バードウォッチングという趣味が、英国発祥であるというのは、割と有名な話である。
当然ではあるが、バードウォッチングに関する専門誌もいくつも発刊されている。
代表的なものが、「British Birds」と「Birding World」であろう。
日本では「BIRDER」がほぼ唯一の野鳥誌であるが、どうしても初心者をターゲットにせざるをえない事情があり、一部のマニアなバーダーには物足
りないかもしれない。
そういう人たちが、このような海外の機関紙に目を向けると、文字通りそこは宝の山。

今でこそ明らかになってきたニシオジロビタキとヒガシオジロビタキの識別だが、欧米では既に10年以上前から議論されてきた。
コガモとアメリカコガモの雌の識別にチャレンジしようとする日本人は全国でも数名程度かと思われるが、英国では既に記事にされているのだ。

私もかつては数ヶ月に1度届く「Birding World」を楽しみにしていたが、今は諸事情により購入を中断している。
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最近、書棚の整理をしていますが、この思い出の詰まったBirding Worldのバックナンバーを、ご興味のある方に(有料ですが)お譲りしたいと思
います。
手元にあるバックナンバーは以下の通りです。
1998年11月、12月号 計2冊
1999年1月~12月号 計12冊
2000年1月~12月号 計12冊
2001年1月~12月号 計12冊
2002年1月~9月号 計9冊
2003年4,8,9,10,12月号 計5冊
2004年1月~7月号 計7冊
合計59冊
一冊500円+送料です。全部まとめて購入いただける方にはディスカウントさせていただきます。
英語が分からなくても、写真を見るだけでワクワクしますし、アオジやカシラダカといった日本的普通種が、ヨーロッパでは大珍鳥として報道され
ているのを読むのも面白いです。
ご興味のある方は、お早めにコメントもしくはメッセにて連絡下さい。
当然ではあるが、バードウォッチングに関する専門誌もいくつも発刊されている。
代表的なものが、「British Birds」と「Birding World」であろう。
日本では「BIRDER」がほぼ唯一の野鳥誌であるが、どうしても初心者をターゲットにせざるをえない事情があり、一部のマニアなバーダーには物足
りないかもしれない。
そういう人たちが、このような海外の機関紙に目を向けると、文字通りそこは宝の山。

今でこそ明らかになってきたニシオジロビタキとヒガシオジロビタキの識別だが、欧米では既に10年以上前から議論されてきた。
コガモとアメリカコガモの雌の識別にチャレンジしようとする日本人は全国でも数名程度かと思われるが、英国では既に記事にされているのだ。

私もかつては数ヶ月に1度届く「Birding World」を楽しみにしていたが、今は諸事情により購入を中断している。
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最近、書棚の整理をしていますが、この思い出の詰まったBirding Worldのバックナンバーを、ご興味のある方に(有料ですが)お譲りしたいと思
います。
手元にあるバックナンバーは以下の通りです。
1998年11月、12月号 計2冊
1999年1月~12月号 計12冊
2000年1月~12月号 計12冊
2001年1月~12月号 計12冊
2002年1月~9月号 計9冊
2003年4,8,9,10,12月号 計5冊
2004年1月~7月号 計7冊
合計59冊
一冊500円+送料です。全部まとめて購入いただける方にはディスカウントさせていただきます。
英語が分からなくても、写真を見るだけでワクワクしますし、アオジやカシラダカといった日本的普通種が、ヨーロッパでは大珍鳥として報道され
ているのを読むのも面白いです。
ご興味のある方は、お早めにコメントもしくはメッセにて連絡下さい。