★簡潔に動機説明(忘れてしまうので)

 

 PCに書いていた事柄を、ブログで、ただただメモ感覚で書いていきます。

ブログの方がいつでも書けて手軽なので。

 

 「胴体力」というのを基盤に「北京原人姿勢」から始める胴体作りを単に検証。

もちろん自分の理論ではないので、

これの提唱者や、参考にしている本やサイトは徐々にまとめていく。

 

★今日気づいたこと

 ・徐々に重心を骨盤内に集めるという感覚は沸いてきた。デスクワークしていると、いつのまにか重心は上に行き、その結果上半身に力が入ってきて、首や肩が凝る。座りでの重心を落とすのはまだいまいちしっくりこないが、立ちでは感覚でもOKだし、その感覚状態で手刀チェックも完全にパス。感覚と実体が徐々に一致してきた。しかし股関節の捉えというのはまだ感じられない。

 

 ・スワイショウをやってみた。これは重心が骨盤にあれば、なんとも気持ちいいもの。今まではたまに真似てみたが、よくわからなかった。本当のスワイショウの目的は重心を下げることなんだろうけど、癒着だらけだった自分はそんなことにはならなかった。ようやく癒着がある程度剥がれ、巷で良いと言われている動作の効果が感じられるようになってきた。