こんにちはクローバー

 

 

 

アトピー夫もこの夏、

血液検査に行ってきました。

 

 

旦那サンの記録、

この辺長くなります…。

 

 

自分の検査

 

 

 

 

前回2月から今回の採血までの

期間の色々変化を先に…。

 

全然記録できていません滝汗

 

 

 

 

大きな出来事が

春の細菌感染問題

でした汗

 

 

ここから非ステロイド対応の

皮膚科にしばらく通ってみる

ことに。

 

 

以前フェードアウトしてしまった

ので今回はこの病院での

対応がどんな感じかも

知りたかったのもあり、

言われる対処を

続けてみていました。

 

 

で、結局食事、睡眠、

入浴等々は正直既に

言われているレベル以上に

心掛けてやっているしな…

という感想が行く度に沸き…汗

 

 

この辺が病院と今行っている

クリニックの差も感じますが

食事、生活面での細かな

カウンセリングはありません。

 

 

普通の他の病院よりは

看護師さんから最初に

食事や生活改善の説明も

あるので他の保険適応病院に

比べれば全然患者さんに

向き合う病院だとは思います。

 

 

クリニックは更にデータ

見ながら個人に対しての

食事指導やアドバイスの

カウンセリングがあります。

 

 

仕方ないですね。

自費診療のクリニックと

標準治療の中での対処を

する方針の病院と。

 

 

比べても仕方ない。

それを選択するのは

いつだって自分なのだから

どちらがいいかどうかも

自分の判断です。

 

 

と話が逸れましたが、

毎回傷を見て「また一か月後に

来てください」と抗アレルギー薬を

ひと月分出される。

 

という感じでした。

 

 

息子くんに関しては

そんなに薬飲ませられないと

感染症状の落ち着きと共に

結構早い内に様子見しながら

抗アレルギー薬も減薬して

やめさせました滝汗

 

 

これもその人にとって

ダメなケースはおおいに

あるので完全な自己判断は

だめでしょう…。

 

 

うちの場合はまさに

その一時の炎症押さえのみで

大丈夫という判断を

していたのでやめました。

 

 

結果それで悪化に

なることはありませんでした。

 

 

 

 

旦那サンに関しては

自分で毎回疑問に思いながらも

それでも結局自分での

「治りたい」意欲が無いから

結局言われるがままに

ずっと飲んでいました。

 

 

飲む理由は?

 

少しでも睡眠を良く

するためです。

 

薬を使っている間に

身体の機能面を上げるために

あれこれしないといけないのに

「飲めば良くなる」という全くの

勘違いが修復されないので

永遠に思考が変わりません笑い泣き

 

 

 

百歩譲って、飲むことで

少しでも痒みが治まって

夜眠れているなら、

と思うのですが聞いても

結局それも変わっていない。

 

 

えっ宇宙人くん

 

 

じゃあ何で疑問に思わない??

何で飲んでいられる??

医者に言われるから??

毎回診察3分しか会っていない

先生に自分の身体のことなのに

全てお任せ??

 

 

怖過ぎて私には理解できない。

 

 

でも旦那サンは旦那サンで

私の言うことは理解できない

のでしょう。

 

 

価値観が違うから。

 

 

 

結局肌自体のボロボロ感も

なかなか変わらないので

非ステロイド病院での

プリックテストもずっとできず汗

 

 

 

薬があってサプリメントも、

というのが飲むのが

しんどいという理由で

サプリメントも途中から

飲まなくなりました。

 

 

薬の副作用の方が

絶対的に大きいのに

薬のせいで更に奪われる

ビタミン、ミネラル排泄を

少しでも止める手立てすら

捨てました宇宙人くん

 

 

そんなこんなで

クリニック受診。

 

 

 

採血結果。

 

 

 

変わらない点多し。

 

むしろ悪化。

 

 

これでいかに薬の

長期使用が怖いか、

という可能性があることが

証明されました汗

 

 

今までサプリメントなんて

飲んだことない人が

飲み出して良くなっていた。

 

 

感染で薬服用

サプリメント中止

 

 

データがあまり変わらない。

悪化点あり。

 

 

 

て、薬の長期服用だけが

この期間の変化です。

 

 

もちろん、コロナストレスの

影響もあるので心情的な

部分からの影響もあるかとは

思いますが。

 

 

薬、心のストレスの影響も

今身体の中でのことを

学んでいるのでおおいに

納得。

 

 

薬が今のその辛い症状

ピンポイントを

「抑える」だけには有効ですが

その一方で

身体の中の回路

(エネルギー産生なのか

解毒なのか、消化酵素を

出す辺りやタンパク質合成

かもしれない等々)

やらの色々な部分を

止めます。

 

 

あと腸内も大きく

悪化させる。

 

 

どうしても必要な薬を

摂らないといけないなら、

身体の他に与える

ダメージのサポートをしないと

身体全体では

マイナスになります。

 

 

 

 

アトピー炎症が強いので

データもマスキングされ過ぎて

アプローチするべき順番を

決めるための読み込みも

難しい汗

 

 

 

カウンセラーさんも

「うーん・・・、

どうしていきましょうかね」

という感じで一緒に考える汗

 

 

 

春の感染症時からの

アレルギー薬服用を伝えると

 

「えぇっ、どれくらい

飲んでるんですか??」と

聞かれ、もう3ヶ月過ぎる

くらいかな、と伝えると

 

「えぇっっ、

そんなに長く??ガーン

それはもう本当にやめた方が

いい。

飲んでいていい方向に

変わってますか?」

 

 

旦那サン「あんまり・・・」

 

 

カウンセラーさん

「だったらやめよう。

だって変わって

ないんですよね??

薬は本当に身体に

負担かけてるから。

 

一時の辛い状態を抑える、

はお薬OKだと思います。

 

でもそんなに長期で使うのは

やっぱり違うと思いますよ。」

 

 

私「同じこと言ってるんです

   けどね・・・」(ボソッ)

 

 

カウンセラーさんの大きめな(笑)

反応に焦ったのか

その日から旦那サン

薬をやめました真顔

 

 

 

 

 

 

……………。

 

 

 

 

 

そしてこれまたいきなり

やめるというダメなやめ方・・・。

 

 

本当に言いなりですね・・・。

 

 

長いので続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過ごしやすい季節になってきて

ピクニックしたい欲 増。

 

 

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夏の地獄の暑さから

解放されて、外遊びも気持ちいいです。

 

 

 

 

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テントで食べて、遊んで、食べて

遊んで、皆でお昼寝して、遊んで。

 

 

 

 

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川眺める恰好が何だかおじさん感。