日本語「母音」の不思議 | ふんわり私の心の中のこと

ふんわり私の心の中のこと

バレエ・料理・アロマ・ハーブ❤️
どんな瞬間もどんな出来事も、何かが、誰かが、あなたを必ず支え続けてる

そして、どんな瞬間も、あなたは、何かを、誰かを、必ず支え暖め続けてるよ


どんな意見にも、

どんな行いにも、

どんな私にも、

世界中のどこかに、必ず

反対意見と、賛成意見がある


だから、あなたのままが1番良いでしょ?



たまに、理解しがたいことを常識としていることや人に出会って、

え〜?!となることがあっても、

世界には、1つのことに、

賛成意見と反対意見が、必ずあるから、

押し付けたらきっと、しんどいでしょ?


結構みんな、「優しい人」なのに、たまに、もったいないね




というメッセージが浮かんできたので、ブログに書いておきますハート



以前、「朝」という漢字が、「十月十日」生まれる時、なので、それを踏まえて「夜」の漢字を見つめると、「死」に似てるなと思ってきて、
それなら、「昼」は何だろう?

と、考えてみたブログを書きました流れ星


今度は、「言霊」について考えてみると、なんだかまた、面白いことに気がつきましたひらめき電球

日本語の母音の言霊は、「あ!」で始まって、「お〜!」で終わる、「あ→お」で物語が出来るようになっていたり、

その時代によって異なる、その時代に生きた人々の願いが、
新しく生まれてくる赤ちゃんの名前に込められて、
その願いを実現へ導いてくれる言霊を持つ人が多くなり、
その時代の、「流行りの名前」が、出来るそうです音符

おもしろいですねハート

そんなことを踏まえながら、「あさ〜よる」を思い浮かべていると、

「あさ」は、「あ」の母音で始まり、
「ひる」は、「い」の母音で始まり、
「ゆうがた」は、「う」の母音で始まり、
「よる」は、「お」の母音で始まる、

完了した母音は、また…

「うしみつどき」は「う」の母音で始まり、
「みめい」は、「い」の母音で始まり、
また、
「あさ」、「あ」に戻っていく

なんだか、

自然と、魂と、日本語

って、不思議

全部が、神秘的な、エネルギーの循環星空


「元旦」「あ」から、「は(あ)」じまり
「大晦日」「お」で、「お」わる


今年のあなたの物語は、どんなお話でしたか?
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