さてさて、久々更新です。

最近あんましDJしてないな~っと思い立って練習を再開してます。

やはりおもろい。

今は現場にはほとんど出ず家DJに出戻りですが順調にMIX作成も進行中につき

完成したら皆様に無理くり配布しますのでよろしくでございます。



さてさて今回は料理特集ですが

食材購入は財布には非常にきつくゴールデンウイーク前に息が絶えて

無一文のお休み期間になりそうです。

そんなこんなで今回のメニューは

男の料理の定番?らしい「ローストビーフ」

なんで男の料理かわかりませんが

とりあえず簡単・・・と思いきや、やはりシンプルな物は作り手の腕や

思いというか意識が味に出るな~っと

作り手の腕次第で美味くもなり不味くもなるのはDJの選曲に通じる所が

有るあたりが自分が料理が好きな理由の一つなのかね~っと最近よく思います。


さてさてそんな中、今回は定番のレシピにて作成

付け合わせはやはりクレソン!!

独特の苦みがお肉を引き立てます。

今回はグレイビーソースではなくワサビ醤油のドレッシングで。


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つづいて夏に向けての保存食にベーコン作成。


ハーブ


※ ディル

※ タイム

※ バジル 


と塩、砂糖をMIX!!

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MIX塩&砂糖を豚バラ肉に擦り込んでラップでくるんで冷蔵庫へ


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続いてイタリアはウンブリア州の郷土料理。
ポルケッタ!

こちらも豚バラ肉を使用。


豚バラ肉を半分に切って塩、胡椒


その中へMIXハーブを擦り込みます。

※ マジョラム

※ セージ

※ タイム

※ ローズマリー

※ イタリアンパセリ


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そして成形!!タコ糸でグルグル巻きに!!!。

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色々作ったけどハーブがあまったので某雑誌に書いてあった


トスカーナポテト作成!!


同じ大きさにジャガイモを適当にカット


強力粉をまぶして中華鍋に投入


ジャガイモを入れた上から油を投入して約14分


立ち上がるハーブの香りも良い感じ!


冷凍では味わえないカリカリ感!!


最高です。


※ローズマリー

※マジョラム

※セージ

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ポルケッタはハーブ入れすぎ(らしい?)


自分的には美味しかったが嫁さんにはチョットきつかったみたいです。

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食べるときは表面にチョット焼き目をつけて。

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まま、来月もう一回作ろう!!

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今週のお酒達


左 北イタリアはトスカーナ産 「LLE DIFESE 2010」


元祖スーパー・トスカーナの「サッシカイア」の
セカンドラベルとも言えるワイン。
発売と同時に注文が入り始め、
瞬く間に完売状態になった人気銘柄。


めっちゃ呑みやすい一本、程よい酸味と果実味

酸化させるとさらに呑みやすくなります。

呑みくちが優しすぎてビンテージが好きな人にはちょっと物足りない感じですが

フレッシュなワインが好きな人にはオススめのワインです。


ブドウ品種: カベルネ・ソーヴィニヨン 70%、サンジョヴェーゼ 30%


中 


三重県は若戎酒造より「義左衛門、初絞り!!」


飲み口は白ワインを思わせる酸味と旨み。


今まで飲んだ日本酒蔵元の中で僕自身一番好きな蔵元のお酒とあって


2日で完飲・・・


しっかりとした米の味が有りながら料理の味を邪魔しない爽やかさは


なかなか無いですね。



友達が出産祝いに持ってきてくれたワイン


「BOURGOGNE PINOT NOIR 2011」


フランスはブルゴーニュ産のボルドー


ピノロワール100%

ベリーの香りと動物系の香り


酸味と果実味がバランス良い感じで


めっちゃ呑みやすいフレッシュワイン


普段呑みするにはちょうどいい感じのワインです。



最近、扇乃介が寝返り打ちます、寝てる時に寝ぞうが悪くベットから落下しました。


まま、最近は日々成長を感じます。


この子に何かを残せるかな~良い父親で居たいと思う今日この頃です。

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歯固めをガジガジ

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ホフク前進目前です。


photo:11



あ~呑んだ、寝よ。




iPhoneからの投稿

いや~読めば読むほど呑みたい酒とはコレだんね!。
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十四代!
一度は行ってみたい高木酒造!
社長の心意気が記事から滲みでてます!
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エネルギーもらいました
さてさて明日も頑張ろう!。

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iPhoneからの投稿

最近は毎週、ハウスメーカーとの打ち合わせ三昧の為に


イロイロさぼり気味。


しかしそれも今月である程度切りが付きそうなんで今までの動向をひとまとめ。


まずは、近く岡山県は嘉美心酒造さんより


「嘉美心 純米吟醸 生原酒 立春絞り」

 

今年の立春参加蔵元は39蔵元。

日本名門酒会加盟の酒販店の店主さんが、

2月4日早朝から各県指定の蔵元

今回いただいた岡山県の立春絞りは寄島町の嘉美心酒造さんに出向いて
朝絞ったばかりのお酒を瓶詰めして、ラベルを貼って

寄島町の大浦神社でお祓いを受た

ありがたいお酒なのです。

正しく蔵人しか味わえない、しぼりたての生原酒です。


DJ Piston KITAMURAの居酒屋日誌-image

続きまして、福岡県は杜の蔵酒造さんより

「純米しぼりたて 無濾過生原酒」


上造時に槽口から垂れてくる生まれたての純米酒。


飲み口はほのかに発泡を感じるフレッシュな甘味と酸味がありバランスが絶妙!。

              


DJ Piston KITAMURAの居酒屋日誌-image


続きましてお次は三重県は伊賀市より


若戒酒造さんより


「義左衛門 初絞り」


綺麗な琥珀色、芳醇な香りで甘口を思わせる見た目とは違い


飲み口は爽やか、後味にピリッと辛口、強い酸味を感じる切れ味のいい味です。


多分肉料理、濃い系の料理にも合いあそう。


感じ的には白ワインに近いかな~。


を、イカ飯と共に!イカ飯は意外と簡単作れたけど味が薄い・・・


修行が足りません。


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そしてそしてお次はワイン


北イタリアはリグーリア、ボルトノーオより


「CIRCRS2010 赤」


ブドウ品種


マッサレータ 50%

(イタリア・ボルトノーオ地方のみで作らている固有種、果実実が強くフレッシュな酸味が特徴)


アルバロッサ 25%

(深いフビー色、繊細でフルーティ、ベリーの香り)


アリカンテ 25%

(渋みは少ない、カラメルの香り)

ワイナリー自身リリースがほぼ白ワインがメインなので


強すぎず弱すぎない酸味が絶妙!!


甘い果実実の中に土のにおい、渋みも少なく呑みやすい


普段呑みしたいワインですね。


しかしながら、地方固有種のブドウを使用しているので


土着要素が多く味に特徴が有って面白い!


1840円とは思えない内容の濃い一本です。


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そしてそして、料理達!

ささみ焼き ゆずコショウと共に

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手羽先の甘辛揚げ!

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フレッシュマッシュルームのアンチョビガーリックオイル


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そして息子も成長しております。


が!首が折れそうです。


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最近座れる様になりました。



さてさて今日はここまで、お次は料理特集ですが


やはりお客様に提供しようと思うと中途半端な物は出せんな~っと


試行錯誤の毎日ですね。


そして日々研究は進むのです。


明日も仕事がんばろう。




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