どんな意見にも、
どんな行いにも、
どんな私にも、
世界中のどこかに、必ず
反対意見と、賛成意見がある
だから、あなたのままが1番良いでしょ?
たまに、理解しがたいことを常識としていることや人に出会って、
え〜?!となることがあっても、
世界には、1つのことに、
賛成意見と反対意見が、必ずあるから、
押し付けたらきっと、しんどいでしょ?
結構みんな、「優しい人」なのに、たまに、もったいないね
というメッセージが浮かんできたので、ブログに書いておきます
笑
それなら、「昼」は何だろう?
と、考えてみたブログを書きました
今度は、「言霊」について考えてみると、なんだかまた、面白いことに気がつきました

日本語の母音の言霊は、「あ!」で始まって、「お〜!」で終わる、「あ→お」で物語が出来るようになっていたり、
その時代によって異なる、その時代に生きた人々の願いが、
新しく生まれてくる赤ちゃんの名前に込められて、
その願いを実現へ導いてくれる言霊を持つ人が多くなり、
その時代の、「流行りの名前」が、出来るそうです
おもしろいですね
そんなことを踏まえながら、「あさ〜よる」を思い浮かべていると、
「あさ」は、「あ」の母音で始まり、
「ひる」は、「い」の母音で始まり、
「ゆうがた」は、「う」の母音で始まり、
「よる」は、「お」の母音で始まる、
完了した母音は、また…
「うしみつどき」は「う」の母音で始まり、
「みめい」は、「い」の母音で始まり、
また、
「あさ」、「あ」に戻っていく
なんだか、
自然と、魂と、日本語
って、不思議
全部が、神秘的な、エネルギーの循環
「元旦」「あ」から、「は(あ)」じまり
「大晦日」「お」で、「お」わる
今年のあなたの物語は、どんなお話でしたか?
