重心をどこでささえるか。感じるか。
感じられるようになってからは、単に下に落としていた。しかし、これでは脚との連動は見込めないし、骨盤から脚の外側にベクトルがいってしまったら、重心が内側によることばない。
どうしたらよいか。
骨盤前傾で膝を軽く曲げて股関節のあたりに凹みを作る。コマネチのイメージ。やはり北京原人姿勢にいつも戻る。
両方の鼠径部が、三角形の斜辺で、結ぶ点が下にくる。ちょうどこんな感じかな。→▼
この三角形の底辺である骨盤に底辺側(ここでは上半身から)から重心を流し込む。
そして重心を三角形の斜辺に沿うように流し込むと、自然に重心は中心に集まる。
この感覚で手刀チェックは軽い軽い!
感じられるようになってからは、単に下に落としていた。しかし、これでは脚との連動は見込めないし、骨盤から脚の外側にベクトルがいってしまったら、重心が内側によることばない。
どうしたらよいか。
骨盤前傾で膝を軽く曲げて股関節のあたりに凹みを作る。コマネチのイメージ。やはり北京原人姿勢にいつも戻る。
両方の鼠径部が、三角形の斜辺で、結ぶ点が下にくる。ちょうどこんな感じかな。→▼
この三角形の底辺である骨盤に底辺側(ここでは上半身から)から重心を流し込む。
そして重心を三角形の斜辺に沿うように流し込むと、自然に重心は中心に集まる。
この感覚で手刀チェックは軽い軽い!