こんにちは![]()
Instagramやっています。
・日々の息子くん
・料理苦手主婦の
失敗も多いごはん記録
・使ってみたもの
などなどを載せています。
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だいぶ涼しくなってきて
まだ夏の恰好で寝ていると
風邪を引きそうになります![]()
この夏は旦那サンのバタバタで
過ぎて行った夏…
という感じでした![]()
という中で、息子くんの
お肌状態としては大きな
荒れはなくで過ごせた気も
しますが。
関節部分のすっきりしなさは
なかなか長いですが
「肌」自体の質感としては
また丈夫な感じを今年も
感じられているので
気長に…という感じでしょうか。
体調も元気、
便秘や下痢と言ったお腹の
不調も無し、
というところでもう本当に
この数年、何の病気も
しない息子くんではあります。
風邪っぽくても鼻風邪までで
終わります。
よく食べ、
よく身体を動かし、
よく笑い、
よく寝る。
子供に習慣化させる内容は
もう本当にこれを意識するだけな
気がします。
この内容の中のポイントを
考える感じでしょうか。
特に「よく食べ」で何を
食べさせて、何を食べさせない
ようにするか。
これは親の管理と本人への
教育も込みです。
…と書いていますが
やらなければいけない内容で
実はできていない
グルテンフリーが保育園に
お世話になっている中で
結局できていないことでも
あるのですが…![]()
治療を集中したい中で
グルテンフリーは必須です…。
という意味は分かっていて
家での小麦使用は常食しない
ものになっていますが
結局保育園での小麦除去まで
至らずというのが実際の
我が家です![]()
これを息子くんにおいて
どう捉えるか、という点で
色々な状況把握と考えと
あるのですがまた
いつか記録できそうなら
してみようと思います![]()
あとは虫歯予防や口呼吸に
ならないようにするとか。
どちらも子供だから予防観点で
対応するのが大切で
予防で回避できることの
大切さも大きく実感している
からこそ結構意識しています。
炎症の話が具体的に
イメージできるほど
放置しておくことで起きる弊害と、
一度炎症が増強してしまったものを
元に戻そうとするといかに
大変なことかも意識に
繋がりやすいし、実際にもう
体感しているので…苦笑
歯は一度失くしてしまったら
もう蘇りもしないし、
手を加える、ということの
デメリットはやっぱり
発生してしまうので
そういうリスクの危機感レベルが
上がると予防行動が
できるようになってくると
思います![]()
子供にも早い内からそういう
痛い思いはやっぱりできるだけ
させたくないですしね…。
もちろん腸の炎症もです。
でも腸は絶対に今後もずっと
状態が良い、はなかなか
難しいこともあるので
意識と自覚が大切かな、
と思います。
大きな崩れの波は無かったように
思いますが、一回だけ少し
ヒヤヒヤしそうなタイミングが
ありました![]()
8月初旬
少し荒れ感が出てきて、
またとびひにでもなったら
恐怖過ぎる![]()
と焦る。。。
で、今までにかかってしまった
諸々を考えて、早めの対処。
かかってきてしまった記録…
免疫を落とさない行動は
いつも通りの食事や睡眠、
というところは変わりませんが
こういう時に少し腸の
死菌サプリや乳酸菌サプリを
少量摂らせて、
ビタミンCとはちみつも
摂ります。
ビタミンCとはちみつは
今は特にコロナ禍でも
あるので普段も飲んでいますが
少し頻回にしてみたり。
肌自体の保護としては
いつもの竹布ガーゼを
掻き壊し防御のために
します。
大袈裟ですが夜の掻き壊し防止。
ジュクジュク感はそこまで無いので
くっつくとかは無く、
何とか悪化しないでー![]()
の祈り気分・・・。
そして今までの諸々を
振り返って今回やってみたこと。
怪しい箇所を石鹸でサッと
洗う、ということと
全身の保湿。
結局、とびひになるのは
肌自体での常在菌でも
悪性の菌の過剰繁殖と
それがまた弱い部分で
炎症を引き起こす、
というところが
あるので、もう全身で
抗菌成分を期待しよう
ということで今までは
抗菌目的のアロマスプレーを
患部だけにやっていたのですが、
この期間だけ全身で保湿しました。
本当に年々少しずつ肌質自体の
丈夫さを感じられるように
なってきたので保湿自体が
必要に感じられず、全体の保湿は
していませんが
関節部分は逆に少ししています。
あとは乾燥が強くなりそうな部分は
様子見でやるようになりました。
子供の内の保湿依存がやっぱり
違和感を感じるのでなるべく
しない方向にしたいですが
バランス崩す元になるのなら
だんだん本当の不要になるまで
やっぱりそれは対処しておいた方が
いいのかな、という感じです。
で、保湿を全身にしたら
夏で汗をかくからか、
お腹に逆にブツブツが![]()
汗疹っぽいかも…![]()
なかなか難しいなぁ、
と思いながらもとびひの方が
やっぱり怖いので数日
保湿を続けました。
数日後
微妙。。。
引き続きヒヤヒヤ感。
8月中旬
まだ残る感じに見えますが
多分悪化の方には行かずに
済んだという感じです。
で、傷の怪しい度が
減ってきたら全身保湿を
だんだん減らしていき
今まで通り、不要な部分の
保湿はしない形に
戻しました。
お腹は結局5日くらいで
保湿もやめることにして
その後ブツブツは
無くなりました。
これも脱ステという行為自体の
過去の失敗から学んだこと。
(本当は更に手前のステロイドを
使ってしまったことの無知さが
問題ですが)
体内の具合と症状の具合の
整い具合で、対症療法している
部分を「いきなりやめる」は
やっぱりその後の大炎症を
引き起こします。
短期間といえど、
なるべく少し続けていたものは
だんだんやめてみる、
という方向にしています。
個人的に「脱」という言葉、
やっぱりイメージが良くないな、
といつも思います。。。
あとは鍼灸も一回プラスで
行っておきました。
9月中旬
落ち着き出してから記録の写真を
撮る頻度も落ちるので急に
飛びますが![]()
膝裏はまた少し微妙な感じでは
ありますがかさつき感の方なので
保湿して最近はまた
より落ち着いています。
怪しい炎症→とびひに発展しそう、
というのと乾燥からで少し
掻いてしまう、という
微妙なニュアンスは
毎日見ている人しか
分からないので写真では
なかなか分かりにくいですが
そういう辺りの変化で
その前後の生活のことも
色々振り返っています。
という形で少しヒヤヒヤした
怪しいヤツは何とか悪化せず
落ち着いたと思います。
(心底ほっとする
)
ここ最近、なかなか予約の
調整が上手くいかなくて
鍼灸は空いてしまっていますが
睡眠としては寝付きも変わらず
良くて、途中で起きるも最近は
また減ってよく眠れているので
肌ベースは落ち着いている
感じです。
季節の変わり目と乾燥の冬に
また少し注意だなぁという
秋冬への意識です![]()
旦那サンの実家から
ひいおばあちゃんが送って
くれているという梨をお裾分けで
送って頂いています。
お義母さんが他の果物を
足して豪華な果物ボックスを
送ってくれるというありがたさ。
瑞々しい梨。
秋を感じます。
梨、柿、ピオーネ、
シャインマスカット、桃。
皆で堪能しました。



























