精巣腫瘍の兆候 | ルリと飼い主

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PBFD,BFDを克服したルリ(セキセイインコ 雄 2022年3月3日お空へ)の日々の様子とその飼い主の日常
2020年6月2日 みどり(ウロコインコ 雄)が追加
2024年4月25日 朱(ウロコインコ 雌)が追加

過疎ってるブログにしては
先日書いたものの閲覧数が
けっこう多かったので

悩まれてる飼い主さんが多いのかなぁ
と感じた飼い主です


該当のブログ



ルリが逝ってしまったのは
2022年の3月3日


多分
精巣腫瘍の肥大化で
内臓が圧迫されて
ご飯が食べられなくなっての餓死


あくまでも素人判断だけど‥




実は
精巣の腫瘍化の兆候は

2019年の
レントゲン検査ででてた
   ↓↓↓


ただ

飼い主の知識不足で
気がついてなかっただけ滝汗




横浜小鳥の病院の海老沢先生
XだったかYouTubeだったかで

オスの骨が
石灰化してる場合は
精巣が
腫瘍化してることが多い

ていうようなことを言っていて

(ちょっとうろ覚えなので細かくは違うかも)

 


そのことを

レントゲンを撮った時に知ってたら


もっと真剣に

精巣腫瘍について調べてたし

ルリの食事や生活についても

違った工夫ができてたかもしれない


後悔先に立たずゲロー




通える距離に


海老沢先生のような

鳥についての知識や

経験が豊富な先生がいない


という飼い主さんも多いと思うのね


だからこそ

知識や情報は沢山ある方がいい




ルリは幸せだったかな