを入れられるから!!

 

日本のディズニーホテルはトランドルベッドやソファベッドが備え付けられていることが多く、3〜4人での宿泊もカバーしておりますが、香港ディズニーは基本2ベッド。

ハリホもロッジもエキストラベッド不可なのです赤ちゃん泣き

ベッドが大きいので1ベッドに2人寝るのが苦痛じゃなければ4人まで泊まれますが…さすがにねぇ…仲のいい友人といえど…家族でもない大人二人はきつい…心理的にも物理的にも。

 

制度が変わってないかなー?と直接ディズニーにメールで問い合わせましたが変わっておらず\(^o^)/

ソリャソウダ

 

ハリホ2部屋取るより、ランホのキングサイズベッドルームにエキストラベッドを入れたほうが安上がりだったので、今回はこの形に。

 

エキストラベッドは1泊につき

500HKD+10%のサービス料=565HKD≒10,700円かかります。

チェックイン時にお支払いです。

 

今回2泊しまして、クレカの速報で…21,600円

 

2部屋取るよりは安い…安いのよ。

 

 

 

で、こちらがキングサイズベッド+エキストラベッド
 
エキストラベッドを入れても、窮屈には感じませんでしたよ。
 
消しゴムマジック使ったからちょっといびつですが笑
 
ルームツアー&アメニティ等紹介は後ほど。

 

 

仙台空港発着で行く3歳子連れ香港ディズニーランドレポート中です。
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Uberでホテルエントランスに到着後、運転手さんと一緒に荷物を降ろしていると、ホテルスタッフが寄ってきます。

なにやら英語で話しかけてくるが、おそらく…

「お泊りのお客様ですか?お荷物はお部屋までお送りしますか?」と言われた気がしたので、

「いえす、ぷりーず」とお願いしておきました。

その時、預かり証らしきレシートを渡されたので、チェックイン時にキャストさんにお渡しすると、本当に部屋に送られていました。助かる!

 
 

生演奏を聞きながらラウンジでまったり&チェックインという優雅なひとときを過ごせます。
 
確か14:30くらいだったので正式なチェックイン時刻の15時より少し前でしたが、入ってすぐのカウンターでチェックインしたいことを告げるとすぐに対応していただけました。ありがたや。
 
先人たちのレポを拝見すると、15時前チェックインだと
部屋の準備が完了していてすぐに入れる」パターンと
準備未完了で後から部屋番号が通知される」パターンがあるようでした。
今回はラウンジが使えるのでどちらでもオッケー大あくびとどっしり身構えてました〜
 
今回はBooking.com経由で予約し、
その際にリクエスト欄に「なるべくラウンジから近い部屋で」
と英語でそれっぽく記入していましたが、
「ラウンジから近い部屋となるとツインしかない」と言われたので、距離よりもキングベッドを優先していただきました。ラウンジから遠いと言っても、そんなには歩きませんでしたよ。
ちゃんとリクエスト届いていて一安心。
エキストラベッド代はチェックイン時にお支払いです。
 
さて、チェックイン時に滞在中の夕食、朝食の時間を予約します。
17時~
or
18時~
or
19時~
の3択。
 
子連れなので時間は読めない…どうしよう…
ということで、心配になって聞いてみたら、
「予約の時間に遅れたとしても、テーブルが空いていればご案内可能。もし満席だったら案内できない。」とのことでした。
私達の宿泊中はラウンジゲストは常に3組くらいしかいなかったので、その心配は杞憂でした笑
土曜〜月曜宿泊でしたがガラガラ。
しかも、現地では金曜〜日曜が3連休だったようです…
 
まぁ、こればかりは時期によると思われます。
香港ディズニーは6月から20周年イベントが始まるので、おそらくディズニー好きは行き控えている…と思われます。
 
連泊だったので、
1回目の夕食は17時から、
2回目(インパ日)の夕食は18時から
に決定。
 
 
てなわけで、夕食の時間等を決め、お部屋は3時に入れます…と言われた気がしたので、ラウンジでティータイム。 
 
テーブルに牛乳こぼれててお見苦しいオエー(牛乳は、エスプレッソマシーンのオプションのようなものなので、なんか常温に近い感じw)
ポップコーンがギャレットポップコーンやTDLのビッグポップのようにしっかりとキャラメルコーティングされているタイプで美味しい!おそらく、パーク内で実際に販売されているものと同じものだと思われます。
 
で、ママ一家はロビーにミッキーがいるのを発見して、ちょっくらグリーティング行ってくるとのことで、お見送り。
 
ここで整列グリしてます。
時には季節イベントの衣装を着てたり、ラウンジまで来たりしてくれるそうですが、本日はいつもの燕尾姿。
まぁ、今回の春イベはミキフレ達がなきものとされておりますから昇天
 
最近はグリ天国と呼ばれていた香港でも、園内でミッキーさんとグリーティングするには結構待たないといけないので、ホテルでサクッと会えるのは子連れにはうれしいかと。
 
そーこーしているうちに、15時になったぞ!にっこり
スタッフの方が声かけてくれるのかな?それともメールやSMSが、届くのかな!?ワクワク歩く
 
しかし、待てど暮せど音沙汰なし…
 
あれれ…?キョロキョロ
 
再びカウンターのお姉さんのもとへ。
 
 
「何時にお部屋に入れますか?」と伝え…たつもり
「大丈夫です。あなた達はレイトチェックアウトです!」
 
…ん???昇天
 
いや…レイトチェックアウト頼んどらんし…?むしろ、飛行機の都合で7時くらいにホテル出発するけど?
しかも、それと部屋に案内できないことと何が関係あるの…?
 
「…サンキュー…?バット…私達は部屋に行きたいのです。」
「レイトチェックアウトですおねがいクラッカー!」
無気力?」
スマホの翻訳画面「(日本語にて)あなた達は遅くチェックアウトできます。チェックアウトの時間は12時です。」
「…さ、さんきゅ…?」
理解できないぷらんに、ひたすらレイトチェックアウトを説明するお姉さん二人。
 
いや…レイトチェックアウトの意味は知ってるよ?
言い方を何度も変え、レイトチェックアウトを推しまくる。
 
 
なけなしの英語で…「but… 私達は10時の飛行機に乗ります。そのためにホテルを6時から7時に出発しなくてはいけません。だから…」と伝えると…
 
「( º▽º )💡ひらめき電球( º▽º )💡ひらめき電球
 
キャストさん、ようやく合点がいったようです。
伝わってよかった…てか、、最初からそういえばよかった昇天
 
すると笑顔で
「アップグレード!!」
と何かを差し出される。
 
ホテルの案内のチラシのレストランの一角にぐるぐる丸印。
 
「アシタ!イッカイ!チョウショク!!UPGRADE!」と片言日本語混じりでテンション爆上がりお姉さん。(ちなみに、このお姉さんKpopアイドルばりに可愛かったニコニコ実際、Kpopが好きなようでスマホの背面はハングル文字のシールが挟まっていた…海外キャストの「私物使うルール」が緩すぎて日本に慣れてるとビビりますね笑)
 
全く状況が飲み込めないぷらん無気力
 
案内用紙の
 
「Enchanted Garden…」の字面に見覚えが…これ、キャラクターグリーティング付きのレストラン…?シェフミ的な?
 
ん…?プンプン
 
んん…!?!?びっくり
 
7時に出発しなくてはならず、連泊なので2回食べられるはずのラウンジでの朝食が1回しか食べられない私達のために、その、1回の朝食をアップグレードしてくれるってこと!?!?!?
 
- ̗̀(⑉˙ᗜ˙⑉) ̖́-
 
マジで!?
あのオタク御用達のエンチャに行けるの!?!?
 
「エンチャ ミッキー」で画像検索した画面を見せながら
 
「Can I go this レストラン!?Can I meet this Micky!?」
「YES!!」
 
ふあああぁあよだれよだれよだれ
 
まじか!?
 
確かに、予約時、朝食1回分食べられないのもったいないな〜
まぁ、ラウンジのオマケサービスみたいなものだし仕方ないか〜
と諦めてたんですよ!?
 
まさかのサプライズ!!
 
 
オタクぷらんは大興奮!!
ママ一家は「ちょっといいレストランで朝食が食べられる〜ラッキー」くらいの熱量の差でしたオエー
 
 
 
 
 
 
こんな感じで普通は上のチェック欄が使われますが、今回はこんな感じでレストラン名が書かれました。
エンチャンテッドガーデーンレストランの、朝食は2部制ですが、特に予約せず、好きな時間に行ってねとのこと。
 
 
で本題…
「サンキューそーまっち!!!
で、いつお部屋に入れますか!」
 
「今、手配します!」
と、キーブックレットに部屋番号が書かれ、ようやくお部屋に向かうことができます!!
 
いやしかし…なぜ、レイトチェックアウトの話が出てきたんでしょう…
最初に食事時間の予約をしたときも、2回目の朝食は食べられないとお伝えしたつもりだったんですが…
 予約時のなにか操作ミスですかね…?いい勉強になりました…
 
で、お部屋に向かおうとしたところ、ラウンジの外の廊下で何やら工作教室が始まっている!
どうやら、リーナベルうちわを作っている様子。
無料なので、とりあえず参加することに笑
 
 
 
※サンプル品
完成品と作り方を写真取って!参考にして!
と指示され、道具と材料が渡されます。
 
 
飽き始めていたこーちゃんのために爆速で切るぷらん。
ぺたんこ係はこーちゃん。
 
完成品がこちら。
 
大興奮こーちゃん。
しかし、10分で飽きましたにっこり
 
まぁ、プライスレスということで…笑
 
 
ようやくお部屋へ向かいます〜
 
JCBプラザから出発です。
 
今回お子さんもいるし、ママの最大の目的が ディズニーランドのみ で、街中での観光の希望がほぼなし!
ということで、かなりあっさりした街中観光です。
 
過去5回の香港旅行をしてますが、香港のスーパーにはほとんど行ったことがないので、スーパーマーケットでお土産買いたい!という私の希望を実現すべく一番近場のスーパーである

City Super

(Tsim Sha Tsui - Harbour City)

 
に向かいます。
香港のスーパーチェーンは何種類かありますが、シティスーパーは日本で言う「成城石井」的な立ち位置、センス&鮮度&質のいい商品を扱う高級スーパーです。
 
何か職場や友人にばら撒けるお菓子か何かを見繕うために来たのですが…
正直、あまり、そういうのはありませんでした…無気力
お菓子があっても…日本で売ってるパッケージのままのたべっこどうぶつとか…うん、普通に日本で買えるやん。てか日本より高いし…
 
ママたちは陸羽のティーバッグを探していましたが見当たらず…
私達の探し方が悪かったのかもしれませんが…
 
とりあえずド定番のリプトンのインスタント香港ミルクティーと東インド会社のティーバッグ紅茶を購入。
リプトンは42ドルでした。(帰国日の空港の売店で見かけたときは50ドルだったので、やはりシティースーパーといえど、空港よりは安く買えるようです。)
東インド会社の紅茶のほうは86ドル。冷静に考えると結構高級やな!
香港はイギリス文化の影響を受けてるし、ちょうどいいや!と思ってこの紅茶をお土産に購入しましたが、日本のカルディなどの輸入食品系の店舗で買えるらしいオエー
 
それからアニメ缶ジュースを見かけて一目惚れして、ネイビー(地元のリア友)用のお土産に購入。
 
 
セーラームーンやワンピース、ドラゴンボール、CCさくらなどなど日本のアニメのイラストが書かれたジュースがいっぱい売ってましたニコニコ
※後日飲んでみましたが、はちみつ味のソーダです。あまり甘ったるくもなく、味はまあまあ。炭酸があまり得意ではないのでオレンジジュースで割って飲みました笑
どうやら、台湾の飲料メーカーのものらしいっす。
 
 
そのほか、店内は見ていて結構面白かったですよ。
生鮮食品とかも豊富なので素泊まりならここで買っていってホテルで食べるのもいいと思います〜
 
 
ちなみに、Googleマップでシティスーパーの道案内を頼んだのですが、なんか、うまく案内できませんでした。
そもそも、Googleマップだとハーバーシティの何階にあるのか分かりにくいオエー
こういうときは英語で調べて公式サイトを見ると載ってたりします。
今回は3階でした。
 
JCBプラザから向かうなら、ホテルから出たあとにすぐにハーバーシティーに入って大丈夫です。そのままエスカレーターなどで3階へ。
私達はGoogleマップ信じすぎてすんごい遠回りしてしまいました。
ハーバーシティーの1階はハイブランド店が並んでいて…興味ないとほんとにつまらんです笑笑
2階以上だとドラッグストアとかスタバとかの飲食店等見てて楽しいお店が入ってましたよ。
 
 
さて、その後はパパの希望で
1881ヘリテージ
へ!
 
 
 
 
 
↑上2つはパパの、一番下の写真だけぷらん撮影。ぷらん撮影の写真はバッチリ指が写りこむ魂が抜ける
 
パパは香港映画のファンらしく?ここは、ジャッキー・チェンの映画のロケ地になったようで、色々と説明してくれましたが、
ママ&ぷらん「へぇーそうなんだー凝視
と全く共感してあげられず笑
ちなみに現在はショッピングモールらしいです。
 
小雨も降っていたので、ささーっと外観を写真に収めたあと…
 
その後はまたまたぷらんの強い希望で…

Mammy Pancake

へ!
 
香港名物バブルワッフルの有名店です。
 

※鶏蛋仔(ガイダンジャイ)

日本ではバブルワッフル、エッグワッフル、エッグパフなどの、名称で呼ばれています。
たこ焼き器で焼いたような、いくつものまんまるなワッフルがくっついたもの。
※イメージ図 2018年に別のお店で購入したもの笑
 
有名店やし、土曜日やし、めっちゃ並ぶかな…と思いきやレジには人はおらず…
どうやらモバイルオーダーなようです。
香港はモバイルオーダー導入が進んでいます。
ここでは、決済もモバイルオーダー上で出来るので言語に自信ないマンも安心。
一応、レジで直接注文している方もいましたよー
出来上がると注文番号がモニターに表示されます。
注文が入ってから焼くからなのか、少し待ちました。
去年、別のお店で買ったときも待ったので、どこもそんな感じかも。
焼き立てを食べるためにはしょうがない。
 
肝心のワッフルが見えてない昇天
こーちゃんも食べることを意識して、プレーン味(20ドル)とチョコチップ味(27ドル)をチョイス。
なぜパッケージが違うのでしょう笑
 
美味しい🤤🤤🤤
 
やはり焼き立て最高。
 
チーズなどのお食事系もあるので甘いの苦手な方もぜひ。
 
バブルワッフル以外にも何かサンドしたワッフルや豪華なドリンクなどもありました。
食べるスペースはないので、端っこに寄って、壁際で立ち食いスタイルで決めてきました爆笑
 
その後はJCBプラザまで歩いて戻って再び休憩。
雨も上がって歩きやすかったです。
 
ラウンジにて今度は紙パックのミルクティーをいただきましたがこちらも美味でした。
写真撮ればよかった…
時期的に日本人観光客が少ないのか、ラウンジの利用客は朝のビジネスマン以外は見かけませんでした。
このときは貸し切りだったので思う存分羽を伸ばせました。
 
少し休んだあと…
疲れきって、ここからまた駅まで歩くのが億劫になったので、Uberでディズニーランドホテルに向かうことにしました。
 
 
プリンスホテルからディズニーランドホテルまで指定したところ、すぐに車が捕まりあっという間に乗車。
ちなみに、帰りもドアマンのホテルスタッフが荷物の運搬を手伝ってくれて、なんと、外の階段も運んでくれましたラブ
ホテルゲストじゃないのに!!!キューン
優しすぎる!!
 
 
Uberは街なかのタクシーよりも少し割高ですが、その分
安全運転&クレジットカードが使る&英語が通じる方が多いです。
アプリでドライバーの口コミや評価を入れるので、ドライバー自身も親切な対応を心がけるのかもしれないです。
プリンスホテルからディズニーランドホテルまで約3,800円、20分かからないくらいでした。
支払いはアプリ上で行うのですが、その際にチップの上乗せも可能です。当初はチップを払ってもいいかなと思うくらい、感じのいいドライバーさんでしたが、運転中に何度も盛大なゲップをしていて「Oh…無気力」となったので、今回はなし。
あまり気にしないお国柄なんですかね。
国や地域によってそこら辺のマナーは様々です。
 
 
いよいよ、ディズニーランドホテルに到着です〜