『スピリチュアルの冒険』富岡幸一郎著

『スピリチュアルの興隆』島薗進著

最近、スピリチュアルというコトバをよく見かける。

スピリチュアルが注目されてるらしい。

けど、なんかうさんくさいイメージもあるんだなぁ。ほら、なにやらを買うとシアワセになれますとか。お金儲けっぽいの。

なーんで、スピリチュアルがもてはやされるんでしょ?

じゃ、スピリチュアルとはそもそもなにもの?

で、この2冊を選んでみました(スピリチュアルに関して「冷静」な見方をしている本だと思います)が、半分も読んでません。

実は、あんまりよくわかんない。

いまんとこ、スピリチュアルとは、あんまし相性よくない。