製品開発の基本?現場を押さえると開発の種が出てきた
こんばんは、ヒット商品請負人の石川朋雄です。
行動観察から学ぶこと
観察調査は目で見て考えることです。
カメラを使って現場を押さえても良いでしょう。
先日、その現場で実習をしました。
先日、その現場で実習をしました。
巣鴨、銀座、虎ノ門、中野で観察した写真が並んでいました。
写真だけでなく、動画もありました。
記録者が気づいたことを報告していきます。
報告後、開発者、技術者、営業担当と合わせて、
写真や動画から気づいたことをポストイットに貼っていきます。
まずは、どういう事実があるか
ポストイットの色は青、ペンはクロ色。
次に感想、感想はペン色赤色、ポストイットの色はピンク。
アイデアのネタになります。
感想からアイデアへ展開していきます。
アイデアはポストイットの色は黄色、ペン色は青色とわけました。
模造紙に貼り付けます。
写真20枚、アイデアは60個くらいでました、
時間は90分くらいでした。
時間は90分くらいでした。
事実→感想→アイデアに展開しました。
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有限会社企画システムコンサルティング 代表取締役
ヒット商品請負人 石川朋雄
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