おはようございます 京都の小次郎です

 

2018年になって初めての三連休も終わってしまいましたね。

 

小次郎は三連休の間も(京の街を歩いて)復活に向けてのリハビリを心がけましたが、残念ながら体調(耳の調子)は相も変わらず回復することなく休みが明けてしまいました。

 

とりあえず、今日はノー残業Dayとします(笑)。

 

 

さて、今回のブログも前回に引き続き2018年1月4日に歩いた京都市東山区の「いつもの散歩コース」(ここ最近はこのコースを歩いていないので、いつもの…という表現はよろしくないですね:苦笑)をご覧いただきましょう。

 

 

ご覧いただいているのは、京都府京都市東山区八坂上町の「法観寺」(ほうかんじ)の五重塔です。

 

平安時代(創建時)から三度も焼失した五重塔は室町時代に再建されたもので、国の重要文化財に指定されています。

 

 

 

 

京都産寧坂の料亭「京都 坂口」の庭園「清龍苑」(せいりゅうえん)は、「小川治兵衛」(おがわじへえ:明治~昭和の庭師)によって造営された庭園を再構築した美しい庭です。

 

 

次回の小次郎の京散歩も新春の京の街をご紹介させていただく予定です。