日本人カラオケクラブ http://www.sukhumvit33garden.com/  日々の業務改善 運営 となかなか大変なこと


が目白押しです。今日 耳にしたのがタイ人ホステス同士のちょっとしたぶつかり合い。


日本人カラオケクラブに多くあるシステムでの罰金制のなかで食事は遅くてもPM8:30までというルールがあります。


このルール タイ人ならではの考え方としてあるのが、「罰金を払えばルールは破っても問題ない」っていう考


え方があるみたいです。このPM8:30にお客様が来店していた時に何人かのホステスが買い出しに行って


いたみたいでチーママが注意をして罰金となったのです。


チーママや他のホステスより注意を受けたり嫌味みたいなことで少々責められて気にいらないらしく退店願いを出したみたいなんです。


一方は「ホステスの数が少ないからお客さんが帰ったと」 もう一方は「罰金を払ったからいいでしょ」


というわけです。この日本人カラオケクラブというのはキャパとホステスの人数によって売り上げはシビアに


きまっていきます。簡単にやめられると経営者側からすれば非常に厳しいですし、かといって一部のホステス


に対してゆるくしてしまうと何かと問題発生してしまいます。


ホステスの出入りが激しすぎるのも問題あると思いますが日々募集して面接して増やし行く事が急務だと思


います。


意志疎通でのトラブルがあったので考えや方針を整理するために書きたいと思います。


タイ人ホステスの子がメールでお客さんを誘うのはお店側からも称賛するべきで、今回メールで呼んだ


お客様の認識が「仕事が終わったらいくね」っといった程度だったと思います。呼んだホステス側からみれば


ブッキングのお客様と捉えたみたいです。


こういった意志疎通はよくありえることなんですが、まず納得できなければ日本人マネージャーにいって頂け


ればお店側からホステスに説明して対応させて頂くつもりです。


それがいきなりお店批判されるようでは 善処する余地がないというものです。


意志疎通の食い違いがあるようでは店側としても料金から割り引くなどそれなりに対応はさせて頂いています。


こういったトラブルは一元様や旅行者様ではまずなく、何度か通って頂く方に多くあるみたいです。


ホステス側も気を許しているお客様だともいえます。


今回、そのホステスには特に理由を聞くまでもなく「明日も頑張って」といっています。


店内に「気になった事があれば日本人スタッフにお声をかけてください」と張ろうと思っています


なにか予防策や対処法はあるのでしょうか? 難しい問題です。

この2~3カ月は本当に急転直下でいろんな事が起こっている模様です。


ある日本の資産家も日本の原状 (とくに店舗商売の規制) に 嫌気をさして


タイでの可能性 アジアの可能性 に わくわく している様子です。


日本では当たり前になってる個人商店の閉店ラッシュ シャッター商店街 活気もなくなって


悲惨な地域も多く見られます。


今回、バンコクでの「日本人カラオケクラブ」http://www.sukhumvit33garden.com/  の投資を


はじめ次には居酒屋の買収(投資)も着実に進んでいっています。


現在 日本にはない「わくわく」がバンコクにはあります。


日本人はもっと海外に出ていくべきなのです。


バンコクでの事業に興味のある方、お互いにWINWINの関係を築いていける方の連絡を


お待ちしています。



先月21日より スクンビット33 にある 日本人カラオケクラブ ぱっと見ではなかなか解らないと思いますが


徐々にお店の雰囲気やシステムを変えていっています。現在団体さんの受け入れは8~9名が限界であった


のを一部店内の改装をすることで20名様までは受け入れ可能になる予定です。


バンコクならではのシステムもより楽しめますが日本同様にキャストには若い娘や楽しい娘・気の利く娘と


実に様々です。ホームページ http://www.sukhumvit33garden.com/  も日々チェックしており写真や動画


もアップしていますのでチェックして頂ければ幸いです。


お店の雰囲気もアロマをメインに癒しとやる気をテーマに清潔な運営を考えています。


夜間でも少額であればマネーチェンジのサービスを行っていますのでお声をかけてください。

あっと言う間の3カ月です。今年の2月からバンコクに引越てきて、手さぐりに自分ができることをいろいろと


探索してきました。もちろんバンコクにくる以前から計画していたことはありましたが時間もゆるりと進んでいる


感じでなかなか思った通りに事が運ばない状態だったのではないでしょうか。


自分みたいに決められたサラリーがない人間にとって理想や目標は大切ですが地に足をつけて生活していく


には最低限の決まった収入と習慣が必要だと思います。


この3カ月 不動産仲介で店舗の案件をまとめあげ その店舗のマネージャーの一角も合わせて引き受ける


事となりました。この事により自分の生活スタイルが劇的に習慣化され変わっていくように感じています。


バンコクに来てからは仕事の裏表関係なくオープンにさらしていこうと決めています。


自分の生活スタイルは昼から深夜が主になります。


昼からは不動産関係(物件収集・マンスリー物件立上・ウォシュレット)夕方からは店舗マネージャー(日本人


カラオケクラブ)です。個人的には「ナチュラリープラス」というネットワークビジネスの活動も人脈構成・異業種


交流・将来の為にやっています。


タイ(バンコク)でやっていこうと決めた段階で「誠実で裏表なく他人に押し付けることなく発信していく」ことを


自分のテーマとしてやっていこうと思います。


※宣伝 ホームページ開設しました。「http://www.sukhumvit33garden.com/

HP右下にあるリンク「キングオブタイランド」の上位表示を目指しています。

クリックの協力お願いします。

ほぼ毎日1FのカウンターでPCいらっているので来店の際には是非とも声をかけてください。

なんらかのサービスはさせて頂いています。

恐るべきソンクラーンである。通年の旅行時にはソンクラーンの日はあえて外す感じで旅行していたんですが


バンコクで住むようになって初めてソンクラーンを見ちゃいました。


4月13日~16日までの4日間です。BTSサラディーン駅からの写真はこの通りです。



MYすたいる


BTS下は歩行者天国になっており両側2車線はこのとおり人で埋まっています。


因みに撮影時刻は午後8:00 自分は駅直結のビルで夕ご飯です。サラディーンでここ以外に行くとずぶ濡れ状態は必須です。おそらく空いてはいないでしょう。


老若男女みなずぶ濡れ状態で駅出入り口も人ひと人・・・・。さらにこの日は結構長時間、雨も降っていました。電車に乗ってくる人もずぶ濡れでガタガタ震えてる人もいました。


タイのお正月!!恐るべしソンクラーンです。




今回は具体的なビジネス案件を紹介したいと思います。


バンコクの日本人がよく集まる場所に手ごろな物件があったのでまずは下記に写真を載せます。



MYすたいる

↑プロンポン1番の出入り口よりアソーク方面ヘと



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↑ソイ33/1 袋小路になっており奥には日本人がよく利用するフジスーパーもあり駐車場もある。



MYすたいる

ソイに入ってすぐ右側には日本人向けのラーメン店やお好み店がならんでおりカフェバーも昼からオープンしている。


MYすたいる


↑こちらはソイに入って左側マッサージ店や100円ショップとかあります。



MYすたいる


最近オープンしたかは不明だが『ELLSIE BOUTIQUE MALL』とある。


MYすたいる


2Fはすべてオープンカフェのようなスタイルでお洒落である。

現在では3坪ほどのShopが2件募集に出ています

ちょっと前までは4件の募集あったみたいですがこの10日で2件決まっているみたいです。



賃料等は現在連絡を取っているところですが、場所的に日本人に特化したサービスを行えばアイデア次第では成功するのかもしれません。


現在考案中の案件は日本人向けのサービス提供のショールーム (不動産申込所とかカタログ販売の取り次ぎ所)

期間限定のレンタルルームなどもいいかもしれません。

坪数がないのでできる事は限られてくるとは思いますが価値ある物件だと思います。

バンコクには様々な屋台がある。大別すると2種類に分かれ飲食系と物販系だ。


そしてだいたい駅スポットや人の集まるところに種類ごとに集まることが多い。


飲食系については安くてうまいものやいろんなバラエティーにとんでいる。


物販系の屋台は結構オーソドックスで場所によって偏りがあると思う。



日本人がここ、バンコクで屋台をするとどんなのがいいか研究することにする。


①おでん屋台

↑を考えてみた。あつあつを提供するためには日本みたいにプロパンガスを持ち込みグツグツと煮込む必要性がある。タイでもプロパンガスは見かけるがミニサイズばかり。揚げ物・焼き物の持ち帰り用屋台でよく見かけけ、揚げ物に一括でつくって販売をくりかえして食材がなくなれば撤収という感じ。焼き物系(卵焼きのせご飯)はオーダーの時ガスコンロ(カセットコンロ)で作り提供。


おでん屋台 出てくる可能性は否定できない。工夫と効率の問題しだいではないでしょうか?

少し期待しています。


②ホルモン焼き

↑これは探せばあってもおかしくないと思うのですが、まだ見たことがありません。焼いていれば独特のたれの香ばしい匂いでいい感じに売れると思うのですが・・・食べたい。


③コロッケ・ミンチカツ

↑日本では定番ですが見たことはないです。カレー味とかアレンジもできそうで流行りそうでもあります。


④とうもろこし

↑これはよく売っているのですが、売っているのは蒸したのそのまま。もう少しアレンジしたらって思います例えば身を取りだしてバターコーンとか焼きモロコシとか。


結構浮かんでくるものです、日本の昭和の時代の夜店って考えたらどんどん思いつきます。

今後もそういう目線でいろんな可能性のある屋台を研究していきたいと思います。


最後にもう一つ

⑤東京コロッケ屋台バージョン

↑これは昔の屋台で大人気っだった定番 コロッケはビー玉サイズ お客さんはパチンコ玉一発を打ちこみ6個から9個の入賞口で串に刺せるコロッケの個数が決まる 自分で串にさしたれをつけて食べる。


これは自分の子供時代わくわくした経験がありバンコクで仕掛けたらおもしろいと思っているひとつです。

バンコクでの生活を考える


生活の仕方で率直にいえばお金をかければ日本以上の生活が容易にできると思います。

今回は少しずつ日本と比較しながら検証していきます。


日本の分譲マンション70㎡都心直結 5000万


バンコク、コンドミニアム70㎡ 3000万も出せば間違いなく同等以上にプラスしてプール・ジム付

さらにバンコクのコンドミニアムの多くは駐車スペースフリーで空いてる所に止める事が出来る


生活面でいえばここ3年ぐらいからバンコクに広まっているネット回線を通じて日本で放映されているテレビがリアルタイムで視聴できる。月額2,500バーツでモデムを借りれば可能です。


ちなみに東京03の番号も取れるようになっているので家に帰れば 日本もバンコクも同じである。

時差だけである。




タイでの運転にはすごく注意が必要だと思います。



知人の話によると車にかける保険では人身で最高30万が限度という話である。


日本では考えられない金額である。(日本では無制限があたりまえで賠償も何千万単位である)


ところがタイの保険会社の人間の話では10万バーツも払えば十分という。


過失割合もなく、話し合いでどちらかの保険会社を使うというのである。日本人の運転する車とタイ人の


乗っている車が事故を起こした場合、過失関係なく日本人の保険会社を使うように警察も一緒になって言ってくるというのです。


なにかトラブルがあった場合は日本と違い理不尽な対応なのです。


 

自分自身が成長するため、なにかキーワードを見つけ・調べ・考えてみる


今回は『人が動く時』をテーマにしてみた。


人それぞれ考え方はあると思いますが。



まず自分だったらどうなんだろうと考えてみた。



『自分の利益・欲求・必要性が頭の中で想像できそれが現在実行可能で簡単だと判断した時』


は自然と体が動いていたりしてるかな?


『まずはやってみよう』って思うのは性格的なこと。実際に行動に移っているかは微妙。


小学校時代のころ、朝早く起きてランニングをしようと決めても三日坊主で終わる事が多々あった。


という事は、その事がその人にとって苦にならなく簡単で活自分にメリットがあると人は無意識に行動に


移るのではないでしょうか。


ポイントは『その事がその人にとって苦にならなく簡単なこと』と『メリットがあること


あと加える要素としては『欲求・願望の強さの程度



人に言われた場合にはどうなんだろう?聞き流すか 行動に移すか



会社関係の上司の場合は別として、誰のために行動するのか


それが自分にとって容易なことかどうか で決まってくるかと思います。


身内だったら情で動くパターンもあると思います。


人間関係や利害関係で動くパターンもあると思います。


その人の立場や生活習慣や趣味趣向を理解することが必要なのではないでしょうか?


自分なりのまとめ


『人が動く時』を理解しようとするならば、自分のことをもっとよく知ったり、人の事をよく知ったりすることが必要なのではないでしょうか


壮大なテーマになってしまいましたが、書くことで勉強になったり気づくことがあると思いますので今後もこのようなことを続けていこうと思います。



MYすたいる