道具紹介第6弾として、
大工職人、基礎屋、配管屋、外溝屋等々
様々な、業種の人が持っている必須道具!!
それは
水平器!!

読んで字のごとく、水平であるかを計測する物です。
(水平とは地球の重力に対して計側面が垂直になっているかを
計測できるもの)
上の写真は1F 通路の壁の凸面が水平であるか図ってみました。

計測方法は計測面にあてがって、
左右3本線の中心に気泡が来ていれば
その面は水平であるということになります。
上の写真の結果は
当然ですが、ばっちり水平です★
また、こんな使い方もできます。
下の写真は1Fの通路の柱に
水平器を縦にあてがった写真ですが、

このように使うことでその柱が垂直に
立っているかを計測することができます。
この場合も気泡が真ん中に来ているため、
この柱は垂直に立っているということになります。
又、その他の使い方として
左右3本づつ線がある面の使い方として
気泡の位置により、1%勾配または、2%勾配を計測することも可能です。
内側から2本目に気泡が差し掛かっていた場合
下の写真のように赤矢印の場所に気泡が接している場合
1%勾配であることが計測できます。

※内側から3本目の場合は2%勾配
※1%勾配とは100㎝進むと1㎝上っているという意味。
※2%勾配とは100㎝進むと2㎝上っているという意味。
そのうち、こいつを駆使して、排水溝をなおそうと
野望を抱いております★
音楽合宿の宿 副館主 基司
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このように使うことでその柱が垂直に
立っているかを計測することができます。
この場合も気泡が真ん中に来ているため、
この柱は垂直に立っているということになります。
又、その他の使い方として
左右3本づつ線がある面の使い方として
気泡の位置により、1%勾配または、2%勾配を計測することも可能です。
内側から2本目に気泡が差し掛かっていた場合
下の写真のように赤矢印の場所に気泡が接している場合
1%勾配であることが計測できます。

※内側から3本目の場合は2%勾配
※1%勾配とは100㎝進むと1㎝上っているという意味。
※2%勾配とは100㎝進むと2㎝上っているという意味。
そのうち、こいつを駆使して、排水溝をなおそうと
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