女優の宮沢りえ、蒼井優、夏帆らを排出し、“新人女優”の登竜門といわれているリハウスガールの14代目に起用された、鳥取県出身の山本舞香(13)が19日、都内で行われた『三井のリハウス』新CM発表会でお披露目された。CMデビューを飾る山本は「鳥取ではリハウスのCMが流れてなかった。私がリハウスガールになったので、鳥取県の皆さんにも知ってもらえるように頑張ります」と初々しく意気込んだ。
同社は「住みかえ」を考えるあらゆる世代の抱える悩みや不安、ニーズに応えて気軽に相談できるパートナーであり続けたいという思いから、“あなたのこたえを、あなたと見つける。”を新たなブランドメッセージに新CM「宣言 リハウスガール」篇、「宣言 それぞれの想い」篇を展開。リハウスガールに決まった際には「すごくビックリ。不安もあったけど、撮影が楽しみでワクワク感もあった」とかわいらしい笑顔を浮かべた。
(オリコン)
13代目、川口春菜さんとは、また違ったタイプですね。