おはようございます 京都の小次郎です

 

お盆といえば『墓参り』、皆さんはお墓参りに行かれましたか?

 

小次郎は京都の墓参りには行ってきましたが、四国に眠るご先祖様の墓参りには行くことができていません。

 

小次郎が今年の墓参りに行って思ったことは、そろそろ自分自身の墓を準備しておくべきかなぁ…?でした。

 

というのも、今年に入って小次郎は喘息と鼻炎(アレルギー性?)、腰痛など体調不良に悩まされることが増えているから…特に喘息は今年の春先には薬を服用していなければ、夜は咳(喘息の発作?)で息ができなくなるような状態にまで悪化していました。

 

気温の上昇とともに喘息の発作は治まり、先月には薬を服用しなくても熟睡できる状態にまで回復することができましたが、今月になってまず鼻炎が再発!さらに睡眠中に突然咳き込んで呼吸困難になることも…。

 

小次郎はアレルギー体質なので、小次郎Jrと同じ部屋で生活(寝起き)していることが喘息と鼻炎の原因なのかもしれません。

 

しばらくの間は、小次郎Jrのベッド(ハウス?)をリビングに移動して様子を見ることにします(笑)

 

 

さて、今回は今月5日に撮影した京都の繁華街のひとつ「木屋町通り三条を下がったあたり」をご覧いただきましょう。

 

 

 

 

木屋町通りの西を流れる「高瀬川」(たかせがわ)は、江戸時代に京都の嵯峨の豪商「角倉了以」とその息子「素庵」によって開削された京の街(伏見から二条)を南北に延びる運河です。

 

 

 

先日撮影した(8月初旬)の高瀬川は、ご覧のとおり水深が10cmにも満たない小川のような状態でした。

 

 

次回の「小次郎の京散歩」も、最近の京都市内(新京極付近)の様子をお届けしようと思っています。