自由気ままなブログ -2ページ目

自由気ままなブログ

日記からお役立ち情報まで紹介しています。

6月16日に2018年ワールドカップ ロシア大会アジア2次予選初戦で
シンガポール戦がありましたね。


結果はまさかの0 - 0 の引き分けでした。


試合内容は、終始日本がずっと攻めていてシュート回数も圧倒的に
日本がシンガポールを上回っていましたが、シンガポールのゴールキーパーが
何度もスーパーセーブをして得点が入りませんでしたね。


また、シンガポールは守備を固めていて、直前の日本×イラク戦で見せた
縦へのパスがなかなか通らなかったというのも原因かもしれませんね。


やはり、攻撃の方法は縦へのパスを主体にするかは相手に合わせて
柔軟に決めた方がいいなと感じましたね。


今回は勝ち点3を取れなかったのは残念ですが、
今回の教訓をぜひ次に生かしてほしいなと思います。



試合後の監督や選手の反応は、やはりショックを隠せなかった様ですね。

試合後に、ファンからブーイングをされましたが、
本田は
「結果がそういう結果だったので、むしろやさしいくらい」とコメントした様です。


また、
「これを乗り越えないとW杯で戦えないので、切り替えて次に準備していくしかない」
と前向きに決意を新たにしたようです。



さて、次の試合予定は、9月3日でカンボジアとの試合になりますね。


今度は勝ち点3をぜひ取ってもらい、グループ1位をめざして頑張ってほしいですね。


今後のハリルジャパンに期待しています!

6月17日(水)放送の「最強文化系コロシアム 天下一文道会」という番組で

メンタリスト DAIGO とホリエモンのババ抜きでの対決が超面白かったです。


お互いに5枚のトランプの中から1枚ババを引くゲームをして、
ババを引いた方が負けというゲームだったんですが、


結果は・・・


ホリエモンの惨敗でした(笑)



でもこの心理戦が非常に面白く、見ごたえがありましたね。



そこで、メンタリスト DAIGOってどうやってメンタリストになったのか
気になったので調べてみました。



■メンタリスト DAIGOの経歴

DAIGOさんは小学校1年生から中学校2年生までの8年間いじめにあっていたそうです。

これを知った時、とても衝撃的でした。


でも、あることがきっかけでいじめがなくなりました。


「自分が行動すれば世界は変えられる」

と、気づいたそうです。


この出来事をきっかけにして、
DAIGOさんは今までのいじめられていた自分をすべて変えることを決意しました。


具体的に克服した方法は、

まず、A4の紙を取り出して半分に折り、左側に「今までの自分」の特徴を書きます。

そして右側に「これからの自分」として、今までの自分の特徴を逆にしたものを書きます。


この方法でいじめを克服し、自分を変えて、
高校卒業後に、一浪して慶応義塾大学理工学部に入学した様です。


慶応義塾大学に合格するってほんとすごいですね。

すごい努力をされたんでしょうね。


大学に入ってからは人工知能(材料)研究 に関わるようになって、
人の脳を機械的に再現することに興味を持ったそうです。




■どうやってメンタリズムと出会ったのか


大学で、人の脳を機械的に再現することに興味を持つうちに
次第にその興味は人の心理そのものに移っていった様です。


そして、22歳の時にメンタリズムと出会いました。



メンタリズムの虜になり、大学で研究をしている合間に、
イギリスから取り寄せたメンタリズムの資料を読みあさって勉強された様ですね。


そして、大学院に通いながら、メンタリストとしての道を歩み始め、
23歳でメンタリストとしてデビューを飾り、
ご存じのとおり、大ブレイクしました。


DAIGOさんは
日本で初めてメンタリズムという概念を広めることに成功しました。


さらに、DAIGOさんの著書は30万部突破の大ヒットとなりました。


テレビ出演も年間100本以上、仕事は月に59件の時もあり、
人気も収入も爆発的に増加しました。



テレビなどで注目されるようになるまでの過程で
壮絶な過去を乗り越えて、努力されて、
現在の地位を確立されたのを知って
今後ぜひ応援していきたいなと感じました。


これからのDAIGOさんにも注目ですね。
ONE PIECE(ワンピース)がギネス世界記録に認定された様ですね。


ONE PIECE(ワンピース)は、週刊少年ジャンプ(集英社)で
現在も連載している尾田栄一郎さんの人気漫画で、
今回「最も多く発行された単一作者によるコミックシリーズ」として
ギネス世界記録に認定されたそうです。


そのギネス世界記録の認定証授与式が
6月15日に、東京タワー内のテーマパーク「東京ワンピースタワー」で
行われたみたいですね。


東京に住んでいないので東京ワンピースタワーっていう所があることにも
びっくりしました(笑)



ワンピースって1997年に連載がスタートして、
2015年で18年目になるんですね。


コミックスの発行冊数の合計は2014年12月末時点で
なんと3億2086万6000冊を記録した様で、
今回、ギネス世界記録に認定されました。


今年の7月には78巻が発売される予定ですね。


私も高校生の時からワンピースファンで全巻購入していますが、
ワンピースがギネス記録に認定されたと聞いてうれしいですね。


現在、ドフラミンゴとの闘いに決着がつきそうで、
もちろんルフィが勝つのでしょうが、
最後どういう風に勝つのかが楽しみですね。


気になるのは最終巻がいったい何巻で終わり、あと何年後に終わるのかですね。


キャラがすごい出てきて尾田先生はよくこんなにもアイデアが出てくるのかが
不思議で、今後もぜひ応援したいなと思います。

6月12日(金)のアナザースカイでシシドカフカさんがゲストで出演されていました。

シシドカフカっていう名前は本名ではないみたいですね。


本名は、宍戸 佑名(ししど ゆうな)

という名前みたいです。


シシドカフカさんが自分のアナザースカイとして選んだ場所はアルゼンチンです。


メキシコで生まれて、小学生の時には日本で過ごし、

12歳の時に、父親の仕事の関係でアルゼンチンに移住し、中学時代を過ごしました。


しかし、言葉がまったく理解できず、学校では辛い思いを経験した様ですね。


その後、14歳の時に父親のアルゼンチン勤務が終わり、日本へ帰国。

大好きなドラムでプロになるとこの時に決めたみたいですね。


そして、アルゼンチンから日本へ帰ってきて、「言葉がわかる」っていうことの
ありがたみに気づいたそうです。


言葉がわかるのであれば、どこにでも飛び込んでいっても怖くないなっていう
気持ちになり、いろいろなバンドに入って、たくさんのドラムを叩かせてもらった様ですね。


そういったいろいろな経験をさせてもらったのは、
アルゼンチンでの苦しい経験があったからということです。


ここでアルゼンチンでの苦い経験をプラスに考えれたということですね。



その後、高校に入ると、バンド活動を開始。


18歳でプロデビューし、
数々のアーティストのサポートメンバーとして経験を積みました。


そして、ボーカリストとしてデビューを目指していたが、
なかなか芽が出ず、バイトをして生計を立てる日々が続いたそうです。



でも、アルゼンチンでのあの孤独な日々に比べたらなんてことはない



そしてプロドラマーとして8年が経った2012年に夢を掴みました。


シシドカフカさんはドラマを叩きながら歌う、という独自のスタイルを確立。


26歳の時にようやくメジャーデビューを勝ち取った様です。



自分をうまく表現できない内気な少女が

シシドカフカとなりました。



シシドカフカさんにとって、アルゼンチンは

「過去と未来をつなぐ場所」

の様です。



成功されている方はみんな苦しい経験をバネにして努力され、
成功を掴みとっていますね。


シシドカフカさんのこれからの益々の発展を成功しています。