チリへの好感度、アップした?変わらない? ブログネタ:チリへの好感度、アップした?変わらない? 参加中
本文はここから


以前ブログに書いたように、普段、テレビを全く見ません。なので、チリの救出劇も見てないのです・・・

ただ、チリは世界有数の探鳥国です。という面では、以前からチリへの憧れの気持ちはあります。

チリの鳥、景色を楽しみたい方は、こちらをどうぞ。
英語のTripReportですが、雰囲気だけでも楽しめると思います。


//////////////////////////////////////////////////////////////


さて、今日は番外編です。ヘビの画像になります。苦手な方はご注意を!


南西諸島には、本土では見られない、美しいヘビが沢山生息しています。



コブラ科のヒャン等はヘビ好きの間では有名な美麗ヘビですが、今回紹介するアカマタも、なかなかに美しいヘビです。
→ガラスヒバァの誤りでした。




feathercollector's diary-アカマタ 奄美大島と沖縄本島に生息するアカマタは、全長2m近くにもなる、大型のヘビです。こちらは若い個体。
→ガラスヒバァの誤りでした。訂正いたします。




feathercollector's diary-アカマタ







かつて私が虫屋さんだった頃、ヒャンに何度か遭遇する機会がありました。倒木をひっくり返すと、出てくるのです。

鳥屋に転向してからは、めっきり会わなくなったヒャン、また会ってみたいものです。


爬虫類の仲間はこちら