おはようございます 京都の小次郎です

 

一昨日のブログで小次郎が以前と比べて本を読む機会が少なくなったと書きましたが、実際には10年前よりも昨年の読書量は増えていました。

 

昨年の小次郎は一年間で新書や文庫本(情報誌やテキストは除く)を90冊くらい読んでいたようです…10年前の読書量は70冊くらいだったので年間20冊も増えていたことになりますね(笑)。

 

昨夜は押し入れに入れっぱなしになっている(小次郎は本棚を持っていないので…)本をすべて出してみましたが、なんと20冊もの本が購入したままの状態で出てきました…半分は『TOEIC TEST』関連の本でした(笑)。

 

他にも書店の袋に入ったままの雑誌「Tarzan」(ターザン:健康雑誌)が5冊も…(笑)。

 

というわけで、小次郎の「積読率」(つんどくりつ:読まずに積まれている本の比率)は、かろうじて10%以下でした。

 

 

さて、今回の京散歩はゴールデンウィークに撮影した京の街の「つつじ」をご覧いただこうと思います。

 

 

 

京都市東山区で2018年4月撮影

 

 

ところで、皆さんは「XXの天然水」とか「XXのミネラルウォーター」などという名称で販売されているペットボトル入りの水よりも、塩素を確実に除去できる浄水器を通した水道水が安全であることをご存知でしょうか。

 

この話はペットボトルで販売されている水をよく購入している(飲んでいる)小次郎にとって驚きの情報でした(真偽のほどは…?)。

 

皆さんにとって今日もハッピーな一日となりますように!