おはようございます 京都の小次郎です

 

2019年、平成最後の年(平成三十一年)がスタートしました。

 

今回の小次郎の京散歩は、今年の干支にちなんで、こんな画像から…

 

 

 

 

ご覧いただいているのは、狛犬の代わりに狛猪が置かれ「いのしし神社」ともいわれる 京都府京都市上京区桜鶴円町の「護王神社」(ごおうじんじゃ)です。

 

護王神社には奈良時代後期から平安時代初期にかけての官僚「和気清麻呂」(わけのきよまろ)をはじめ、「和気広虫」(わけのひろむし:清麻呂の姉)、「藤川百川」(ふじわらのももかわ)、「路豊永」(みちのとよなが)が祀られています。

 

 

この続きは次回のブログで…

 

皆さんにとって2019年もハッピーな年になりますように!